読みまくれ!!!大辞典

一坪・アイカ80万HITありがたき幸せです!!!
アイカ「みなさま、お元気でしたか? アイカでーーす
一坪「お腹がすきました一坪です。」
アイカ「そんな挨拶ありますか!」
一坪「でも、これを見てる人が、おはようなのか、こんにちはなのか、こんばんはなのか分からないですし。」
アイカ「だからといって、もっとちゃんとした挨拶があるじゃないですか!!」
一坪「ふむ。花冷えの候、ますますご清栄のことと存じます。一坪です。」
アイカかたすぎるわーー!!!
一坪「うむむ……じゃあ、やっほーー! 一坪だよー!」
アイカ「イメージが全然合いませんけど……まあ、いいか。」
一坪「お褒めにあずかり光栄です。」
アイカ「褒めてません! それよりも感謝の言葉がいつも淡泊すぎませんか〜?」
一坪「そうですねー。でも正直言うと実感がわかないんですよねー。」
アイカ「というと?」
一坪「他の方のHPに遊びに行ったとき、1万HITとかしてると「うお! すげー!」って思うんですが、
 自分のトコだと実感が全然わかなくて。」
アイカ「そーゆーもんなんですかー。」
一坪「実は60万HITのとき、なんとか実感がわくように人口とか金額に例えてみたんですが、
 それでも結局ダメだったんですよねー。」
アイカ「努力してなんとかなるようなものじゃないですしね。」
一坪「はい。【書き殴り】を閉鎖した次の日あたりに実感がわくかもしれませんが。」
アイカ「なんかスポーツ選手のインタビューみたい。」
一坪「実感がわかないことってホントにあるんだなーと実感してる今日この頃です。」
アイカ「Σ(っ゜ )」



一坪「ところで最近あることに気づきまして。」
アイカ「なんですか〜?」
一坪「記念企画で別に対談する必要ないんじゃないかなーと。」
アイカ「Σ(っ゜ )」
一坪「1番最初は水着コンテストの結果発表だったから対談のが盛り上がっていいですが、
 今回みたいな企画は対談だと逆に説明しにくくなるだけではないかと。」
アイカ「はぁ………。」
一坪「だからもう対談はやめちゃおうかと。」
アイカ「え……? じゃあ、あたしは…………?」
一坪「えっと……その……なんというか……。」
アイカ「あたしは?」
一坪「ようするに……長い間お疲れさまでし…ゴフ、・.・((゜□゜ )))☆●゛ミ  "o−(っ< )










一坪「ん……んむ…?」
アイカ「おはようございまーす
一坪「ん? ああ、おはようございます。」
アイカ「よく寝れましたか〜?」
一坪「うむ。 っっ!!!……頭が割れるように痛い……というより割れたように痛い……。」
アイカ「また風邪ひいたんですかー。よくひきますねー。」
一坪「ホント困りものです。 ……おや? なんでこんなトコにボーリングのボールが??」
アイカ「昨夜、消える魔球の特訓をしてたじゃないですかー。もっと特訓します?」
一坪「ん? ああ、そうでしたっけ? まあ、でもボーリングの球を消しても意味がないからやめときます。」
アイカ「了解 それよりも80万HIT記念企画をはじめないとっ!」
一坪「ん? おお!! そうでしたそうでした! じゃあ、はじめますよ!」
アイカ「すたーと



はじめの挨拶