読みまくれ!!!大辞典

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アーヴ語(あーう゛ご)

森岡浩之氏原作のSF小説、「星界の紋章」及び「星界の戦旗」と言った「星界シリーズ」において、アーヴという種族が使っている言語。森岡浩之氏による倭言葉をベースにした創作言語だが、上手く変化させられないくせに、神聖語を考えるのが面倒という理由で、エモーションえもーしょんの書くスレイれいヤーズのパロで勝手に神聖語代わりに使われている悲劇の言語である。……オリジナルはもっとちゃんとしていて凄いです。森岡浩之先生、ごめんなさい。

アーリ・ジュエリー・フロンズローン(あーりじゅえりーふろんずろーん)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のサブキャラ。ロックバンド『グレイれいスカイ』のヴォーカル兼ピアニスト。髪の毛を一房ずつ緑色やら赤やらに染めているヴィジュアル系少女で、結構かわいい顔をしていてファンも多いが、怒ると怖い。とことん怖い。しかもかんしゃく持ち。星野 貴英ほしのたかひでにこっそり惚れていて、彼を『グレイれいスカイ』に誘った張本人。貴英と良く一緒にいる海月うみつき達を良く思っていない。・・・ところで、このフルネームが本編中に出ることはあるのだろうか(笑)

アイセラ・ティアリム(あいせら)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』の滅茶苦茶後半に仲間になる人。大人しくて内向的だが芯は強い。白魔法系統の魔法を操り、実質失われている治癒魔法を使いこなすなどなかなかの素質を持っている。精神力も高く、誰かに手伝ってもらえるなら、白魔法最強呪文メギドも使える。

アインス(あいんす)

朱姫 依緒琉あけひめいおるがNovel1で連載している小説『鏡の中の緋き月』に登場するオリキャラ。ぶっきらぼうな言葉遣いと一見して暗殺者みたいな服が特徴。フルネームをアインス=ファルシュと言い、魔道士シドしどによって作り出されたキメラで、フィーアふぃーあノイのいの姉。

青いバケツ(あおいばけつ)

みていみていの書いた小説に登場する妙なアイテム。イズが旅先で見つけてきた。普通の用途にも堪えるが、被せて側面についているスイッチを捻るとバケツ内部の音が聞こえなくなる。

青き庭のデモン・スレイヤー(あおきにわのでもんすれいやー)

陽月ひづきが書いてる小説。FF爾バラムガーデンばらむがーでんスレキャラすれきゃらを入れたらどうなるか?が書くきっかけ(だったと思う)。FF璽ャラばっかり出てきてスレキャラすれきゃらの登場が極端に少ないという問題作。『青き』というのはバラムのこと。ゲームを持ってる方はバラム街のホテルに行ってみるとわかるが、ホテルのカウンターでは『ようこそ。青きバラムへ』と言われる。『庭』は言うまでもなく『ガーデンがーでん』のことだから、『青き庭』=『バラムガーデンばらむがーでん』となる。陽月ひづきにネーミングセンスがないことがここでもわかる。長いタイトルなので、『青庭』と呼ばれている。

青葉 千影(あおばちかげ)

葵楓 扇きふうおうぎ読者参加型何でもあり学園小説どくしゃさんかがたなんでもありがくえんしょうせつ星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』の主人公。特殊な能力の持ち主らしい。明るい性格で誰ともすぐうち解けるタイプだが、過去は一切不明で、どうして星月学園に来たかの理由すら不明。『ヲトメ故の間違った考え』を展開するのが得意で、趣味は手芸で特技は木登りだったりする。

赤い瞳(あかいひとみ)

amyえいみーの長編小説。ゼルぜるアメなんだかゼロゼルぜろぜるなんだかさっぱり分からない。全二十二話。成長したリナ達と、合成獣故に変わらないゼルガディスぜるがでぃす。 リナとゼルガディスぜるがでぃすが魔族になっちゃったりしてます。 最後はまあ、ハッピーエンド、、、、、でしょう。たぶん。 結構長い話です。ゼラス様がでばってます。

あかね(あかね)

元々ゼロスぜろす好きで、魔族も結構好きだったが、ここに来てそれが悪化。色々な作品に影響され、フィブシェラ大好き(でもカップリングは何でもOK)、L様がまえがき&あとがきに登場している。でもやっぱり一番はゼロスぜろすらしい。 一応小説投稿中だが、ネタがなくなり、すでに行き詰っている。 レスれすがないと生きていけない、とても弱い存在。

煌野 水無瀬(あきやみなせ)

 いきなりスレイれいヤーズ世界に吹っ飛ばされた、とっても不幸な日本の女子高生。(ちなみにスレイれいヤーズファン)  みうじっくの初めての長編小説のメインキャラクター

アクア・マリン(あくあまりん)

サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅの5人の腹心の1人。 海王にあたる存在。 その姿、その容姿、そして普段の性格はお嬢様そのものである。 ただ、一旦壊れると…… ルーベットの災難るーべっとのさいなんで初登場。

悪魔の扉(あくまのとびら)

すけとうだらJr達によって、爆破された。 中にモンスターが溢れていた為、封印されていた。 その中に秘石ひせきも…

朱姫 依緒琉(あけひめいおる)

 日本の某所に在住する、行き当たりばったり型投稿者。筆が乗ると異様に早い更新速度を誇るが、行きづまるととたんに止まるのが特徴。代表作は、『鏡の中の緋き月』から始まる『色無き世界』シリーズと、『時の旅人ときのたびびと』シリーズ。現在のペンネームは羅城 朱琉らじょうあける

あごん(あごん)

投稿小説とうこうしょうせつ1に居たり居なかったりする物。ガウリナをこよなく暇なく手間なく(笑)愛する、大陸弾道丸を装着する女。月光ガウリナ卍会まんじかいの会長でもあり、星光卍会まんじかい会長である。またある時は美光ルクミリ卍会まんじかい会長で、実は麗光ゼルぜるアメ卍会まんじかい会長である。親戚に桐生あごん、ゆごん、桐生ゆごんねこが居るとか居ないとか←どっちかとゆーと偽名ぎめいである。

アシュレー=オレイル(あしゅれーおれいる)

amyえいみーの『女もつらいよおんなもつらいよ』にて登場。肩の下まで伸びた黒髪を一纏めにしている。瞳は黒水晶のようで優しげ。メガネをかけている。かなりの美形の医者。女性をノックアウトできる優しい微笑みを常備。たいやきを食べて倒れたアメリアの診察を行った。女性化していたゼルガディスぜるがでぃすに淡い恋心を抱いたが、後にゼルガディスぜるがでぃすが男であることが判明し、思わず気絶した。

アスタローシェ=P=ヴァレンタイン(あすと)

 ねんねこねんねこオリジナルキャラクター。聖石≪パイシーズぱいしーず≫が人間の姿になったときの名前。

アストラル・サイドへの攻撃(あすとらるさいどへのこうげき)

精神世界面(アストラル・サイド)。魔族等がよくいる空間。 その空間への攻撃を指しているので、つまり精神攻撃のコトと思われる。 精神的苦痛や攻撃のことを、わざわざアストラル・サイドに言い換えて対話するのは、。。。という者くらいであるが、 当人は言い換える事が出来たあと、大変満足そうにすることがあり、 更にそれを広めようとする素振りを、ごく稀に見せることがある。 例えば テストてすとの答案用紙を手渡された際、上にぶら下がった蛍光灯の光が用紙にあたって反射し、情報と化した光が瞳を通して脳に届く。その瞬間自身は苦痛を感じたとしよう、その時友人達が自分を心配して寄って来る。そんなピンチな時等には、こう言えば万事解決である。 『ぇ? ゃ、大丈夫・・今ちょっとアストラルサイドからの攻撃受けただけだから・・・』 そうすればきっと友人も納得し、保健室まで連れ添ってくれる事請け合いである。 この様に呼びかける運動も稀にあるが、悪影響の危険性もあり、多くの地域から警戒の声があがっていたりする。

東琥珀(あずまこはく)

投稿小説とうこうしょうせつ1や2に時々出現する奴。 魔族のギャグパロディが大好きで、 もう最近は魔族を扱ったモノしか書けないようになってしまったという。 しかも冥王フィブリゾ好き。

アセルス=イーリル=リラ=マラード(あせるす)

桐生あきやきりゅうあきや柚葉シリーズゆずはしりーずに出てくるオリキャラで、セイせいルーン属国であるマラード公国の公女にして、アメリアの体術の姉弟子。結婚を反対された翌日にはもう駆け落ちしていたという怒濤のような人物である。男装を好み、言葉遣いも中性的なため、六つ年下の弟リーデット=アルス=セラ=マラードりーでとよく間違えられる。体術訓練中にアメリアの腕の骨をうっかり折ってしまったことがある恐ろしい人物でもある(笑)。初登場は『翼の舞姫(テイク・レボリューション)』。

頭のてっぺんからチューリップ(あたまのてっぺんからちゅうりっぷ)

amyえいみーの『おこちゃまゼルガディスの『曾祖父観察日記』おこちゃまぜるがでぃすのそそふかんさつにっき』より。 レゾがゼルガディスぜるがでぃすを実験体にした結果その1。

アダマス=ディス=グランド=ヴァリシア=ゼクス(あだます)

ヴァリシア帝国う゛ぁりしあていこく皇帝アダマス6世。キツネノテブクロきつねのてぶくろのオリキャラさん、かなりの不幸な方。かつては名君と呼ばれ人気のあった人だが、あることを境に人が変わってしまった、かに見える。現在は野心家の暴君として国民だけでなく、近隣諸国からも恐れられている。本当は悲しい人なのだが・・・。

あなたの望みは何ですか?(あなたののぞみはなんですか)

amyえいみーの長編。ゼロゼルぜろぜる。全四十七話。リナ達が全員死亡し、残されたゼルぜるの話。 死亡人数多し、時たま残酷描写も? 最期はアンハッピーともハッピーとも言えません。 かなり長い話。

貴方は今、幸せですか?(あなたはいましあわせですか)

紫嵐しらんのシリアス過去話シリーズアメリア編の小説。アメリア何歳なんだよな話。紫嵐しらんのオリキャラでアメリアの母親のマイア=ウィラ=ディ=セイルーンまいあうぃるてすらせいるーんが出てくる。この小説の後書きで『他の作品(ジャンル)から借りてくる』シリーズほかのさくひんからかりてくるしりーずがはじまった。ちなみにこのときは封神演義の「処刑なさい!!」であった。

兄者(あにじゃ)

Kannaの兄の呼び方。ファンタジア関係にはおそらく出没はしない。Kannaが妙にマニアックな作品を大量に知っている原因。

アニマ(あにま)

 神話に疎いfiorふぃおるが、何を思ったか書いてしまったfiorふぃおるの初小説、「The fates's dream」のヒロイン  アニマ=クロートーと言うのが本名らしいが、本人記憶喪失中のため、はっきりしない。かなり謎めいた(と言うか関わる人々が片っ端から謎めいた)美少女である。  絵に描いてみたらあまりにも白かったため、fiorふぃおるはこの子を白娘と呼んだりもしている。

天使 神音(あまつかかのん)

天使 心あまつかこころの先輩にして、ノし役。心が何よりもおそれている存在で、神音も万能天使らしいが、二つ名は『破壊万能天使はかいばんのうてんし』らしい。心と同じ名字だが、これは天使たちの中ではよくある名らしく、心との血のつながりはないらしい。神音の持ち物には、たまに羽根飾りがついているときもあるらしい。彼女の怒りは、天変地異の前触れらしく、もし彼女が怒ったら、大地は割れ天はわめき、人々は逃げまどい動物は姿を消し植物は嘆き悲しみ、とてつもないことが起こるらしい。

天使 心(あまつかこころ)

葵楓 扇きふうおうぎの小説のナビゲーター兼あとがきの相手をしている万能天使。万能と言うだけあって、何でもできるが、たまに失敗して、先輩の天使 神音あまつかかのんにノされるときもある。キラキラハートを持つ少年少女のもとに降り立つらしい。彼女が持ち歩く道具には、必ず羽根飾りが付いている。如何なる武器でも使いこなせ、それが本来武器として使うものでなくとも、心が持つと殺人兵器となる。高度な神聖魔術も使えるが、彼女が使うとどんな魔法も攻撃呪文になってしまう。不思議な魔法を使うときは、必ず「ティンクルティンクル☆ティンクルスターてぃんくるてぃんくるてぃんくるすたー」という呪文を唱える。カラスによく群がられ、チョコパフェちょこぱふぇがなによりの大好物。

アリーン(ありーん)

あごんあごん作「生誕祭」に出てくるオリジナルなキャラクター。偉そうな態度と生意気な性格は筆者に似たとか似ないとか。ガウリイとは出来るだけ距離を置きたがるきらいがある。性別不明・年齢不詳の黒髪・黒瞳の美形なお子様。ディトでぃととは二重人格っぽい関係にあるらしい。

アリア(ありあ)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』のヒロインなのだが、そう思われないことが多い。性格は、最初は結構世間知らずのお嬢様っぽかったのに話が進むにつれ不安や謎が増え、内気になっていく。主人公セリオス・クリムせりおすの相手役なのだが、彼女の気持ちや記憶は全て謎に包まれている。その記憶の鍵は魔封じの石まふうじのいしが握っているようだが…(謎を知りたい方は本編を読んでね(笑)いや、大した事はないんだけど(爆))

アリア・ルーン・アヴィス(ありあるーんあう゛ぃす)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』に出てくる敵キャラ。魔族の王の娘で、その名は『奈落の歌姫』を意味するらしいが何故歌姫なのだろうか?名付け親のセンスの悪さがうかがえる(笑)銀の髪と瞳を持つ美しい少女だが、その容貌とは裏腹な残酷な面を持つ。世界を破滅させようという計画を持っていたが、自分の恋心と葛藤して、最終的に自らの死を選んだ。

在りえざる可能性(ありえざるかのうせい)

桐生ゆごんねこ様が生み出した異次元ワールド(笑)各作品のオリキャラを「ふふふ♪」と笑い声と共に集結させてクイズ大会を行った。生みの親は感涙なくして読めないありがたい作品。集まったはねんねこねんねこ様のクラヴィス=ヴァレンタインくーちゃん桐生あきやきりゅうあきや様のユズハゆずはゆえゆえセフィル=フィラ=ティリスせふぃるのハイパー・トリオ(おい)その後ツリーつりーを越える穴が出来たのか、勝手に別の世界(話)に遊びに行くキャラが出たとか出ないとか(笑)別名『異次元しりぃず』古代エルフ語こだいえるふごうにょーんうにょーん版』の発生地点でもある。

アリエス(ありえす)

 朱姫 依緒琉あけひめいおる作、『時の旅人ときのたびびと』シリーズの主人公。フルネームはアリエス=オルフェーゼ=ラーナ。レティれてぃディウスの不死の研究の唯一の成功体。ただし、望んでなったわけではないため、いい加減終わりにしたいと思っている。現在、ルピナスるぴなすと共に旅をしている。  口調は上に『バカ』とか『超』がつくくらい丁寧、というか慇懃無礼。心の底から信頼している人に対してしか普通にしゃべらない。今のところその段階に達しているのはレンシェルマれんルピナスるぴなす、フェリセのみ。身長はリナ+5cm程度。外見はおっとりほややんとした深窓の令嬢、といった感じだが、その実魔道士としても剣士としても超一流の腕前を持つ。はっきり言って、謎の人。好意や恋愛感情に対しては、絶望的に鈍い。

アリシア=シアル=ラーダ(ありしあしあるらあだ)

amyえいみーの『あなたの望みは何ですか?あなたののぞみはなんですか』にて登場。 あまり長くはない黒髪、青い瞳、愛くるしい顔。 顔は全く似ていないのに、すでに死亡しているアメリアと声がそっくりである。 女王として死んだアメリアと、シルフィールのいとこである祖母の望みのため、 どこにいるとも知れぬゼルガディスぜるがでぃすを探し続けていた。 シルフィールの叔父の子孫。 最期はゼルガディスぜるがでぃすを庇う形で死亡する。

アルウェン=フィラ=ティリス(あるうぇん)

ゆえゆえ作のオリキャラ。白髪の髪に茜色の瞳のエルフの女性でセフィル=フィラ=ティリスせふぃるの母親。数少ない『精霊の巫女』として彼女も呪歌じゅかを唄えるが娘のセフィルの様に本来持つ力の半分も引き出せない。ある時人間の剣士フィガロ=フェラグランドふぃがろと運命的な恋に落ち、周りの反対を押し切りその間にセフィルをもうけた。だが夫フィガロは病により他界。禁断の恋の為に森を追われる筈だったが、他のエルフ達には重宝がられたので、そのまま村より外れた森の奥で母子二人ひっそりと暮らしていた。性格は巫女の稟とした雰囲気とほよよんとしたボケキャラを持つという不思議な人。過去では元気だが、現在は精霊石せいれいせきを巡る事件により殺害され他界。別所では「アルまま」の名で呼ばれている(笑)『天空歌集てんくうかしゅう』『遙かなる絆はるかなるきずな』に登場。

アルティナ(あるてぃな)

ゆえゆえ作のオリキャラだが、作者にさえ忘れかけられている女性(非道いって)ウェイブのかかった長い銀髪の女性で全盲。ガウリイの幼なじみで『あの日』を教えた占い師が親だとか。『星詠』という人の心の状態を色や星の輝きで見るらしい。現代でいったらカラーカウンセラー見たいな人。【いろいろないろ】に登場

アルティマ(あるてぃま)

ポエム?小説?「タイセツナモノ」を書いた張本人。 性格は明るいが、つい暗いポエムになってしまうのが欠点。 特に意味の無い用語である。 しかし!スレイれいヤーズ・マンキン・遊戯王・ワンピ・ハンター・コナン・犬夜叉〜 懐かしきアニメまで、幅広く理解しているため何でも大丈夫な奴である。 種類もあってアルティマの別名:白(はく):黒(こく)ともよばれる。

アルテミス=インバース(あるてみすいんばーす)

奇蹟のパテェシィエきせきのぱてぇしぃえに登場する、主人公バレヌゥスの従姉妹で当時の『赤の竜神の騎士』の本名らしい…

アルディス家(あるでぃすけ)

逢魔時の空おうまどきのそら』に出てくる貴族の家。レベッカ=ディアリ=アルディスれべっかでぃありあるでぃすが現在の当主。

あるのは咲いた涙の花(あるのはさいたるいのはな)

ルーベットの災難るーべっとのさいなんより2回目のオリキャラ登場小説。 単発しかないが、長編は多分無理そうだ(T▽T) イリス・メタリルスいりすめたりるすがやけに出しゃばっている。

αアルファ(あるふぁ)

amyえいみーの『植民地しょくみんち』にて登場。 生物兵器。狼と植物、そしてゼロスぜろすの細胞が組み込まれている。 βベータべえたが食べようとしなかったΣの死体を食したため、Σシグマしぐまの身体の一部を取り入れた。 結果、Σの残留思念に乗っ取られ、本来ならゼロスぜろすの命令しか聞き入れないはずなのに、ゼルガディスぜるがでぃすの命令を聞く。 βベータべえたと共にΩオメガおめがを倒し、地球へ移り住む。

あんでぃ(あんでぃ)

ものぐさで小心者で自分の話を全く進めないぐーたらおんな。ガウリナと孫策(こら)とハッピーエンドをこよなく愛し、バッドエンドは見たくない小心者。ギャグもかなり愛しているが、あんでぃ自身の存在はかなり寒い。  そして分身に『マドモアゼルぜるあんでぃ』という者がいるらしい(笑)←(あごんあごんさん命名)  親友らいばるブラッドぶらっどさんと卍会まんじかいオークリ支部(本決まり)を発足。影会員(会員NO.2)になる。桐生あきやきりゅうあきやさんから“リー×イル推進委員会りーいるすいしんいいんかい委員長”の肩書きを頂く。ありがたいことに、その後『鋼輝姫』を頂きました♪ これに満足せず(いえ、満足ですとっても)これからも委員の皆様と推進していきたいと思います♪

五十嵐 胡蝶(いがらしこちょう)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラ。名刀『胡蝶』の持ち主で、剣道のプロ。常に元気いっぱいで、せりふにはほぼ必ず「っ!」がついている。怒ると謎の大阪弁口調になる。料理が上手と言い張っているが、その料理をおいしいと取るのは自分だけという、極度の味音痴でもある。

行き当たりばったり型リレー風小説1号(いきあたりばったりがたりれーふうしょうせついちごう)

 あくあまなと羅城 朱琉らじょうあけるによって生み出されようとしている話。一人の、変わった出自の女の子が、スレイれいヤーズの世界を舞台に壮大なのかそうじゃないのかよくわからない旅を繰り広げる予定。ちなみに、いつ書くかは未定。その筋の専門家の分析によると、ここに書いておくことによって、羅城をきっちりと巻き込み、逃げられないようにするのが目的だとか。

行き当たりばったり執筆法(いきあたりばったりしっぴつほう)

陽月ひづきの造語。先の展開を考えずに書くしゅう筆法のこと(待て)

石っころ(いしっころ)

ねんねこねんねこの長編小説『THE DAY OF JUDGMENT』に出てくる聖石『パイシーズぱいしーず』の正式名称……じゃなくて、勝手に問答無用でつけられたニック・ネーム。

イシャーナ=グレイワーズ(いしゃーなぐれいわーず)

紫嵐しらんの小説「No return travelarのーりたーんとらべらー」にでてくる・・・といっても名前と説明のみの可哀想な人。名前の由来は紫嵐しらんの姉Lilyりりぃの一言も文章化されなかったボツネタのゼルガディスの姉ぜるがでぃすのあねだった。ゼルガディスぜるがでぃす達の母親でもあり、ウェルズ=グレイワーズうぇるずぐれいわーずの妻でもある。『銀の冷血魔道士』という通り名があるがそこまで冷血ではないらしい。ちなみに美人らしい。(2児の母親とは思えん設定である)

イズ=キャロメット(いず)

みていみていの書いた小説に登場する吟遊詩人。近隣の国を回っているため、自宅へ帰るのは年に数回程度。なかなかにフレンドリーで、彼を知る者には「悪い奴じゃないんだけど、・・・」と言われる。妹が一人。飼い鳥とお揃いのバンダナを頭に巻いている。名前が登場するのは『Messengerめっせんじゃー』『PresentBoxぷれぜんとぼっくす』『WaterViewうぉーたーびゅう』『Cheers!ちあーず』。

イズミ・カノン(いずみかのん)

緋菜 泉ひないずみの本名。安直すぎ。

いつも、ここから(いつもここから)

Diracでぃらっくが製作した、漫才コンビ『いつもここから』の漫才形式にスレイれいヤーズのネタをからませた詩集。「悲しいとき 悲しいとき ダルフィンが溺れたとき 悲しいとき ダルフィンが溺れたとき」といった悲劇的な出来事が、つらつらと無秩序に書かれている。

いぬ(いぬ)

ご存知、シャーリック=イルード=マティリナスさんの大嫌いな生き物。 どうやら桜井ゆかりさくらいゆかりが苦手とする生き物だった為か、ティスの設定に入ってしまっている。

イモータル公爵家(いもーたるこうしゃくけ)

ゼフィーリアの有力貴族。現在の当主は三十九代目、メティス=クレイオ=ジュノー=イモータルめてぃす。 イモータル家は世襲制なく、その時の当主が本家分家含めて、時期当主にふさわしいと認めた者を、指名する。 本家は現在三家ありそれぞれ伯爵号をもつが、分家には爵位は無い。 現在の本家は、メティスの出身のジュノー家の他に、ユピテル家、プルトン家がある。 メティスがラダマンティスと結婚したことにより、グレイれいワーズ家も分家の一つに加えられているが、時期当主候補のゼルガディスぜるがでぃすが当主になった際は、本家の一つとなる予定。 なお、ラダマンティスは個人で男爵号を持っているが、当人は思いっきり忘れている。と言うより製作者(キツネノテブクロきつねのてぶくろ)も忘れている。

イリス・メタリルス(いりすめたりるす)

魔王 サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅの5人の腹心の1人。ルーベットの災難るーべっとのさいなんで初登場。親ばかを自覚している。人間に感心がある。

イルニーフェ=テュスト(いるにーふぇ)

桐生あきやきりゅうあきや柚葉シリーズゆずはしりーずに出てくるオリキャラ。ウェーブの黒髪をきっちりまとめた、目つきのキツイ女の子である。目つきもキツイが性格もキツイ。このキャラは存在自体が桐生の長編「翼の舞姫(テイク・レボリューション)」の根幹にかかわってくるため、ここでは詳しく述べられないが、作中現在12歳。作者の基本コンセプトでは魔法もそんなに使えない、ごくごく普通の女の子という設定だが、やってることは全然普通じゃない、とんでもないお子様である。

イル−ラベファクトゥス(いるらべふぁくとぅす)

 ユナゆなの住んでいた世界。色々違うところはあるが、一番違うのは、スレイれいヤーズ世界の1歳が、こっちでは10歳にあたること。  ちなみにユナゆなは160歳。(スレイれいヤーズ世界に換算すると16歳)。

インク事件(いんくじけん)

amyえいみーの『おこちゃまゼルガディスの『曾祖父観察日記』おこちゃまぜるがでぃすのそそふかんさつにっき』より。 腹を立てたゼルガディスぜるがでぃすが復讐とばかりにレゾの枕にインクをわざと零した事件。レゾは気付かずそのまま就寝。 朝には顔をインクで汚し、そのままのそのそ歩いていた。

陰険・極悪・天中殺式・人道踏み外しまくり混沌形生物(いんけんごくあくてんちゅうさつしきにんどうふみはずしまくりこんとんがたせいぶつ)

小説、ゼロスのちょっと変わったお友達?ぜろすのちょっとかわったおともだちに登場する言葉。 シルフを見たゼロスぜろすが第一声として発した言葉。 意味などは今のところ一切不明である。 たぶん近いうちに解明されるはずである。

印字(いんじ)

呼んで字の如くの意味で、各投稿小説とうこうしょうせつをプリントアウトする作業を指す。最近ゆえゆえが昼休みのお楽しみ♪として印字を始め、すっかり定番の作業になってしまった。これに賛同した数人も印字を始め印字同好会なるものもあるらしい。ちなみに印字には音読おんどくのセット品がおすすめとか。対印字攻撃に『保存攻撃ほぞんこうげき』というのもあるらしい。(やめい)

ヴァーヴ(う゛ぁーう゛)

サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅの5人の腹心の1人。 魔竜王にあたる存在。 ルーベットの災難るーべっとのさいなんで初登場。 魔族界の不幸引受人。

英雄交響曲(う゛ぁりあんとしんふぉにー)

陽月ひづきが改名前にリクを集め、集まったキャラのみで話を進めると云った話。今は休止されている。すみません。『ヴァリアント・シンフォニー』は勇敢な交響曲と訳せるが、あえて英雄交響曲と訳した。実はタイトルの読みを公表するのはここが始めてである。ちなみに主人公は白竜のリオル。タイトルの略は『ヴァリシン』。

ヴァリシア帝国(う゛ぁりしあていこく)

キツネノテブクロきつねのてぶくろの書いている無駄に長い話、『竜の見る夢りゅうのみるゆめ』に出てきた国。皇帝アダマス=ディス=グランド=ヴァリシア=ゼクスあだますが統治する。結構不幸な国で、皇帝は暴君と化し、他国には侵略を繰り返す恐怖の国でもある。が、皇帝には悲しい過去があって、今の行動をとるようになる。皇帝が真に望むことは・・・。

ヴィリシルア・フェイト(う゛ぃりす)

長い金髪に鋭い紅い瞳を持った、美人。だが性格はがさつ、といっていいほど。絵を描くのが趣味で、かなり上手い。血筋に竜族や、エルフ、魔族などまで入っていると言う家柄に生まれているらしいが、一人暮らし。『鮮血の紅ざすかーれっとおぶぶらっど』『僧侶連盟ぷりーすとれんめい』に登場、主要オリキャラ。何故かピンチになりやすい。

ウィン=コバルト(うぃんちゃん)

神族に対する悪いイメージをレッツ・払拭☆を理念に白河綜しらかわそうが送り出した半オリキャラ。一応空竜王バールウィン。本人的にはこちらで呼ばれる方が嬉しいらしい。ぱっちりとした大きな黄金の瞳に朱色の癖っ毛。丸縁の眼鏡をかけている。いかにも巫山戯てるっ、という口調と態度とは反対に、本人は至っていい人。ちなみに名前の由来は「バールウィン」の「ウィン」に「空色」の横文字で「コバルト」である(爆) 『闇の残り香やみののこりが』に登場。

ウェポン(うぇぽん)

意味は『兵器』。ファイナルファンタジーシリーズによく登場するモンスターの総称。弱い(と言っても通常のモンスターよりは強い)のもいれば、ラスボスよりはるかに強いのがいたりする。例:察ダイだいアウェポン・サファイアウェポン・アルテマウェポン・エメラルドウェポン・ルビーウェポン。次瓮▲襯謄泪ΕД櫂鵝Εメガウェポン。などである。因みに擦離┘瓮薀襯疋ΕД櫂鵑肇襯咫璽ΕД櫂鵑蓮▲侫.ぅ淵襯侫.鵐織検辞札ぅ鵐拭璽淵轡腑淵襪砲里濬亳宗かなり強い。(これくらいはネタばれにならないでしょう)

ウェルティス=ラウグ(うぇる)

夏青龍の投稿小説とうこうしょうせつ、「2つの選択肢」に出てくるオリジナルキャラ。人懐っこい笑顔と、少々軽い感じがする。恋人がいるらしく、リザーとは同僚。何故かいつも朝リザーを迎えに行っている。城の衛兵。年齢は22歳。 

ウェルズ=グレイワーズ(うぇるずぐれいわーず)

紫嵐しらんの小説、「No return travelarのーりたーんとらべらー」に登場するゼルガディスぜるがでぃすレイれいギンスの父親。典型的な頑固親父。闘神官ばとるぷりーすとと呼ばれる役職にあるだけに、魔法も体力も半端じゃない。レゾの孫と言う設定になっている。文章中では2回しか登場していない。妻のイシャーナには一目ぼれだったらしい。その旨の話はいつか書くかもしれない。

WaterView(うぉーたーびゅう)

みていみていの書いた番外編で全3話。副題『去りし者、留まりし者』。『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』の土台でもあり時間的に遡った話。作者から「超重量級」と言わしめた逸話も残るほど。『WV』と略称で書かれることもある。

うにょーん(うにょーん)

桐生あきやきりゅうあきや様のユズハゆずはが手紙に書いた謎の言葉(笑)その後この意味が古代エルフ語こだいえるふごで『信頼する』ということが判明。以後ぞくぞくと同様の言葉が発見・増殖していった。【書き殴りかきなぐり】流行語大賞受賞。

うにょうにょ(うにょうにょ)

amyえいみーの『赤い瞳あかいひとみ』にて登場。 ゼラスがゼルガディスぜるがでぃすをアストラル・サイドの部屋に閉じ込めるために、わざわざ異世界から召還した生物。 うにょうにょしている。 ちなみに、魔法は全く効かない。

うにょろ〜ん♪(うにょろーん)

ねんねこねんねこ様のクラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんが父親に宛てた手紙の中に前衛的な絵とともに添えられた言葉。その後意味が古代エルフ語こだいえるふごで『元気でやってます。』と判明。以後、同様の言葉が発見・増殖していった。【書き殴りかきなぐり】流行語大賞受賞。

海月(うみつき)

海月 聖也かいづきせいやのあだ名。本名よりも、こちらで呼ばれる方が多い。「くらげ」と読むべからず。

海月 水(うみづきみな)

投稿小説とうこうしょうせつ2に出没する者。爆弾魔エルフであるルナるなティック=シャドゥールに、海月うみつきと書いて『クラゲ』と呼ばれている。 その名の通り何も考えずふわふわとしている。自らを水ちゃんと呼ぶ謎の生物(爆

海ほおずき(うみほおずき)

【海(ウミ)ホオズキ】 生態:女と思われる人間 年齢:知らなくても別にどうでも良い 身長:156cm・雰囲気は広末(一部、間違いあり) 好き:恋バナ・イケメンな男・ギャル男・男と名のつく物・肉・ゼルガディスぜるがでぃす・服 嫌い:先輩・服従・ダサいアニメ主題歌・女 歴史:今から名を残す予定。 性格:恋愛に生き、恋愛に死す。面食い。 名言:『美人は三日で飽きるが、ブスは三日で慣れる』

うみょーん(うみょーん)

ほとんど知られていないが、古代エルフ語こだいえるふごで『親愛なる』という意味。在り得ざる可能性でセフィル=フィラ=ティリスせふぃるが一応解説していたりする。

ウレイラスの薬(うれいらすのくすり)

amyえいみーの『はちゃめちゃ珍道中はちゃめちゃちんどうちゅう』にて登場。 どんな病気、呪い、魔法も消し去る薬。 効果は絶大だが、一回きりの使い捨て。 但し、他の人間が使うことは出来る。 つまりはお一人様、一生に一度使用可能。 マジック・アイテム。 魔導師協会から譲り受けたもの。

浮気(うわき)

浮気

獣海代理フィンダルス(えーじぇんとふぃんだるす)

名前の通り、獣王ゼラス=メタリオム様と海王ダルフィン様の力を貰い創られた魔族。 ダルフィン様の領域である魔海に人間達が行き来し出したのがきっかけで、あまり力を及ぼすことが出来なくなってしまったのが原因で創り出された。 役割は、上司の命令を直接配下の者へと伝える代理人。漆黒の髪と深淵のように綺麗な藍の瞳を持つ少女。だが、上司2人の力を加えたせいか、全く魔力が生まれず、アストラルへ移動することもままならない。そのため、杖兼魔族の『ディースでぃーす』という存在がいなくては無力。

amy(えいみー)

読みまくれ!!!よみまくれ2』に出没。 結構前からいた変な人。 ゼルぜるアメ、ゼルぜるリナ、ゼロゼルぜろぜるetc、、、、全部OKな人。 ゼルガディスぜるがでぃす好きで、ゼルぜるが絡んでいるカップリングは全て好き。 主に長編小説を投稿している。 稀にギャグ短編など。

エヴァンジェリン=ユーディット=フィア=シェーラー(えう゛ぁんじぇりん)

本名:エヴァンジェリン=ユーディット=フィアふぃあ・ラルトネル=ゼフィーリア。 エモーションえもーしょんが書くシリーズに出てくる、柔らかく波うつ小麦色の髪とサファイア・ブルーの瞳をしたゼフィーリアの王女様。ルナるなとは親友らいばる同士で休みになるとよく遊びに来る。 「黙って立っていれば清楚可憐」という言葉が示すとおり、王宮内どころかたまに王宮外でも、供もつれずに気ままに歩き回ったり、恐竜モドキを乗り回したりと自由奔放に行動する。結果、何かしら騒ぎを起こすため、周囲の者は苦労が耐えない。 性格は基本的には楽天家。ワルツが大の苦手で、何故まともに踊れないのかは、側仕え(お目付役)のオーソンにとって「けして解けない謎」となっている。 初出は「So What?」Part.4 「王女様と私」では、ゼルぜるを思いっきり振り回しているが、あれでもエヴァ的には気をつかっていたらしい。

えきせんとりっくスレイヤーズ(えきせんとりっくすれいやーず)

 書き殴りかきなぐりと自らのHPでねんねこねんねこが暴走するスレイれいヤーズ世界での話シリーズ。  時間背景はダーク・スターとの死闘の後。ゼルガディスぜるがでぃすとアメリア中心だが、しばしばリナ・ガウリイコンビも出没する。  クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんなど、ねんねこねんねこのオリキャラが続出するのもこのシリーズがきっかけ(最近はどのジャンルにも顔を出している習性を身につけたらしい)。コンセプトはゼルぜるアメっぽいゼルぜる中心小説。なので、ゼルぜるアメについては敢えて求めないで欲しいらしい。  

エスエル(えすえる)

小説書くしか能が無い、未確認生命物体。 絵なんて描けたもんじゃない。 投稿小説とうこうしょうせつ1にスレイれいヤーズのS×L小説を迷惑なことに投稿したりしている 小説は、S×Lしか書かない・・・ いゃ、脳が無いので書けない・・・・ 趣味は小説・・・が、しっかーし、駄目文にしか仕上がらないという生命物体 しかも変わってる(?)のか?Sファンだったり・・・

エッジ(えっじ)

幻想水滸伝3の天暗星 星辰剣を大切な人から預かっている。 とても14歳には見えない。

エドガー・タングステン(えど)

魔術師まじゅつし』におけるおおむね主人公っぽい人。三十歳前後のおっさんで、くすんだ金髪に藍色に近い青目をしている。元は少佐だったらしいが、むくぅむくぅが軍階級に詳しくないためにいまいちどの程度凄いのかよく解らない、不幸な人である。爆発物にやたらと詳しい。

榎木静麗(えのきせいれい)

「Afternoon Tea Party」の管理人。 小説やら詩やら書いているが、本人は演劇馬鹿である。 最近はどこか遠くに意識を飛ばすことが多く、怪しい人となっている。

エミリオ(えみりお)

ねんねこねんねこのオリキャラ。黒い髪、白い肌、碧と蒼がちょうど良く混ざった綺麗な蒼碧色の瞳を持つ少年。 オリジナル小説『天空の守護者』では、『坊や』といわれると立腹する微妙なお年頃の17歳。クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんの5歳年下の弟だが、スレイれいヤーズ版になるとなぜかゼルガディスぜるがでぃすとアメリアの一人息子へと変化する。 どちらも奇怪な大声を発するのが得意技。

エモーション(えもーしょん)

レイれいヤーズ歴はかなり長いうえに、「書き殴りかきなぐり」ROM歴もそれなりのくせに、ネットなどでの小説の投稿は’02になってから初めてという妙な経歴の持ち主。 どうやら長文体質らしく、話が無駄に長くなる傾向あり。最近になって、いろいろな話を書こうと投稿し始めたはずなのに、ゼロスぜろすが出てくる話ばかりになっている現状に気がついたらしい。生暖かく観察してください。

L様のお気の向くまま(えるさまのおきのむくまま)

深剣李杏みつるぎいあんの書いた小説。今のところ『部下Sの受難』がある。

L様の想い人(えるさまのおもいびと)

ガーエルがーえる話・・・他にあるのか?>D・S・ハイドラントはいどらんと

All was Given(おーるわずぎぶん)

久賀みのるくがみのるの書いている長編オリジナルファンタジー小説。略して「おるぎぶ」。月一更新、一章8000〜10000文字、プロット・シナリオ練りに5年、完結までにはさらに5ヶ年計画(←根拠なし)。登場人物が多く、現実がらみのヤバい話が混じり、あらすじすら書いていない上レスれすにすら注文をつけるという超問題作。が、失望だけはさせません(マジ)。ギャグ・会話・戦闘シーン多し。現在8章&残り4年半。

桜月梓(おうづきあずさ)

投稿小説とうこうしょうせつ1の方に多く出現し発見されている夜行生物。 どちらかというと魔族FANで、連載を書くとほとんどL様がらみのモノになる。 なので、梓の書くオリキャラも「時空の海じくうのうみ」や「月光の王げっこうのおう」などがいる。

逢魔時の空(おうまどきのそら)

時貝崎 刻弥じかいざきの小説。女義賊シュリ=カートミルしゅりかーとみるが主人公の、長くなる予定(あくまで予定)の冒険物。読んでくれると嬉しいです。

大きな樹(おおきなき)

リナ&キャナりなきゃなの学園小説・・・だった代物。実際は、ぜんぜん『学園物』じゃない。本人いわく、『ゼロスぜろすファンに殺される』様な代物らしい。

おこちゃまゼルガディスの『曾祖父観察日記』(おこちゃまぜるがでぃすのそそふかんさつにっき)

amyえいみーの短編小説。今のところニ話まで。 14才ゼルガディスぜるがでぃすと、曾孫で遊ぶのが楽しくて仕方ないレゾの話。 ギャグです。ひたすらゼルガディスぜるがでぃすが哀れな話。

おつかい(おつかい)

著者・星空ほしぞら。 主人公レイシャスれいしゃすが、養父母に頼まれて北へお使いに行くという話である。 投稿小説とうこうしょうせつ一と著者別に載っています。

おはよう!(おはよう)

3流小説家karinに作られた物。一番最初送ったので、見た者は死ぬ事も有るらしい。作者karinによると、恥ずかしいから見ちゃダメ! と、いうことらしい。作者いわく:見ても特はない損するだけ。 だそうだ。ともかく見るなという事。

おハロー(おはろー)

陽月ひづきの最近の口癖。一応挨拶の言葉。陽月ひづきが思いっきりファイナルファンタジー爾留洞舛鮗けてることがよーっくわかる口癖だ。

Ωオメガ(おめが)

amyえいみーの『植民地しょくみんち』にて登場。 生物兵器。狼と植物、そしてアメリアの細胞を組み込まれている。 アメリアの命令しか聞き入れないはずだったが、アメリアの命令すら聞かなくなり、暴走。 人を殺し始める。 最後はαアルファあるふぁβベータべえたに倒され、死亡。

オルハ(おるは)

桐生あきやきりゅうあきやの書いた小説に登場する。漢字で書くと「織葉」。初代と二代目とが存在し、初代は同オリキャラである『ユズハゆずは』と同じ半精霊。二代目は、そこから名を取られた白ネコである。二代目オルハには、自分の餌用の小皿をくわえてきて催促する芸がある。初代は、実は本編では微塵も書いていないが、血の涙を流すという非常にホラーな特技の持ち主だった。初代は『破烈の人形(ファイア・ドール)』登場。二代目は『朱と紅(シークレット・クイーン)』から登場。

俺様(おれさま)

雷児らいじが使っていた小説を書くときの名前。同一人物です(汗)紛らわしくて申し訳ありません。カップリングはガーヴァルものばかり書いています。

颪月夜ハイドラント(おろしつくよのはいどらんと)

別名、欠陥小説量産機。 推敲能力のなさと、読み返し嫌いのせいで、デカいミスばかり犯し、物語を破綻に導く愚か者。 特に長編ではかなり多い。

音読(おんどく)

読んで字の如く、音に出して読む−−つまり声を出して話を読むのである。最近ゆえゆえ印字いんじ作業共によく行っている。話の内容を読む以外に笑い転げたり泣いたりして読んでいる状態もこれに含まれる。

女もつらいよ(おんなもつらいよ)

amyえいみーの中篇小説。ギャグオンリー。全十二話。ゼルガディスぜるがでぃす女性化話。アメリアとゼロスぜろすも子供になってしまっています。ひたすらゼルガディスぜるがでぃすゼロスぜろすが可哀想な話です。

か 行

海王神官ダイアナ(かいおうしんかんだいあな)

ダルフィンの部下。 スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじに出演中。 割とお姉様系な感じ。 通称『ダイだい』。

海王神官フィオラ(かいおうしんかんふぃおら)

ダルフィンの部下。 スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじに出演。 魔族形態は、トビウオ。

海月 聖也(かいづきせいや)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラの一人。「くらげ」と呼ばれるのを嫌っているが、実際はかなりガウリイに似た人物。通称『海月うみつき』。『月の一族』の長で、星野 貴英ほしのたかひでの幼なじみ。特技はサッカーで、ただの運動バカ。いつもよけいな一言で、多くの人から殴られ蹴られている。沙楽・カノンしゃらかのんの異父兄。

書き殴り(かきなぐり)

http.://www.naguri.com/ このホームページ。『Yahoo!』では『スレイれいヤーズ』のカテゴリに登録してあり、アスキーから出版されてる『日本のホームページ10万』には「芸能と娯楽」の「アニメ・漫画」の「スレイれいヤーズ」に掲載されてるが、実はノン・ジャンル(というより何でもあり)なホームページ。 一坪ひとつぼが管理人らしい。

格言扇子(かくげんせんす)

ブラッドぶらっどのオリジナルキャラクター、ラズらずライトがよく持っているという、その名の通り格言が書かれた扇子。書かれている格言例・『天才』『神』『ボクがよければ皆よろし』『人類皆兄妹』など。

角野真由佳(かくのまゆか)

榎木静麗えのきせいれいの書く「広い空の彼方に」の主人公らしき人。 頭もいいし、スポーツもできるが、料理が破壊的に出来ない。 宇宙人と知り合いで、今は宇宙空間にいる。

影ちゃん(かげちゃん)

レベッカ=ディアリ=アルディスれべっかでぃありあるでぃすに仕える、謎の黒づくめの男。アメリアファンの天敵。

影のカップリング(かげのかっぷりんぐ)

砂緒さおの連載小説『クリクロくりくろ』に出てくる設定。一見ガウリナなのだが、話が進むにつれて新たなカップリングが浮かび上がってくる(・・・という予定)。全てが明らかになるのは話のラスト。しかしラストまで書けるのかは果てしなく謎。

カサンドラ(かさんどら)

 羅城 朱琉らじょうあける作・『とある一魔族の苦悩』シリーズの主人公。獣王配下で2番目の力を誇るが、その力の全てを書類整理につぎ込んでいる。書き殴りかきなぐり練習コーナーに生息中。

語り継がれるは…(かたりつがれるは)

『貴方の元で 永遠に・・・』の中にあるくだらない作品。 しかし。 紗希さきが初めてショートショートを真似、対話をした物であるので、小さいがワンステップであろう。 ちなみに、投稿小説とうこうしょうせつ2にある。

語り部(かたりべ)

 羅城 朱琉らじょうあける(元・朱姫 依緒琉あけひめいおる)の書く『時の旅人ときのたびびと』で、あとがきと言う名の次回予告をしている謎の人。作中にもちょくちょく顔を出し、言いたいことだけ言って去って行く。自称『放浪の語り部』、通称『語り部』。本名はやたらと偉そうで長いので、めったに名乗らないとは本人談。実はとんでもなく強いらしい。一人称は『僕』だが、性別不詳のため、男とは限らない。あちらこちらから、語り部の知り合いが登場する。かなり広い人脈を持つ。人類の限界を超えているかもしれないような魔術をほいほい使っており、しかも呪文を唱えているところを誰も見たことがない。しかし、神族でも魔族でもないようだ。また、偽名ぎめいも大変多い。今、判明しているのは『オリス=ソルジュ』、『ルシル=グラディウス』、『クロス=ミラ』の3つ。

カテゴリー別検索(かてごりーべつけんさく)

カテゴリーごとに検索するシステム。

神隠し(かみかくし)

amyえいみーの『Let's Try!れっつとらい』にて。 修道院で起きた事件。女性が次々とさらわれ、しかもその痕跡がほとんど無かったために付けられた呼び名。 犯人は強力な魔力を欲した一人の男。 ちなみに、男はゼルガディスぜるがでぃすの手によってぼこぼこにされている。

かみつき(かみつき)

ゼロリナ、ルクミリ、ゼルぜるアメ、ヴァルフィリを崇拝する、チヨットあヴない生物。喧嘩は負けたことがない、というのが自慢らしい。

karin(かりん)

一応作者。この頃は、生存さえあやういらしい。 ちなみにまともに書いた物は「おはよう!おはよう」ぐらいらしい。 長編のほうは続行するんだかしないんだか。 日々、人が読めるくらいの小説を考えているがだいたいはL様によって 混沌行きにされる。レスれすもまともに書けない3流小説家(冗談です)

(かわ)

色々な川にいる生き物

カンヴァー(かんう゛ぁー)

魔術師まじゅつし』の主な登場人物の一人。黒い髪に黒い目、無表情とくれば冷徹な人間ととらわれがちだが、ただ単に表情を変えられないだけである。現在話の中では唯一の魔術師まじゅつし。常に落ち着いていて、釣りが好き。目を開けていながらにして眠れるという特技があるとかないとか。

考えなし執筆法(かんがえなししっぴつほう)

陽月ひづきの造語。何も考えずに書いて後から失敗したと思ったときに使う単語。姉妹品(違)として、行き当たりばったり執筆法いきあたりばったりしっぴつほうというのがある。この2つを合わせると、崖っぷち執筆法がけっぷちしっぴつほうとなる。あくまでも陽月ひづきの造語です。

kanna(かんな)

約3年以上書き殴りかきなぐりに通ってたが、2001年4月頃にやっとレスれすを書き始めたおそらく読み逃げ歴最長者(ホントにそうでも本人嬉しくない)。 名前の由来は鉋削りの鉋からと言うレミーファンならでは。 妙にマニアックな作品を知っており、原因はおそらく兄者あにじゃの影響かと思われる。 主に、「人を食ったような(人を小馬鹿にした)奴」「発明家(マッドサイエンティスト)」「刃物マニア」「壊れた奴(!!?)」等のキャラが好みらしい。

神無月遊芽(かんなづきゆうめ)

投稿小説とうこうしょうせつ1に出没する、自他共に認めるゼロリナ人。小説にてずばずばリナを殺すことで有名(?)ダーク小説ばかり書いている印象を与えているが、一応ギャグも書ける。だがそのことを知っている人はいるのだろうか?オリジナル小説『金と銀の女神きんとぎんのめがみ』をやっとのことで書き終えて、今、燃え尽き中である(笑)

ガーエル(がーえる)

ガーヴ×L様というカップリング。 このカップリングの作品って私の以外であるのかな>D・S・ハイドラントはいどらんと

ガーデン(がーでん)

ファイナルファンタジー擦能斗廚併篶の『兵士育成学校』の総称。プロとして通用する高い戦闘能力を備えた人物の育成を行なっている。バラムガーデンばらむがーでんガルバディアガーデンがるばでぃあがーでん、トラビアガーデンの3校がある。その中のバラムガーデンばらむがーでんSeeDしーどという名の兵士を育成。SeeDしーどについてはゲームを全クリすればどのような意味と宿命を背負っているかがわかる。ガーデンに『庭』という意味が含まれているのかも、ゲームを全クリするまではわかりにくい。

ガード・ワード(がーどわーど)

1…ショウセツ1に投稿させてもらっている者のハンドル・ネームです。 2…私が投稿させていただいている小説の主人公の名前です。 オリジナル設定で作った「新緑の守護者」で、L様に面白そうなことに首を突っ込むように指示されています。

ガイリア=ガブリエフ(がいりあがぶりえふ)

中田珂南の長編「Traffics」に登場。 リナとガウリイが異世界に迷い込んだ時に、偶然出会った怪しい二人組の片割れ。 淡い金髪に青い瞳、容姿端麗で剣の腕も一流。しっかり光の剣まで持っている。非の打ち所のない外見も、くらげと称すべきボケた記憶力も、何から何までガウリイそっくりではあるが、正真正銘の女性。栗色の髪の魔道士・リーニス=インバースりーにすいんばーすと共に旅をしており、彼の『世話役』を自称している。(彼ら二人の正体については、ネタバレに繋がるのでここでは内緒) いまいち古い作品なので、作者ですら(人に指摘されるまで)忘れていたという、何とも哀れな女性である。

ガウゼル(がうぜる)

ガウリイ×ゼルガディスぜるがでぃすの略。アダルト話もできるしバカップル話もできる。

崖っぷち執筆法(がけっぷちしっぴつほう)

陽月ひづきの造語だったりする。先の展開を考えずに書き進める『行き当たりばったり執筆法いきあたりばったりしっぴつほう』と全く何も考えずに書いて後から失敗したと思ったときに使う『考えなし執筆法かんがえなししっぴつほう』が合わさったしゅう筆法である。ちなみにすべて陽月ひづきの造語なので国語辞書には載ってません。

ガブリエル(がぶりえる)

ゆえゆえ作のオリキャラ。降魔戦争前〜初期に活躍(?)した剣士で、闘いの最中グレイエルフぐれいえるふティヌゥヴィエルてぃると出逢い恋人になるも、様々な経緯で彼女を失う。その際に『烈光の剣 ゴルン・ノヴァ』を彼女から渡され魔族と闘うが、その後の消息はまったくもって不明。何を血迷ったのか実はガウリイの前世の人である。(でも先祖では無い)対ティル用の最終兵器でもある。

硝子の都(がらすのみやこ)

amyえいみーの長編小説。全二十三章。 ゼルガディスぜるがでぃすの過去を勝手に捏造した話。 暗いです、とってもダーク。けど最後はハッピーエンド。 一応ゼルぜるアメ、、、、ゼロゼルぜろぜるっぽくもあり。 ゼロスぜろす、アメリア、ゼルガディスぜるがでぃすが登場。 ゼルガディスの姉ぜるがでぃすのあねや兄、母親に父親、さらには妹まで。 勝手にゼルガディスの家族ぜるがでぃすのかぞくを捏造しています。 どうかお許し下さい。 ちなみに、家族の内の誰の名前も付けていません。

ガルーダ(がるーだ)

ケレル・コアトルけれるこあとるの部下。称号は鳥騎士。 容姿は赤い長髪を後ろでまとめた緑色の瞳。武器はハルバード。異常なまでにケレルに忠誠を近い、過保護(?)と思えるほど。 実は元人間で、奴隷商人に売られたところをケレルに助けられ、魔族として破滅の道を歩むことに。 尋常でなく女装が似合う。なお一度滅んだが、現在ではL様の力で復活。記憶喪失だが徐々に記憶を取り戻し平凡な日々を送っている。

ガルバディアガーデン(がるばでぃあがーでん)

くどいようだがファイナルファンタジー爾諒嫉琉蘋学校ガーデンがーでんのひとつ。校則がめちゃくちゃ厳しい(歩きながらの私語は禁止など)。ゲーム中では(ネタばれ)と交戦することになる。その時に指揮をとるのは(ネタばれ)を裏切った、魔女の騎士まじょのきしを名乗る男。主人公のライバル。(ゲームを楽しむためにネタばれ発言は伏せました)

KIー(きー)

読みまくれ!!1にて『しょーと☆ぎゃぐ★すとーりーvしょーとぎゃぐすとーりー』などと馬鹿げたモノをやっている劇団団長。 劇団の本拠地がこの世界の何処かにあるらしい。 一坪ひとつぼ様にこの土地(HP)の一部を借りて、高額のお金でリナ達を雇い、演技させている。

希少価値の希少価値たる所以。(きしょうかちのきしょうかちたるゆえん)

白河綜しらかわそうの初投稿作品。しかも連載(爆) 今読み返すと何が書きたかったのか理解不能、はっきり言って常闇に沈めたい作品でもある。ただ、オリキャラのナーシャ=リコルヌなーしゃはこの話ですでに登場しており、この話を読んでおかないと、次の『闇の残り香やみののこりが』で理解不能な面が出てくるという困った話。全7話だが、作中の話は約一日である(爆)

奇蹟のパテェシィエ(きせきのぱてぇしぃえ)

投稿小説とうこうしょうせつ1で投稿連載中のRINりんのシリーズ駄文のタイトルであり、スレイヤーズのドキドキ!バレンタイン!すれいやーずのどきどきばれんたいんに名前だけ出てくるゼフィーリアの降魔戦争期の神官バレヌゥス=ティンばれぬぅすてぃんの二つ名。バレヌゥスが伝説の聖者と呼ばれる事になるエピソード。

キックボード(きっくぼーど)

ミルフィーユ・ゼレーンみるふぃーゆが乗り回しているもの。現実にある「キックボード」とまったく同じもの。

キッパード=リネイン(きっぱあどりねいん)

amyえいみーの『小さな鉢植えちいさなはちうえ』にて登場。 警察の麻薬課の課長。癒着、横領、賄賂などの黒い噂ばかり目立つ人物。 見かけはごくごく普通のサラリーマン風。 バックに上院議院がいるという噂もあった。 麻薬の横流しを隠すためにアメリアを殺そうとし、結局ゼルガディスぜるがでぃすに殺された。

キツネノテブクロ(きつねのてぶくろ)

●ジギタリス/ゴマノハナグサ科ジギタリス属の多年草。別名「キツネノテブクロ」と呼ばれる。葉を乾燥させたものが強心剤、利尿剤として古くから使用され、現在も薬用に使用される劇薬で、多量に使用するとジギタリンしょう任魑こす。では無くて、お絵描き掲示板と投稿小説とうこうしょうせつ2に出没する謎の生き物。『竜の血の連なり・・・か?りゅうのちのつらなりか』『龍皇奇譚りゅうおうきたん』等を書いている。やたらとオリキャラを登場させるので、スレキャラすれきゃらが目立たない上、無駄に強いキャラばかりが多い。キツネノテブクロのオリキャラで、無駄に強いといえば、ラダマンティス=グレイワーズらだまんてぃすなどがいる。 現在は『The song of a dragon.ざそんぐおぶどらごん』と『すな』を連載し、『スレイヤーズな人々すれいやーずなひとびと』『腹心漬ふくしんづけ』を思いついたときに書いている。

木槌(きづち)

決して『こづち』とは呼んではいけません。『きづち』です。『きづち』(笑) ねんねこねんねこのオリジナル・キャラクターのノエル=エレインのえるが対夫クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃん浮気うわきしたら即刻たこ殴りにしちゃうからね☆のために購入したと噂になっているシロモノ。

希斗(きと)

ちょいと修行(?)をし、ちょっとレベルアップした生物K(自称) 主にゼルぜるの家系が好きで、書くのは他作品のパロディ(例・不思議の国のアリス)やゼルぜるアメのみ。 ちなみに、こひつの前で某家庭内害虫『むでさん』の本名を言ってはダメである。逃走確実。 時たましかおらず、見つけるのは至難の技…かも?モノで釣ればすぐ釣れる(断言)ちなみに、書く速度は涙するほど遅い。

葵楓 扇(きふうおうぎ)

主に『読みまくれ1』を中心として活動している、自称スナフキン作家見習い。取り柄は少ないけれど、書いた小説の量だけは多いです。著者別リストに登録していない小説もかなりある。暇があったら漁ってください。『大募集プロジェクトだいぼしゅうぷろじぇくと』実行者。別名『ツリーつりークラッシャー』(自称だけど)。また、ヴァルフィリ向上委員会の会長でもあり、自他とも認めるヴァルフィリラヴァー。

吸血王ディルギア(きゅうけつおうでぃるぎあ)

颪月夜ハイドラントおろしつくよのはいどらんと作の渇きの夜想曲シリーズ第一弾。 とはいえ続きが出るとは限らない。 森を探険していたディルギアが狩人に殺され、甦るといった話。狂気と殺戮の物語。

救済の宿し身(きゅうさいのやどしみ)

三神崇拝のサンチーンミ教の暗殺者、神に与えられる死とは救いであると説くが、思いっきり命乞いしていたりする情けないやつら。 まだ全貌は明らかになっていない。 アインに『九歳のヤドカリ』だの『給料日のヤシの実』だの言われる。

90万HITスレ替え歌(きゅうじゅうまんひっとすれかえうた)

正式名称は「Give a reason to write」。のりぃのりぃが90万HIT祝いに送りつけた「Give a reason」の書き殴りかきなぐりバージョン替え歌。いろんな意味でヒットした上、現在でも百物語の注意書きを見るたびに気恥ずかしくなる一品である。著者別リストには入っていませんので念のため。

虚無の欠片(きょむのかけら)

自称謎の物書きRINりん投稿小説とうこうしょうせつ2で連載しているスレイれいヤーズパロディ。原作15巻終了後暫く経ってから…リナがゼフィーリア直前まで帰った頃から始まる物語(すごく長い話になると思われる…)主役はリナでキーキャラとしてオリキャラも登場。またオリジナル設定もあり。アニメ・漫画等のネタは無し。

桐生あきや(きりゅうあきや)

「2」のほうで生息中の駄文書き。チャットなどでは名前から誤解を受けるが、一応女。最初はガウリナだったはずなのだが、ガウリイが自分の手に負えないことに気がつき、最近はゼルぜるアメばかり書いている。よほどのことがないかぎり、大抵のカップリングは平気な節操ナシ。ユズハゆずはオルハおるはの一応生みの親。 自分から初対面の人物にメールが出せないほど対人関係が苦手な困ったさん。ねんねこねんねこ様にはユズハゆずはのようだと言われてしまった。な、なぜ……? 書いた話は、『楔―くさび―くさび』『時の旋律』、柚葉シリーズゆずはしりーずなど。 知らない間に卍会まんじかい国王にされてしまった、小心者のO型人間である(開き直ると怖い)。

金銀(きんぎん)

金と銀の女神きんとぎんのめがみの略称。いちいち言うのが面倒な場合これが使われる。

金と銀の女神(きんとぎんのめがみ)

神無月遊芽かんなづきゆうめの初オリジナル小説。世界を救うために主人公セリオス・クリムせりおすが旅に出るところから始まるというなんともありきたりなお話。しかも旅立ちの動機がいまいち薄い。色々と作者の考えを盛り込んだ作品なので、面白くない上に長いが、見てもらえると神無月のことが少し解ってしまうかもしれない(笑)

偽名(ぎめい)

あごんあごんパロパロ作品ぱろぱろを発表する時に使われる高等技術。責任絶対回避という意味のカオス・ワーズでもある(笑)。現在は桐生あごんあごん・ゆごん・桐生ゆごんねこ等があるが、これから増えていくのは容易に想像でしる。

逆人魚姫(ぎゃくにんぎょひめ)

へぼ文かき、びたちょこびたちょこ改め青月 彼方せいづきかなたが書く、ルーク主人公、ルクミリメイン、 やたら目立っているゼルぜるアメ。ガウリナ、ついでにゼロスぜろすが出て来る話し。 ルーク、リナ、ガウリイ、ゼルぜる、アメリア、ゼロスぜろすは人魚で遊び仲間。 ミリーナ王女、ナーガは人魚で魔女。 という設定のもと、ルークが人間になってミリーナに愛を叫ぶ。ほかのは見守る。 どこまで続くかわからないという恐ろしいもの。

クー(くー)

ねんねこねんねこのオリジナルキャラクター・クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんの愛称。もとはゼルガディスぜるがでぃすが名前を略したいが為に勝手につけたもの。決してどこぞの得体の知れない青い生物ではない。 とりあえず、『クーちゃん』と呼ばれると嬉しいらしい(ただし父親に呼ばれる場合を除く)

クラヴィス=ヴァレンタイン(くーちゃん)

ねんねこねんねこの小説になぜか必ず出てくるようになってしまった困ったオリキャラ。 実はとあるヒトのおにーさんだが、誰なのかは読んでからのお楽しみ。腰まである長い黒髪、宝石のような翠色の瞳、端正な顔立ちと美形なのだが、言葉遣いが悪すぎるという困った男。 赤法師レゾの下で働いていたこともあり、情報収集能力はそのとき培われたもの。暗殺術も一流と呼べるほどの実力を持つが、あまり使おうとはしない。実はゼルガディスぜるがでぃすを殺すための存在だったというのは、現時点では彼しか知らないことである。 対馬鹿ども用武器は『製菓用伸ばし棒せいかようのばしぼう』 カエルと雷が死ぬほど嫌い。特にカエルの方は呼び名を『タマにょんのママりん』とまで変えるほど。

リア=ガブリエフ(くーん)

桐生あきやきりゅうあきやの『柚葉シリーズゆずはしりーず』におけるリナとガウリイの娘。リナが二十歳頃の子どもで、下には五つ年下の弟ティルトがいる。愛称はクーくーン。名付け親のルナるなには悪いが、母親のリナとの名前の混同が激しいため周囲からは大抵この愛称で呼ばれている。姓がガブリエフなのも、ただひたすら母親との混同を避けるためで、本人は音の座りの問題からインバース姓を名乗りたいらしい。リナ譲りのクセっ毛をした金髪に真紅の目の、ガウリイ似の美人である。幼い頃は魔道の才能を垣間見せていたが、成長するにしたがって剣術の方が面白くなったらしく、現在は剣士としての道を歩んでいるらしい。初登場は『光の扉(オープン・ザーゲート)』、主役を張っているのは『子どもたちは眠れない』である。

クオネ=セラング(くおね)

ブラッドぶらっど作のオリジナルキャラクター。胸辺りまでの長さの銀髪の女性。年齢不詳。ジュエル=ラズライト=スノー=セラングらずらいとの実母。ジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえるの育ての母。元は、マフィアふぃあのお嬢様だったのだが、ある日を境にロード=セラングろーどと共についていく事になった。とにかく、一見馬鹿みたいに見える、苦労知らずの我が儘お嬢様で、まぁ実際にそんな面もあるのだが、ちゃんと色々とわかっている人なんです(をい)ふわふわとしたイメージと、マッドでクレイれいジーなイメージを併せ持つ人。出演は『微笑みの傷跡ほほえみのきずあと

久賀みのる(くがみのる)

のりぃのりぃ」が「All was Givenおーるわずぎぶん」及びその他のシリアス長編を投稿する際に使用する名義。逆にこの名義で投稿されたスレパロには激要注意(待て)「自分の読みたい話を自給自足」をモットーとし、趣味主義主張に理論武装を重ねて爆走しているわがまま野郎。ただし更新は月一ペース(爆)なお、著者別リストで作品を探す場合は「のりぃのりぃ」で検索してください。

楔―くさび―(くさび)

桐生あきやきりゅうあきやのオリジナル設定及び、それが使用された同名の小説のこと。タイトルでルビをふっておけば作中が楽だろうという噴飯モノの理由から命名された。ガウリナな話のはずなのだが、最初と最後以外はゼロスぜろすといるほうが多いという、かなりとんでもない話。しかも誤字脱字だらけ(汗)。設定そのものは、物質世界と精神世界の両方に存在する者は、肉体と精神が常に一対で存在するように楔が備わっているというもの。2つの楔のうち1つは精神の楔だが、こっちのほうは自己の存在を他者に依存したときに、その他者に楔が移動する。要するに「あなたがいないと生きていけないわ」ということである(核爆)

クナスレージュ(くなすれーじゅ)

エモーションえもーしょんが書く過去シリーズに、頻繁に出てくる国の名前。フィリシアの故郷で、出奔したレージュ大神殿れーじゅだいしんでんがある。リナ達の時代でいえば「ゼフィーリア」と「エルメキア」と「セイせいルーン」の中間辺りの位置にあった。故に、この国出身者は妙な力や特技を持つ者が多い。 ちなみにアーヴ語あーう゛ご(森岡浩之.作「星界」シリーズ)で「黒白」という意味。

クリクロ(くりくろ)

砂緒さおの連載小説である『クリス・クロスの城』の略。ユニクロでもノラクロでもプリクラでもないので、注意が必要。もともとは『クリ・クロ』だったが、点を打つのが面倒なのでこれになったらしい。内容はミステリー。『影のカップリングかげのかっぷりんぐ』が存在する。

クリスファンド(くりすふぁんど)

「月光王」本名クリスファンド=ヴェルジオール、通称クリス(ただし、部下以外に呼ばれる事を嫌う)デリタでりた外族げぞくの主。降魔戦争時、ある目的のため月光の王げっこうのおうを狙ってくる。歪みを見つけたフィブリゾに感化され、2度目に責めてきた時は美少年の格好をしてきた。が、L様達をキレさせて魂ごと滅ぼされた。

聖霊(くれーめる)

白鯨の森の伝説はくげいのもりのでんせつ』に登場。字は『聖』霊であって『精』霊ではないので注意が必要(作者にとって)。リバヴィウス鉱りばう゛ぃうすこうに宿る性質を持つ。世界に水、風、火、地、氷、雷、光、闇、源、時の10種の精霊がいる。一般的に知られている聖霊は水、風、火、地、氷、雷の6種である。高位の魔法を学んだ者は光と闇の聖霊の存在を知るが、源と時の聖霊を知るのは…………だけである。

聖霊剣(くれーめるそーど)

陽月ひづきのオリジナル小説、『白鯨の森の伝説はくげいのもりのでんせつ』に登場する剣。聖霊くれーめるを宿すことのできるリバヴィウス鉱りばう゛ぃうすこうでできているため、剣自体にも聖霊くれーめるが宿っている。烈光の剣を越える強さを持つという設定。

クレイス・バリスタナトス(くれいすばりすたなとす)

久賀みのるくがみのる作「All was Givenおーるわずぎぶん」に登場する17歳少年。名前にサ行が多いのは純血グラディエルス人の特徴。豪商の出身なので平民だけど姓があります。口喧嘩ばかりする父親といまいち仲が悪い母親と、姉が二人に妹が二人。デューンでゅーんとは幼なじみで、共に城で働き、共に旅に出た中。雷神ティアラに仕える魔法剣士――正式には「ティアリエ・マジッシー・フェンシー」――であり、戦闘では基本的に後衛。金髪緑眼、やや童顔。のー天気ボケ属性だが、狙ってるという説あり。さらに回を重ねるごとにどんどん女好きに(笑)ちなみに身長160cm。この世界、平均身長が今より10cmほど低いのです。

クロス・ディシア(くろす)

作者にここへの登録を忘れられていた人(笑)金と銀の女神きんとぎんのめがみにて、序盤は主人公のパーティーの一人で、後半は騎士としてセリオス・クリムせりおすを助けるために現れる。彼の家は代々魔法使いの家系なのだが、元々は騎士に憧れていたため、しょうがなく魔法を勉強しながら身体を鍛えた結果、作者からバカな魔術師まじゅつしという称号を与えられた。冒険の途中で夢が叶い晴れて騎士になったわけだが、彼の礼儀作法では首にされないかと少々心配。単純だが魔法の腕は優秀で、考える事が苦手な分勘は良いらしい。実は幼馴染のサリラ・ラウコットさりらが好きだった。

クロス=デスティニー(くろすですてぃにー)

神高紅のオリジナルキャラで短めの黒髪と金の瞳とアホ毛を持つ女の子。同じく紅のオリジナルキャラであるコウ=カオス=デスティニーこうかおすですてぃにーのシャドウとも言える存在で千年来の相棒。その魔力容量は魔族にすら匹敵し、神滅斬二刀流すら使いこなす上、完全版重破斬以外のあらゆる魔法を詠唱無しで放てるという無茶苦茶な少女。初期のころは暗めの平和主義者だったはずが何時の間にか暴走天然ボケキャラになってたりする。手先は器用なのだが料理が下手でまず間違いなく失敗する。普段はあとがきなどでボケ兼つっこみとして活躍していて、シリアスな場面にも対応できる。クロスもコウと同じくL様にとある理由で創り出されたヒトであり半不老不死である。

・・・偶然?(ぐうぜん)

イジメを題材にした読み物(?)。未完結。 みいみいが今受けているイジメのコトを書いている。 本人曰く、「読んで頂けるのは嬉しいけれど、読んだ後に、イジメがこの世に存在するんだ、 身近な事なんだと思って欲しい。そして、イジメのコトに着いて考えて欲しい」。

グラン・ジェイド(ぐらんじぇいど)

サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅ5人の腹心の1人。 覇王としての立場にあたる存在。 切れ目、長身、美形だが、真面目すぎるのが少し痛い。 吹っ切れると扱いやすい性格に変わってしまう。 ルーベットの災難るーべっとのさいなんで初登場。

グリーブ=グリス(ぐりーぶ)

あんでぃあんでぃの“BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”に出てくるオリキャラ。 茶髪に青い瞳のちょっと美青年である。しかし初対面の人間にはいい顔をする人見知り&猫かぶり男である。最近怒りが極限にまで達するとお説教に走るということが判明。かなり危険な人物である。 これまたビーパラナイびーぱらないに出てくるオリキャラ、リナ=セイムネス=ガブリエフりなの両親を師と仰ぎ、リナ(オリキャラ)の公認の保護者をしている。 かなり暗い過去を持つ(予定)の人である。ちなみに彼のイメージソングは『明日があるさ』だと勝手にあんでぃあんでぃの中で決定されている。 ちなみにグリーブ=グリスの“グリス”の名付け親はゆえゆえさんである。

グレイエルフ(ぐれいえるふ)

ゆえゆえ作の設定。神族と言われたエルフの中に置いて、光と闇、魔と神の存在とその根底である混沌『金色の魔王ロード・オブ・ナイトメア』の正確な知識と認識を持ち、その特質的な思考の為に他のエルフとは別存在としてこの名が付いた。グレイれいとは即ち闇と光の交じった中間の灰色だからと言うことらしい。いや、そーなんだってば。魔族の間ではごく一部のハーフエルフはーふえるふもこれに含まれるらしい。確認されているのはティヌゥヴィエルてぃるセフィル=フィラ=ティリスせふぃるの二人のみ。 ただ一節によると古代エルフ語こだいえるふごで『ツッコミとボケの境界線上にいる者』という意味もあるらしい。

覇王神官グロウ(ぐろう)

白河綜しらかわそうの半オリキャラ。スレイれいヤーズ本編では名前しか出てきていないのをイイコトに使いたい放題の結果、金色の魔王にため息をつかせるほどのサド魔族に成長してしまった。同僚であったシェーラを限界まで痛めつけ、愉悦の微笑みを浮かべていたのは、魔族間でも有名な話である。深海の瞳と同色の水をかぶったようなシナシナの髪一見すると病的な美形さんだが、そこにだまされ近づくと餌食になるので注意。『闇の残り香やみののこりが』に登場。ちなみに、レス要員れすよういんその2としても各所方面で活躍している。参考までに、レス要員れすよういんその1はウィン=コバルトうぃんちゃん

ケイ=ディーア(けいでぃーあ)

 元、小鳥遊円(たかなしまどか)。  更新ペースは非常に遅く、そのくせして一度に何作も書く癖のある困った人。  現在、「デモン・スレイヤーの子供たちでもんすれいやーのこどもたち」(1)と「正義戦隊どらぐれんじゃあ」をしゅう筆中。

穢れの間(けがれのま)

amyえいみーの『Let's Try!れっつとらい』より。 修道院にある、月のものが来た女性のための部屋。 この部屋に泊まったがために、サラ・アンナ・ローラ(3人)さらあんなろおらは誘拐されてしまったという、いいのか悪いのかさっぱり分からない部屋。

ケレル・コアトル(けれるこあとる)

夜宵吹雪やよいふぶきのオリジナルキャラで、白の世界の魔族。 かわいい顔をしていて女の子に良く間違えられる。初期では大人しかったのだが、徐々に本性を現し始めている。 レベル的には腹心レベル。現在は赤の世界に潜伏して、フィリアのお店で銀貨5枚で雇われ、上司の白霧【デスフォッグ】のためにお金をためて、ゼーフィリア産のワインを買おうと奮闘中。 風のようにとらえ所のない性格で、潔い。別名、監視者。 時々Kとゆー名前でレスれすやあとがきに登場する。

県立須冷高校戦記!!(けんりつすれいこうこうせんき)

レイれいヤ−ズのみんなが仲良く通う高校のお話。実際のところあまり仲は良くない。叫びあり戦いありバイト(!?)あり。ちなみに生徒会長は白のハルシフォム。主人公はあくまでもガウリイ。魔族入り乱れての高校生活に終止符はない。

外族(げぞく)

神魔戦争時に出来た歪みから生まれた者たちの呼び名。束ねるクリスファンドくりすふぁんどはL様を快く思っていなく、降魔戦争時に紛れて闘いをしかけてきた。そして、懲りずに2度目も闘いをしかけてきた。

月光の王(げっこうのおう)

本名、ディスロット=カオシェール=トゥ=ナイトメア、通称ディースでぃーす。 月光の力を司る事から「月光の王(キング=オブ=ザ=ムーンブラス)」と呼ばれている。 L様の弟であり「金色(悪夢)の弟(ブラザーズ=オブ=ナイトメア)」とも呼ばれている。 ディースでぃーすにとってはK様も兄と呼ぶべき存在。「月光王」本編の主人公。

コーチェ=シクル(こーちぇ)

ニキ=シクルにきの妹。要するに『リハビリテーションりはびりてーしょん』の登場人物である。銀髪に青目、とニキとほとんど変わらない容姿をしている。紛らわしい。同じくノゾミ=シクル=キサラギのぞみはかせのクローンである。

コウ=カオス=デスティニー(こうかおすですてぃにー)

神高紅のオリジナルキャラで短めの黒髪に金色の瞳を持つ男の子。 女の子のような顔立ちと低い身長がコンプレックスですぐに女の子と間違えられる。 戦闘力はかなり高く魔王の腹心である冥王をも上回る力を持ち戦闘時には自らの力の分身とも言える漆黒の剣『虚無剣』を操る。 かない怒りっぽい性格で重度のバトルマニアだが性格とは裏腹に炊事洗濯家事一般は完璧にこなすといった一面を持っている。 普段はあとがきなどで突っ込み役として活躍しているがその性格故にか気苦労が絶えない。 実はL様に気まぐれで(一応ある目的のため)混沌から創り出されたヒトであるため厳密な寿命は存在しない。

紅眼の魔王(こうがんのまおう)

ルーズベルトるーずべると』の意味。 ルビーアイだったなら、『赤眼の魔王』の様に。 ちなみに、ルーベットるーべっとの場合も略される。

晃大(こうだい)

まいのオリキャラ。 まちまち達の兄的存在。 ちなみに、体術の師であり、キレのよさは天下一品(しかし、弟子二人には既に負けている)。 リョウりょうによく女装させられるかわいそうな人(不本意である)。 詳しくはHPの機荒波乱の方で見てくれると嬉しい(笑)

光虫(こうちゅう)

《光虫は名前の通り、体を発光させる不思議な虫である。その玉子は闇の宝石と呼ばれる程美しい為、高値で取引される事がある。主に竜の墓場で生息しており、竜の一族では、光虫は死者を天に導く使者だと言われている。その為に、光虫の卵は竜の長が守っている》

紅の王(こうのおう)

ルーベットるーべっとの意味。 ルーベットるーべっとが略称の為、意味も略されてしまった。

黒・(こく)

アルティマあるてぃまの別名。黒き翼を持つ闇の神(性格は非道?) 小説で出てきます。

古代エルフ語(こだいえるふご)

ゆえゆえ作の『天空歌集てんくうかしゅう』の設定。降魔戦争前の古いエルフ達が使っていたとされる言語と文字。別名《プライマル・エルヴァン・ロアー》現在はエルフ族でも読めるものは殆ど居なくセフィル=フィラ=ティリスせふぃるのみが読めるようである。 名詞としては【ティリス=守護】といった感じになるが、動詞や形容詞は別名『うにょーんうにょーん版』として各種発見されている。こちらの意味は桐生ゆごんねこ様の『在りえざる可能性ありえざるかのうせい』から発展・増殖し流行語大賞まで飛び出した、一大ムーブメント的言葉である。今後も新語がぞくぞくと発見されるもよう。

古代エルフ語講座(こだいえるふごこうざ)

卍会まんじかいが監修するゲリララジオ放送『銀矢光直行便』の特別講座。流行語とまでなった古代エルフ語こだいえるふごシカイシャーズしかいしゃーず進行の元、解説者としてセフィル=フィラ=ティリスせふぃる、アルウェン、ティル姉さんてぃるねーさんを迎え、さらに豪華ゲストを呼んで開講されている。しかし内容は解説よりも血の制裁、特にシカイシャーズしかいしゃーずは命の保証無しという容赦ない突っ込みの応酬で終わる。初級編は放送済みで、現在地下に置いて中級編の収録(殺戮)が行われている。近日開講予定(生きてたら)

こちょこちょ君1号(こちょこちょくんいちごう)

amyえいみーの『おこちゃまゼルガディスの『曾祖父観察日記』おこちゃまぜるがでぃすのそそふかんさつにっき』より。 悩みをいつまでたっても明かそうとしないゼルガディスぜるがでぃすに業を煮やし、レゾが使用したもの。ゼルガディスぜるがでぃすは4時間も笑い続け、脇腹を痛めた。 ひたすら対象をくすぐり続ける。ある意味拷問道具。 レゾの不思議な魔道具その2。

ごっちゃ混ぜ?!〜誰がどうやら〜(ごっちゃまぜ)

まいの第二投稿作品。 機荒波乱でのオリキャラ、まちまちリョウりょうちおりちーマミまみ晃大こうだいミレイみれいねえ・ラグナを始め、スレイれいヤーズのリナ・ガウリイ・ゼルガディスぜるがでぃす・アメリア・ルーク・ミリーナ・エルなどが出てくる。 それぞれ、相手が決まっており、その相手と何かしらの方法で戦う。 無茶苦茶ギャグ。

五霊精霊(ごりょうせいれい)

 fiorふぃおるの書く水晶の術者じゅつしゃの中に出てくる専門用語(?)  ユナゆなの相棒、シャラしゃらがそれ。  地水火風精神の5つの属性を自由に操る、精霊族の中で最強の種族。  精霊魔法を、呪文無しで自由自在に操る、と思ってください。

さ 行

砂緒(さお)

スレパロ小説を読むのが大好き。たまに、何かの間違いのように投稿をしている。大抵のカップリングは読んでいるけど、いちばん好きなのはガウリナ。名前の読み方は『すなお』でもOK。ちなみに訪問者登録No.444。

紗希(さき)

主に投稿小説とうこうしょうせつ2に登場する、腐ってる生物(笑) たまに、投稿小説とうこうしょうせつ1にも出現する。 主に詩を書くが、最近は短編小説もたまに書くようだ。

サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥ(さきるーずべるとしゃぶらにくどぅ)

紗希さきが創りだした、ルビーアイとの双子の兄(姉)。 魔族達が集う掲示板で産まれたとか。 1番最初に投稿小説とうこうしょうせつで登場したのは、「ルーベットの災難るーべっとのさいなん」。 ルビーアイと兄弟ということは、こいつも一応、魔族の王である。

桜井ゆかり(さくらいゆかり)

投稿小説とうこうしょうせつ2でゼルぜるアメ&ゼロアメ(ゼルぜるアメ←ゼロスぜろす)を多めに取り扱っておる変な奴。愛称はゆかりんです。獣海代理フィンダルスえーじぇんとふぃんだるすを作った奴。今は詩も活動範囲に入れてます。

さぼてん(さぼてん)

書き殴りかきなぐりに密かに生息している人面植物。

サラ・アンナ・ローラ(3人)(さらあんなろおら)

amyえいみーの『Let's Try!れっつとらい』にて登場。 ゼルガディスぜるがでぃすが修道院に泊まり込んだその日に誘拐された3人の女性の名前。 誘拐が発覚した順に名前を記入。 3人とも月のものがきていなたので、『穢れの間けがれのま』に一人ずつ泊まっていた。 のちに保護される。

サリラ・ラウコット(さりら)

作者にここに登録するのを忘れ去られていた方(笑)金と銀の女神きんとぎんのめがみにて、序盤は主人公セリオス・クリムせりおすのパーティーの一人、そして後半はお城と、仲間のクロス・ディシアくろすに頼まれてセリオスを助けるために現れる。普段は狩りをして暮らしている優秀な弓の使い手で、また精霊使いでもあるため仲間達を後方からしっかりサポートする。勝気だが女性的な面も持ち合わせており、非常に気が利く。セリオスに恋心を抱いていたが、アリアありあが現れたことによって失恋する。しかし…?

サントス=イージェア(さんとす)

BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”のオリキャラ。糸のような金髪、翠色の瞳。絶世の美青年である。リゼア=ミルス=アクト=セイルーンりぜあの付き人(護衛)しているがグリーブ=グリスぐりーぶと同様やっぱり猫かぶり男である。でも、人(主にリナ=セイムネス=ガブリエフりな)をからかうクセがあるのである意味グリーブよりもタチが悪いかもしれない。弓矢の名手。

鮮血の紅(ざすかーれっとおぶぶらっど)

むくぅむくぅの書いた話。ヴィリシルア・フェイトをはじめとした幾人かのオリキャラがでている自殺行為に等しい作品。長くなるはずだが、長ければ長いほど自分の首を締めていくような雰囲気――だったが、やはり見事に締めきってくれた。全十三話というなんとも微妙な数字。

ザズルア=ジャズルフィードゥ(ざずるあじゃずるふぃーどぅ)

投稿掲示板2で『薔薇シリーズ』を書いている自称好物は生の感情だと言い張る人間らしきもの。 オリキャラのことを影で『娘』『バカ息子』と呼んでいる。

The song of a dragon.(ざそんぐおぶどらごん)

竜の見る夢りゅうのみるゆめ』をタイトル変更し、リニューアルして連載しているもの。ひそかにオリキャラ出現率が高そうな話である・・・・・・・相変わらず大風呂敷広げる展開に変わりは無い様でもある。オリキャラ達に設定作りすぎて、いずれ首を絞める事にならなけれが良いのだが・・・・・。ちなみに【The song of a dragon. The requiem to darkness. ―竜の謳・闇への鎮魂歌―】がフルタイトルである。

SeeD(しーど)

ファイナルファンタジー爾虜能斗彙姥譟D蹇ガーデンがーでん)で育つ種(シード)に由来する。バラムガーデンばらむがーでんが育成する兵士(傭兵)のコードネーム。傭兵としての行動とは別に、ある『宿命』を背負っている。

シカイシャーズ(しかいしゃーず)

卍会まんじかいの『古代エルフ語講座こだいえるふごこうざ』において司会・進行を努める、ゆえゆえあごんあごんのコンビ名(笑)はっきりいって、その司会は命がけ。進行は天国への片道キップとなっていがらも、どうにかこうにか健気にしぶとく生き抜いている。しかし、さすがに生命危機感をつのらせ保険に入ろうとしたが危険な職業だからと言われてどこにも入れず地下にて泣いていたりするらしい。(待て)

Σシグマ(しぐま)

amyえいみーの『植民地しょくみんち』にて登場。 元々は一匹の狼だったが、生物兵器としてレゾに作り変えられる。 狼と植物、そしてゼルガディスぜるがでぃすの細胞が組み込まれていた。 ゼルガディスぜるがでぃす以外の命令は絶対に聞き入れない。 ゼルガディスぜるがでぃすにはひどく懐いていたが、レゾは嫌い。 ゼルガディスぜるがでぃすと離れてしまった後、どこかの実験の研究所に連れていかれたが、大気汚染に負けて死亡。 死ぬ直前に種を残す。 その種は後に生物兵器として成長し、βベータべえたと名付けられた。

シグルド(しぐるど)

桐生あきやきりゅうあきやのオリキャラ(なのか?) 『時の旋律』という北欧神話をパロった無謀な長編に出てくる、とある人物の生まれ変わりである。名前の由来はオペラ『ニーベルンゲンの指輪』の主人公ジークフリードの別読みから。これもまた北欧神話が題材のオペラである。孤児だったところをフィルさんに拾われ、セイせいルーンに騎士として仕官中。

紫清 月季花(しせいげっきか)

投稿小説とうこうしょうせつ2に出没する怪奇植物。旧HNはキツネノテブクロきつねのてぶくろ。紫清は天空とか仙人が住む場世とか言う意味で、月季花は薔薇の別名だったりします。とにかく長ったらしい話を書く、先の見えんのばかり(汗)。現在は『The song of a dragon.ざそんぐおぶどらごん』と『すな』を連載、『スレイヤーズな人々すれいやーずなひとびと』『腹心漬ふくしんづけ』を思いついたときに書いている。『すな』以外は全て一つにつながった話で、そこかしこにオリキャラが出まくり、これまたそこかしこに設定が出まくっている(困ったもんだ;;)。とにかくやたらと大風呂敷を広げた話を書く。

シド(しど)

朱姫 依緒琉あけひめいおるの書く小説、『鏡の中の緋き月』に出てくるオリキャラ。すでにお亡くなりになっているにも関わらず、フィーアふぃーあアインスあいんすの口から語られるに留まらず、リナやゼルぜる、その他『写本』を求める魔道士の間ではかなりの有名人。本名は紫藤 晶羽(しどう あきば)といって、れっきとした日本人。ある日突然スレイれいヤーズの世界に飛ばされた、当時19歳の医者のタマゴ。元の世界に帰るためにはあらゆる犠牲を惜しまず、一方で『平和の魔道士』と呼ばれるほど、人々の安全な生活を守るために尽力した。ただし、それすらも元の世界に帰るための実験の一環である。現在はクローン体であるミラが元の世界に帰る方法を探している。

アリア=フリード(しにがみありあちゃん)

セイせいルーン宮廷魔道士長を一族全員が勤めたことがあるという、フリード家の長女。だけど、彼女には魔力がなく苦悩の毎日を送っていたところ、黄泉の国よみのくにの管理者が現れ死神にしてもらう。死神になってからは明るい少女に変わったが、何処か不満を抱き、最後には管理者を倒し、自分が黄泉の国よみのくにの管理者となっている。モデルは日本人形。

死神降臨(しにがみこうりん)

amyえいみーの書いた長編小説。 ゼルぜるアメでホラー。全二十三章。(プロローグ&エピローグ含) 何やらキャラ数の異常に多い話。 オリジナルキャラ続出。主要キャラはほぼ全員出ていると思います。 ゼロスぜろす、ガウリイ、レゾがゴーストとして登場したり、エリスがゼルガディスぜるがでぃすの妹役だったり(しかも死亡)、リナとゼルガディスぜるがでぃすまで死んだりしていますが、きちんとハッピーエンドですので、御安心を。

シャディ=クロードール=ギャラクシア(しゃでぃ)

時空の海じくうのうみ、K様の人間ライフ中、寄り代になっている人間の名前。

シャトリア=シュード(しゃとりあ)

 夏青龍の初投稿小説とうこうしょうせつ(長々と続いているが・・・)にでてくる敵役。 リザー=ウェン=ライドルりざーの持つ『宝珠ほうじゅ』を狙う美女。黒く見えるほど 深い色をした緑の髪と瞳をしている。ダガーと長い針、魔術を使う。 性格はちょっと高飛車。

シャラ(しゃら)

 fiorふぃおるの書く水晶の術者じゅつしゃに出てくるオリキャラ。  フルネームは、シャラ=ティット。ユナゆなの相棒。  五霊精霊ごりょうせいれい。かなり強いが、どうも性格が子供なので、ユナゆなにたまに遊ばれる。

沙楽・カノン(しゃらかのん)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラ。海月 聖也かいづきせいやの異父弟で、極度のブラコン。かなりの女顔と強烈な天然ボケによって、おねえさまがたの人気は高い。bcべーつぁーの飼い主で、異次元ポケット系のリュックを常に背負っている。兄は『月』の能力者なのだが、すな楽は『星』の癒しの力を使う。

シャルレ=キャロメット(しゃるれ)

みていみていの書いた小説に登場する。多数の特技というか裏技を駆使し、ガブリエフ家本宅の一切の家事を引き受けている。兄が一人。髪を髪留め一本でまとめている。登場作品は『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』『PresentBoxぷれぜんとぼっくす』『WaterViewうぉーたーびゅう』『Cheers!ちあーず』。

(しゅう)

最初名前は「シュウ」つまりカタカナだったが、 なぜか漢字に変更。自分でも、「なぜ変えたか分からん」 などと言っている。聖獣学園の作者だが平成15年9〜10月(きっとまだ続く) のとき、ネタが浮かばず、お休み中といっている。 フルネームまで作っていたりする。フルネーム 四聖 執

修正・削除 連絡伝言板(しゅうせいさくじょれんらくでんごんばん)

読みまくれ!!!よみまくれ』での記事の修正、削除を一坪ひとつぼに依頼するための伝言板。 一坪ひとつぼがネット中なら10分以内に対処可能。

囚鳳(しゅうほう)

蝶塚未麗ちょうづかみれいの友人で彼と同じからだに住んでいる。趣味はひとりよがりな短歌を作ること。

シュリ=カートミル(しゅりかーとみる)

時貝崎 刻弥じかいざきのオリジナルキャラ。『逢魔時の空おうまどきのそら』シリーズの主人公、桃花色の瞳をした女義賊。別名『銀月のシュリ』。

しょーと☆ぎゃぐ★すとーりーv(しょーとぎゃぐすとーりー)

読みまくれ!!1にてKIーきー率いる劇団が上演している物。 めちゃくちゃ短い話の塊。

(しょう)

しゅうが前書き後書きにと、作ったキャラのはず。 だが、番外編作者として登場したり、今やしゅうと共に作者としても活躍中。 元の名は「ショウ」漢字にしようと思い「彰」か「翔」どちらにするか まよった結果「翔」になった。ボケとツッコミどちらかというとツッコミ担当者。

少年たちの、あるさわやかな一日(しょうねんたちのあるさわやかないちにち)

リナ&キャナりなきゃなの書いたBRAVEぶれいぶの外伝。外伝ではあるが、原型が残っていない。って言うか、ノリが360度・・・もとい180度違う。男性陣の不幸(不幸なのは一人)を描いた短編連作。

植民地(しょくみんち)

amyえいみーが書いた長編小説。 ゼルぜるアメのアクションもの。全二十三章(プロローグ&エピローグ含) 少々力を入れて書いたので、結構お気に入り。 時代は、、、、、、随分と未来。 舞台は宇宙。夢見てます。 オリジナルキャラ多し。 ゼルガディスぜるがでぃすとアメリアが悲惨な目に遭っているし、アメリアの性格も違うし、ゼロスぜろすがいい人になってたりします。御注意を。 主要キャラは全員いると思います。 最終的にはハッピーエンドです。

白河綜(しらかわそう)

投稿小説とうこうしょうせつ1に出没する人畜有害のイタチ娘。なんと初投稿で連載モノをやってしまったといふ恐ろしい経歴の持ち主。のわりに本人は至って小心者。単純で煽てられたり誉められたりすると問答無用でなつくので、近づく際にはご注意を。コレまでに書いた駄文に、『希少価値の希少価値たる所以。きしょうかちのきしょうかちたるゆえん』・『闇の残り香やみののこりが』などがある。

紫嵐(しらん)

つい最近、読みまくれ2に投稿してる忍者。カップリングは特になし。頼まれれば様々のカップリングを書く節操なし。しかし、自分から書くと詰まる。小説の中で、オリキャラを殺す癖あり。いつも姉のLilyりりぃに後書きで、『他の作品(ジャンル)から借りてくる』シリーズほかのさくひんからかりてくるしりーずによってボコられている。

シルファ(しるふぁ)

シルファ=フェル=ナイトメア。別名 光翼王 「よみまくれ1」によく出没する、『L様を活躍させようの会』会長こと「ねじばな」の「わかりやすいシリーズわかりやすいしりーず」のオリジナルキャラ。 銀髪にターコイス(蒼と緑の中間色)の瞳の超美人。 なんと、あのL様の実の妹(爆!)にして、「光」と「無」そのもの。 実は、この名前も本名ではないが、L様同様、本名を口にできるものは数少ない。ってゆーか、口にしたら滅んじゃう可能性大有り。 ゼロスぜろすとは恋仲である。

マリー=シャイエ(しんくのあくま)

別名『真紅の悪魔』の異名をとる、マリーさんの本名。何故この名前が付いたかというと、竜族の血に目覚めた瞬間、自分の住んでいた村を全て焼きはらった。そこから街を一瞬で滅ぼせる力を持った真紅の瞳を持った悪魔がいるという噂がたった為、マリーはマリホンゴット=スターウォンまりーさんという名前を貰うこととなった。

神魔英雄伝説(しんまえいゆうでんせつ)

ハイドラントはいどらんとが書いた小説。スレイヤーズTRYノベルすれいやーずとらいのべるとは表裏をなし、こちらが裏に当たる。「魔族が赤眼の魔王を一体しか手にしていない状態で、水竜王に戦争を仕掛けたのはなぜ?」という疑問に対して、自分なりに答えを出してみようと思って書いたものだが、書き出すとそんなことはどうでも良くなって、結果無茶苦茶な話になってしまった。主人公の存在しない話というか、登場人物のほとんどが主人公足りえる話であり、意図したわけではないが、設定に田中芳樹の「銀河英雄伝説」や福井晴敏の「亡国のイージス」と類似する部分あり(ただし名前は「銀河英雄伝説」から取った)。ちなみに戦争についてのシーンは全くのデタラメ。所要原稿用紙約400枚。

海将軍ジェリア(じぇねらるじぇりあ)

723のオリキャラ(……) 海王配下の将軍で、実力は獣神官ゼロスぜろすの三分の一。 とにかく男好きのミーハ―魔族。 容姿は一見和風な青髪の美少女。

ジェラルド=イシュガルデ(じぇらるどいしゅがるで)

元警備兵兼捜査官。おつかいおつかいシリーズでは、おつかいおつかい(九)で初登場し、ゼロスぜろす君に天然なのか分からない謎の大ボケをかましてくださった、ナイスなお方。 現在は職業に元がついていることから、退役している。 ある自殺事件の捜すな愆をとったことがある。 現役時代から愛用している黒のコートを着て、昔の事件を追っている。 投げ技の使用や眠りの術「スリーピング」に耐性がついているなど、元警備兵だと思わせる部分があったりする。

時貝崎 刻弥(じかいざき)

最近現れるようになった自称小説書き。名前の方の呼び方はいろいろと説があるが、最近は「こくや」で収まってきている。通称『貝』。『逢魔時の空おうまどきのそら』などの作者。一応ミルフィーユ・ゼレーンみるふぃーゆシュリ=カートミルしゅりかーとみるの生みの親。

時空の海(じくうのうみ)

時空の海(クロノス=オブ=オーシャン)。金色の魔王L様と同じ混沌の存在。 畏れ多いので部下達からはクロノスの頭文字から「K様」と呼ばれている。 容姿は腰より長い漆黒の髪に漆黒の瞳をしていて「時空の王」とも呼ばれている。 人間として暇潰しする時使う名前が「シャディ=クロードール=ギャラクシアしゃでぃ」なので L達には頭文字呼びではなく「シャディ」と呼ばれている。

獣王様の暇つぶし(じゅうおうさまのひまつぶし)

 と言うタイトルでも獣王の出番があまりなかったむくぅむくぅのギャグ小説。まえがきとあとがきをプラスして本編と比べてみると同じくらいな不思議なシロモノ。   リナたちが色々な世界に『暇つぶし』を探しに出かけると言う何でもありな小説で、完結。ゼロスぜろすがギャグ的に不幸で、むくぅむくぅはまえがきとあとがきでほぼ確実にひどい目に遭い、あとがきでは必ず逃げる。  むくぅむくぅは心の中で『ひまぷち』とか呼んでいた。

ジュエル=オパール=イプセン=セラング(じゅえる)

ブラッドぶらっど作のオリジナルキャラクター。珍しいミルクティー色の髪に、同色に少し金がかった特質な色の瞳をもつ青年。性格は、とにかくナルシスト。芝居がかった言い回しを好み、オーバーアクション。毒舌マシンガントークは、もはや武器とも言えよう。兄(ジュエル=ラズライト=スノー=セラングらずらいと)とは、異母兄弟。出演は『微笑みの傷跡ほほえみのきずあと

呪歌(じゅか)

ゆえゆえ作の設定。カオスワーズに独特の旋律(アン・センナス)を乗せることにより、完成される古代エルフ独得の呪文。一部のエルフのみにしか唄えず、完全な形で発動させる事を「唄う」ではなく『紡ぐ』と言い『笛吹きふえふき』と呼ばれる者にしか完璧に紡げない。影響力はとくに精霊に対して強力に干渉し、やり方によっては一定フィールド内の精霊魔法全てを増強・増幅させる事もでき、またその逆も可能。現在完全な形で呪歌を紡げるのはハーフエルフはーふえるふセフィル=フィラ=ティリスせふぃるのみ。

術者(じゅつしゃ)

 fiorふぃおるの書く、水晶の術者に出てくる専門用語。  ユナゆなもその一人。  『術』を使える人(魔道士みたいなもの)をいう。  さらに、この中には晶石術者(しょうせきじゅつしゃ)、陣術者(じんじゅつしゃ)、言語術者(げんごじゅつしゃ)と言う種類があって、晶石は持続時間、威力、スピード、コントロール全て申し分ないが、晶石と呼ばれるマジックアイテムを使う才能のある人しか使えない。陣は、たいてい誰にでも使えるが、スピードがやや遅く、コントロールがほとんど聞かない。言語は、誰にでも使え、簡単だが、スピードがやや遅く、威力も低い。  このため、大抵の術者は陣と言語を合わせて使っている。  ユナゆなは、晶石・陣・言語全てをマスターしている。

ジョン=バレッド(じょんばれっど)

amyえいみーの『死神降臨しにがみこうりん』にて登場。 本当にあったらしい事件『ブラッドベリー=バートレッド事件ぶらっどべりいばあとれっどじけん』を元にした話。 本当にあったのかどうかは作者にも不明。 友人に聞いた話なので。 パトリシア=ブラッドリーぱとりしあぶらっどりいの恋人。 1964年に死亡。 快楽殺人者・殺人依存症。 パトリシアと共に大量殺人を実行。 捕まって死刑となったが、ゴーストになってこの世へ。 もう死んだくせに殺人の記録を更新しようとする。 歴代殺人記録を暗記している。最後には地獄へ落ちた。

地雷(じらい)

この場に置いては、きちんとした設定も出来ないうちにも勢いだけで連載を初めてしまう行為。「読みまくれ! 1」にてゆえゆえがよく踏んで自爆している。使用例として『ああっ地雷踏んじゃいました♪』『地雷原に突入しまた♪』などがある。

鈴丸(すずまる)

鈴丸 鈴丸と言う女で、普通ではない学生。ゼルぜる様v好きで、ボケてるし、おっちょこちょい。

スチュワート(すちゅわあと)

amyえいみーの『死神降臨しにがみこうりん』にて登場。 FBIの捜査官で、気位が高く、性格も悪い。 不可解な人々の死に、ゼルガディスぜるがでぃすを疑い犯人扱いしていた。 女性の高い声が苦手で、アメリアの甲高い声を聞いて嘔吐した人。 ちなみにすんごく弱い。 最後はいざこざに巻き込まれて死亡。 何故かすなであるヴァルガーヴについて回っている。

(すな)

キツネノテブクロきつねのてぶくろが書いてるパラレル物。途中まで書いて、いきなり止めたかと思うと、再び一から書き直している。主役はゼルガディスぜるがでぃすとヴァル。この話、本名ではなく通り名や別名で互いを呼ぶため、読んでる人間には、かなりややこしいのではないかと思われる。

スパインの実(すぱいんのみ)

amyえいみーの『女もつらいよおんなもつらいよ』にて登場。リンゴと桃の中間のような形で色は赤。この実の果汁はよくマジック・ショップで売られている。この実の果汁コップ一杯だけで、普通の人間は10年は遊んで暮らせるらしい。この実を食べると身体が子供へ戻ってしまう。但し、小豆を食べると効果が多少弱まるらしい。

スフィラ=ガブリエフ(すふぃらがぶりえふ)

紫嵐しらんの書いた小説、『光の継承権』に登場しているオリジナルキャラクター。ガウリイの兄貴で、ガブリエフ家の長男。光の剣を使い、自害した。

スプル=フェアリーマ(すぷるふぇありーま)

ザズルア=ジャズルフィードゥざずるあじゃずるふぃーどぅの『薔薇シリーズ』に出てくる黒髪赤目の美少女。 現在はアメリア付きの魔道士(立場上)をしているが、昔はレイれいナード王国のブロッサム王女の侍女をしていた。 『わたくし』という一人称やおとなしそうな振る舞いをしているが、本当は気性が激しい。 得意武器は槍だが、作者の文章力の無さからか槍を使うシーンは数少ない。 他にも、正体不明の異界の神魔の力を借りた『異神魔斬破(ジャズルフィラード)』を使う。

スモールコビン(すもおるこびん)

amyえいみーの『おこちゃまゼルガディスの『曾祖父観察日記』おこちゃまぜるがでぃすのそそふかんさつにっき』より。 レゾの意地悪にたまらずプチ家出をしたゼルガディスぜるがでぃすを連れ戻すため、レゾが使用した。ゼルガディスぜるがでぃすが隠れていた馬小屋の主人夫婦を閉じ込めたものである。レゾの不思議魔道具その1。

スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児(すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじ)

紗希さきが以前遊んだゲームを、勝手に作り替えてしまおうというこの企画。 無事に終わるか分からないが、温かく見守って欲しいです♪

スレイヤーズTRYノベル(すれいやーずとらいのべる)

ハイドラントはいどらんとの書いた小説。神魔英雄伝説しんまえいゆうでんせつとは表裏を成し、こちらが表に当たる。TRYと称しているが、原作の続きとしての話であり、基本的にはオリジナルストーリーでアニメとは設定が異なる。かなり長い話であり、ややこしい話でもある。現に作者は何回も欠陥部分の修正に頭を悩ませた。ストーリーは病気になった火竜王を救いにリナ達が旅に出掛けるところから始まる。秋田禎信の「魔術士オーフェン」シリーズや京極夏彦の「狂骨の夢」「絡新婦の理」、ウンベルト・エーコの「薔薇の名前」などから大きな影響を受けている。所要原稿用紙枚数推定800〜900枚(未完)。そろそろ再開したいなあと思っている(05年11月)

スレイヤーズな人々(すれいやーずなひとびと)

キツネノテブクロきつねのてぶくろの短編シリーズ。ギャグな為か、ラダマンティス=グレイワーズらだまんてぃすメティス=クレイオ=ジュノー=イモータルめてぃす等、無意味に強い人たちが初登場したシリーズ。何気にレゾが身内にぼこられてる率高し。

スレイヤーズのドキドキ!バレンタイン!(すれいやーずのどきどきばれんたいん)

RINりんがバレンタイン&ホワイトデー企画として投稿小説とうこうしょうせつ1に投稿を開始したバレンタイン記念小説。スレイれいヤーズ世界仕様の独自のバレンタイン設定を用意・説明を交えながら連載しているエピソード=その1はその為にかバレンタインと銘打っておきながら殆どカップリング要素無し…実は複数の話と設定を共有しており…他作品の伏線が所々に入っている…らしい…

スレイヤーズ版ファイナルファンタジー(すれいやーずばんふぁいなるふぁんたじーせぶん)

陽月ひづきが書いてる小説。FF擦離ャラクターにスレイれいヤーズのキャラクターを当てはめてシナリオを進めている。現在は『第1章――胎動――』の『第6部 ニブルヘイム編』が終了し、『第7部 古代種編』がスタートした。のわりには何故か一行が漂流しているという……(汗)。単純計算でも完結までに全190話になってしまうという全然笑えない話になっている。ロケット村についたあたりで、失われていた(大袈裟)ギャグ……というか、主人公のクラゲっぷりが復活した。余談だが、このタイトルは長すぎるために、略され、そして略され、さらに略され、現在では『スレ版FF察戞◆悒好察戮噺討个譴討い襦

スレイヤーズリサーチ200X(すれいやーずりさーちにせんえっくす)

投稿小説とうこうしょうせつ1に掲載されている、スレイれいヤーズに関するDiracでぃらっくのインチキ研究論文。当初はもとネタの『特命リサーチ200X』を忠実に再現しようと、録画までして意気込んだが、文才のなさに断念。 ちなみに、2002年5月1日現在の研究成果は、 ≪魔族観を粉砕するミルさん驚愕の冗談≫ ≪ガウリイと会話する際に潜む魔族の存在危機≫ ≪白魔術都市の裏の顔≫ ≪ソフトかつ紳士的に滅びを撒く方法の有効性≫ ≪レゾ=シャブラニグドゥ痴呆説≫ ≪ゼルぜる合成獣【キメラ】化の皮肉なる真実≫ ≪リナ貧乳の科学的原因≫ などがある。

スレイヤーズ とぅもろ〜♪(すれいやぁずとぅもろぉ)

のりぃのりぃ作「明日があるさ(ジョージアバージョン/笑)」のスレ替え歌。 怒られるか怒られるかとびくびくしながら投稿したところ、多くのレスれすをいただいて感謝が絶えない駄作。 ちなみに、のりぃのりぃが書いて上げたのはガウリイ・ゼルぜるゼロスぜろすのみ、しかしタイミング逃した残り3つ、および皆様の替え歌を合わせるとなんと計13番まであるというとんでもない代物に(汗) ちなみにジョージアの缶を見てけーれんが止まらなくなる人を続出させた問題作(をい)でもある。

スレキャラ(すれきゃら)

レイれいヤーズのキャラクターの略。

セイ(せい)

ビーパラナイびーぱらないリナ=セイムネス=ガブリエフりなが、元祖リナとそろってしまった時に見分けがつくようにそう呼ばれる。由来はミドルネームの“セイムネス”のセイであり、かなり安易である。しかも英語の授業中偶然見つけた単語であるセイムネス(sameness)は類似etc・・・な意味があるため、これもかなり安易。最近セイルーン王国のセイにもリンクが入ってしまう事に気がつく。そのことにどう対処しようか、かなり困っている今日この頃(汗)

製菓用伸ばし棒(せいかようのばしぼう)

ねんねこねんねこのオリジナルキャラクター・クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんが所持する対馬鹿ども用武器。 これで殴り倒すことを専門用語で『パイするぱいする』といい、馬鹿にすると、クラヴィスから『パイされる』らしい。たいてい父親ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんか弟中心に発動中。

星願月祈(せいがんげつき)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』の略名。これを本当のタイトルだと思う人多数(笑)

正義の仲良し4人組☆(せいぎのなかよしよにんぐみ)

しばしばアメリアがリナ・ガウリイ・ゼルガディスぜるがでぃすそして当人を一まとめにして称するグループ名(?)だが、この場合はみていみていの書いた小説に登場する正義の賛歌を指す。作詞作曲はアメリア=ウィル=テスラ=セイせいルーン。単純明快なメロディラインのためお子様でも覚えやすく、大人は妙に耳に残ってしまう傑作。完全版は『LegendMasterれじぇんどますたー』、未完成版は『Messengerめっせんじゃー』に登場する。

青月 彼方(せいづきかなた)

旧ポームページネームはびたちょこびたちょこ。 ルクミリ、ゼルぜるアメ、ガウリナが大好きなエセ小説書き。 一応女の子。最近は夢小説にも手を出している。

聖刀(せいとう)

みていみていの書いた小説に登場する。『聖刀』は通称で出所も謂われもどんな姿をしているかも謎に包まれているが、どうやら『神聖樹(フラグーン)』と関係があるらしい。別名、『もう一本の光の剣』。

セイド=ドゥレスト(せいどどぅれすと)

ザズルア=ジャズルフィードゥざずるあじゃずるふぃーどぅの『薔薇シリーズ』に出てくる蒼い髪と美しい金色の瞳を持つ青年。 同じシリーズに出てくるスプル=フェアリーマすぷるふぇありーまに恋心を抱いているが、その恋が実る確立は宝くじで3億円当てるのより難しいと人でなしの作者は思う。 自分の身長より大きくて重そうな大剣を軽々操る。 とある事件で何故か使えるようになった「麗心断裁刃(ラヴァ・ブレード)」はリナの使うラグナ・ブレードや、ルークのルビーアイ・ブレードのように魔力を刃にする魔法。しかし、それを使うには彼の右指からはずれない指輪を付けないといけないらしい。

精霊石(せいれいせき)

ゆえゆえ作の設定。古代エルフが精霊の力を結晶化させた石だが、その製造理論は未だもって不明。4大精霊の力がそれぞれ宿っておりそれぞれ古代エルフ語こだいえるふごで、【火】のナルヤ、【水】のネンヤ、【地】のメネルヤ、【風】のヴェルヤと言う。精霊魔術に対してのみ持つもの魔力を増幅させるが、これを4つ全て揃った時呪歌じゅかを『笛吹きふえふき』が紡ぐことにより異界への扉が開かれる。現在はセフィル=フィラ=ティリスせふぃるが全て所有し、一部は彼女専用のゼナファぜなふぁにも使用されている。

赤の王(せきのおう)

ルーイるーい』の意味となる。 不満かも知れないが、紗希さきはこれを突き進んで行く事間違いなし!

背中からコウモリの羽根(せなかからこうもりのはね)

amyえいみーの『おこちゃまゼルガディスの『曾祖父観察日記』おこちゃまぜるがでぃすのそそふかんさつにっき』より。 レゾがゼルガディスぜるがでぃすを実験体にした結果その2。

セフィクス(せふぃくすらふぃーる)

gure-to masaが創り出したオリキャラ。 ダークエルフ族出身。カタートの水竜王神殿にいる巫女達を束ねる巫女長。 が、魔竜王と水竜王の逢引を知って彼女は運命大きく変わった。 ある大会ルール違反の殺人を犯し、処刑されてしまう。 (これには、冥王がかかわっているとの噂) 処刑後、魔竜王配下の長――魔竜将軍として、降魔戦争時には復活した魔王を 最高神聖呪文で凍り漬けにした。 その後、セイせいルーン北にある聖魔の森で生活していたが、金色の魔王の命で来た 数人の魔族と人間によって死亡。 現在は、第二の人生を送っている。

セフィル=フィラ=ティリス(せふぃる)

ゆえゆえ作の『天空歌集てんくうかしゅう』『遙かなる絆はるかなるきずな』に登場する金髪、真紅の瞳をしたハーフエルフはーふえるふの少女。人間とのハーフ、特殊な能力と魔力を持つ故に同じエルフ族からは忌み嫌われて居場所が無かったが、ある事件でリナ達と出逢い現在はセイせいルーンにて一緒に暮らしている。 精霊石せいれいせきを持ち『呪歌じゅか』を紡ぎ異界の扉となる七芒星ななぼうせいを使う現在唯一の存在で、その力は『グレイエルフぐれいえるふ』や『笛吹きふえふき』という二つ名をもつ。現在はさらに半生体甲冑『ゼナファぜなふぁ』通称ゼナちゃんも所有。超激甘党で甘いお菓子には目がないが、料理の腕前は「ネコマタねこまた」と称されるほど下手。名前は古代エルフ語こだいえるふごで【綺麗な心・精神美】の【桜】の花言葉の意味をもつ。

セフィロス(せふぃろす)

ファイナルファンタジー擦暴个討る単なるイカレたヤツ……じゃなくて、ライフストリームから取り入れた古代種(セトラ)の知識を使って、星のエネルギーとひとつになり『神』として生まれ変わろうとした(元)英雄。 ○○○○(伏せても意味がないかも)を殺し、主人公であるクラウドを操り黒マテリアまてりあを入手。○○○を呼んでしまう。 ラスボスでもあり、かなり強そう……かと思ったら、召喚獣『ナイツオブラウンド』一発で倒せてしまった。ゲーム史上、最も弱いラスボスなのかもしれない(ファンの方に殺されるかも)

セイラム=スピネル=インバース(せら)

 レジェンドメーカー狂想曲(あくあまな作)の主人公。リナの遠い子孫。相棒のミーティア=ファナ=エフィラ=セイルーンてぃあと共に、ご先祖の時代へタイムトリップしてしまった。

せりあ(せりあ)

ガウリナ好きでこの頃はゼルぜるアメにも愛を送る、別名「迷惑行動製造人」。 見かけたら、迷わず辞書の角で殴りましょう。

セリオス・クリム(せりおす)

オリジナル小説金と銀の女神きんとぎんのめがみの主人公。蒼い髪と瞳の美形だが、主人公のせいか無個性で、影が薄い。著者神無月遊芽かんなづきゆうめからは”世界影の薄い主人公”の称号を与えられている。実は拾い子で、一歳になるかならないかの頃クリム夫婦に拾われ育てられた。本当の親は天使達に……。最初はただの軟弱野郎だが、次第に自分の信念を持ち始め、そのために道を切り開いていく。

セリシア・ウッドハード(せりしあうっどはーど)

紗希さきが、某オセロゲーム3本勝負に負けて、一定期間の間、罰ゲームとして、名前を変えた。 因みに、名前の由来は、その時に名前の発音の調子が、紗希さきの頭に降臨(?)したから。

セルジュ=ラヴィアン(せるじゅらう゛ぃあん)

 ねんねこねんねこオリジナルキャラクター。  ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんを兄と慕う青年で、白髪に赤い瞳あかいひとみという色素欠乏症人種(アルビノ)。中性的な雰囲気を持っていて、よく訪れるヴァレンタイン邸では家政婦たちの噂にもあがるらしい。  登場作品は『DAWN』。

意識世界(せんしずさいど)

あごんあごん作「生誕祭」にて出てくるオリジナルな設定。 精神世界面・物質世界面とは異なった世界面である。 存在の有無のみが存在する世界面。 精神世界面と物質世界面に包み込むようにして干渉する。 まだまだ裏がありそうな設定である。

センジェ(せんじぇ)

おつかいおつかいシリーすな扱残錣琉貳峅爾遼紂 長い黒髪を翡翠の髪飾りで留め、大きな目が特徴的な美人である。 彼女もミンジェみんじぇを「兄上」と呼び、ハイヤルはいやると同じく、その決定にしたがっている。 簡単な魔法を扱い、「アクア・クリエイト」や「フレア・アロー」などを使い、地味ではあるが、活躍している。

中央神殿都市(せんとらる)

あごんあごん作「生誕祭」に出てくるオリジナルな地名。セイせいルーンとエルメキア帝国の境目にある都市である。どの国家にも属せず、独立自治都市、完全自由都市の異名を持つ。王はいないが、都市の象徴になる「神々に愛された少女」と「高貴なる血統のその最も高貴なる血」が事実上の頂点となる。元老院によって治められた都市である。

ゼ犬連(ぜいぬれん)

みていみていの設定。正式名称は『ゼフィーリア野良わんこ飼い犬連盟』。会員ナンバー572にペスという名の犬がおり、未確認ながらすぽっとという名の犬が幹部クラスに属す。出典は『PresentBoxぷれぜんとぼっくす』。

ゼナファ(ぜなふぁ)

正式には【半生体甲冑 魔律装甲 ゼナファアーマー】エルフが異界黙示録より得た知識で造り出した変形可能な生きた鎧。間違って作ると魔獣ザナッファーになる危ない代物。詳しくは原作参照。ゆえゆえ独自設定では、装着者としてセフィル=フィラ=ティリスせふぃるに限定され、制作には精霊石せいれいせきを使用してメフィのものとは違う特別製が用意されている。色は白銀で形状は通常は装着者の両手首に螺旋らせん状に絡みついているが、状況により紐代わりになったり盾になったり警報装置になったりとかなり便利。実はもう一つの姿が在るらしいのだが現在は不明。通称『ゼナちゃん』

ゼフィール奇譚(ぜふぃーるきたん)

 RINりんが書いている基本設定を共有する各小説のシリーズタイトル。

ゼル(ぜる)

レイれいヤーズのゼルガディスぜるがでぃすの略。リナ、ガウリイはこう呼び、アメリア、ゼロスぜろすは「ゼルガディスぜるがでぃすさん」と呼ぶ。リナやガウリイにもときどきフルネームで呼ばれる。

ゼルガディス(ぜるがでぃす)

レイれいヤーズで唯一マトモにして不幸キャラ。BLでは必ずと言っていいほど受けキャラ。しかも結婚ネタでは必ず妻役。ときどき子供まで作られてしまうが当然母親。幼い頃から愛らしくて、よくレゾにセクハラされていたらしい。

ゼルガディスの姉(ぜるがでぃすのあね)

amyえいみーの『硝子の都がらすのみやこ』にて登場。 ゼルガディスぜるがでぃすの過去を勝手に捏造した話。 ゼルガディスぜるがでぃすがよく懐いていた人。すでに死人。 ゼルガディスぜるがでぃすのことを一番思ってくれていた。 ゼルガディスぜるがでぃすのために自害し、それがゼルガディスぜるがでぃすを苛んでいる。 とっても美人。優しい人。 結婚間近に死亡している、不幸な人。

ゼルガディスの家族(ぜるがでぃすのかぞく)

amyえいみーの『硝子の都がらすのみやこ』にて登場。 勝手にゼルガディスぜるがでぃすの過去&家族を捏造した話。 設定上、ゼルガディスぜるがでぃすは6人家族。 母親、父親、兄、姉、ゼルガディスぜるがでぃす、そして妹。 父親はできが良く、無表情なゼルガディスぜるがでぃすを化け物扱いしており、嫌っている。母親はゼルガディスぜるがでぃすを誇りに思っているが、やはり子供らしくない我が子とのスキンシップを躊躇っていた。兄とゼルガディスぜるがでぃすはあまり接点も無く、得に仲も良くはなかったが、兄はゼルガディスぜるがでぃすを好いていた。 ゼルガディスぜるがでぃすと随分年の離れた妹はゼルガディスぜるがでぃすによく懐いており、ゼルガディスぜるがでぃすのことを『ゼルぜるにい』と呼んでいた。姉はゼルガディスぜるがでぃすの唯一の理解者で、ゼルガディスぜるがでぃすも姉のことをとても好いていた。 ちなみに、全員死亡している。

ゼルガディス暴走曲(ぜるがでぃすぼうそうきょく)

ゼルガディスぜるがでぃすが主役の短編ギャグだが、一見シリアスっぽかったりしてややこしい。 ゼルぜる暴と私、D・S・ハイドラントはいどらんとがよく略す

ゼルやん☆(ぜるやん)

ねんねこねんねこゼルガディスぜるがでぃすのけなした愛称。ちなみに『☆』は必須。 使うのはたいてい親友らいばるであり、兄でもあるクラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんか、読者のみ。言われるとそのまま常に所持しているハリセンはりせんを出して殴りにかかる。 ちなみにこの行動については学習能力というものが存在しない。

ゼレーン(ぜれーん)

獣軍は獣神官ゼロスぜろす直属配下の高位魔族。 ゼロガディスの同僚(笑) 腰が低くおしとやかで控えめ勿論丁寧。本当に魔族か疑わしい所である。 ゼロガディスとは恋人同士。

ゼロス(ぜろす)

獣王ゼラス=メタリオムが作り出した獣神官。 原作では忠誠で魔族らしい彼だが、BLとなるとゼルぜるに首ったけ。 毎回ゼルぜるに愛をアピールするも冷たく返される。でも懲りない。 ゼロス×ゼルガディスぜるがでぃすBLCPびーえるしーぴーであるゼロゼルぜろぜるは人気癸吋ップリングだったりする。

ゼロスのちょっと変わったお友達?(ぜろすのちょっとかわったおともだち)

しなつの初投稿小説とうこうしょうせつ、題名と内容がかけ離れている小説。

ゼロゼル(ぜろぜる)

ゼロスぜろす×ゼルガディスぜるがでぃすの略。いろんなサイトがあるが、ほとんどがアダルト。ゼロスぜろすが積極的。大体「結婚」ネタが多い。そのとき、大抵ゼルぜるが妻。

ゼロゼル日本訪問シリーズ(ぜろぜるにほんほうもんしりーず)

優美象・静ゆうびしょうしずか投稿小説とうこうしょうせつ1にて公開している現代風ゼロゼルぜろぜる小説。 ゼロスぜろすゼルぜるが日本を訪問する話で、現在「長崎」と「東京」がある。 リクエスト募集中。

前夜(ぜんや)

逢魔時の空おうまどきのそら』に出てくる、シュリの父親。実は魔族。どんな人かはまだ不明。

ソード・バレッセ(そーど)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』の後半に仲間になる人…だが、きっと苗字はここでしか紹介されないだろう(笑)一応剣士だが頭も良く、主要キャラの中で唯一20代なためか、落ち着いた雰囲気を持っている。実は片親が魔族で、母はソードの髪の色と魔力を封印して死んでしまい、以来ルナるなと出会うまで一人で生きてきた。でも…ちょっと犯罪だよなあ(笑)

霜空 月華(そうくうげっか)

元:華月。相変わらずテンションの高低が激しい。最近は少し書くのが遅い。 そして相変わらずのゼロゼラー(ゼロゼルぜろぜるな人。ゼロスぜろす×ゼラスではない)。 ちなみに某同盟にはまだ入ってません。最近はロスユニもはまってる。 (レイれいル警部ラブw)そしてTRYでは無謀にもシーリウス受にはまる…(同士求む) 書き殴れ2のみ出没。否、お絵描きも少々。ヘタレで無節操。モットーは変わらず。ちなみに名前の読みは「そうくう げっか」と区切る。一応。

惣流 まい(そうりゅう)

なかなか小説を投稿しないダメダメ人間。実態は金色の魔王に作られた玩具。性別は一応女らしい。未成年の癖してお酒を飲む人間でもある。一人称は私か惣流さん。読み逃げ常習犯でもある。現在は短編を中心に創作活動中。早々と受験生を引退し遊びほうけている模様である。現在しゅう筆中の長編【暇つぶしの相手からひまつぶしのあいてから】・【ごっちゃ混ぜ?!〜だれがどうやら〜】などがある。がしかし打ち込む気はあまり起きない模様。

た 行

高田 玲羅(たかだれいら)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラ。優秀な音使いなのだが、その力によって大切なものを失った過去があり、その力を封印している。けれども音関連のエキスパートなので、如何なる楽器も使用でき、特にピアノの腕はプロ級。美人で、写真部は『玲羅さまファンクラブ』化している。実はは虫類マニア。

たんにゃぱ♪(たんにゃぱ)

『異次元しりぃず』ゆえゆえ版で発見された古代エルフ語こだいえるふご。意味は『私はあなたの近くに居ます』。かわいい女の子に言わせたら、ほぼイチコロで懐柔される言葉である(爆)

ダーク版 リザー=ウェン=ライドル(だーくりざー)

 夏青龍の投稿小説とうこうしょうせつ、「蒼い瞳の半魔族」14話から登場するリザーの完全 魔族体。かなりの残酷さも隠れている。回復力もかなりあり。ゼロスぜろす宝珠ほうじゅ を封印され、もとのリザーに戻る。かつてどこかの村を滅ぼしている。

ダイ(だい)

海王神官ダイアナかいおうしんかんだいあなの通称。 実際に、英和辞典をみた時に、いつか使ってやろうと思っていた名前。

大募集プロジェクト(だいぼしゅうぷろじぇくと)

葵楓 扇きふうおうぎが『読みまくれ1』を中心に行っているプロジェクト。読者のみなさんからネタを集めて、それを小説にしている。これの最大の特徴は、読者さんたちをキャラクターにして、小説に登場させていること。これによって、珍しい物好きな方々のレスれすが増えつつある。代表作は『天国に一番近い女』『えぶりでぃ・すれいやーず』『スレイれいヤーズタワー 〜わーるど・ふろんてぃあ〜』。すべて完結済み。現在は『読者参加型何でもあり学園小説どくしゃさんかがたなんでもありがくえんしょうせつ』というキャッチフレーズに変わり、『星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』というタイトルで連載中。

だにょ♪(だにょ)

ねんねこねんねこの口癖……もとい。オリキャラ・ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんの口癖。まじめな時以外はたいてい語尾につけている(必須) もとは息子クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんに構ってもらうために使っていたのだが、もうすでに習慣付けられてしまった困った癖。本人は治すつもりはないらしい。

ダブルS(だぶるえす)

紗希さきが、ルーズベルトるーずべるととルビーアイをいちいち呼ぶのに面倒くさいから、勝手に呼んだ(失礼)。 しかし、何とも単純な呼び名であるι

ちおり(ちー)

まいのオリキャラ。マミまみの幼馴染。 黒魔法と体術が得意。 ちなみに、服を作るのがかなり上手い。 詳しくはHPの方で見てください。

Cheers!(ちあーず)

みていみていの書いた小説第6弾。副題『それぞれの結論』。本編15話。アメリアに呼ばれたリナとガウリイは、そこで懐かしい者たちと再会します。

小さな鉢植え(ちいさなはちうえ)

amyえいみーの長編小説。全28章。 ゼルぜるアメで、とても暗い話。アン・ハッピーエンド。 舞台はアメリカ。ゼルガディスぜるがでぃすが殺し屋を営んでいる。 ほぼオールキャラで、オリジナルもいます。 映画『レオン』とかぶっているものもありますが、作者は自分できちんと考えて作った話。 幸せなゼルぜるアメをお求めの方は避けて下さい。

血の後継者(ちのこうけいしゃ)

羅琴みつきらごとみつきの、現在連載中の小説。悪魔出る、天使出るの原作設定完全無視。 今の所、暗い文しか書けない作者の作品の中で、一番の暗さを発揮している。 深すぎて作者の手には負えなくなっているあたり、その暗さはとどまることを知らない。どうやらこのへんが、作者の書く暗い詩にも影響しているようである。 ちなみに。この作品は作者の趣味丸出しで、天使好きか悪魔好きかは第0話で判明してしまう。

チャオス(ちゃおす)

七海/紫苑の「5腹心大騒動!!」に出てくるガーヴそっくりの男の子。 唯一違うのは、髪の色がオレンジ色であるということ。 メイスめいすに対してかっとなる姿はガーヴそっくりである。

蝶塚未麗(ちょうづかみれい)

ハイドラントはいどらんとの改名後の名前。ちなみに改名を考え始めてからこの名前にたどり着くまでには1年近くの歳月を必要とした。ボツ名前をいくつか紹介。 冬草春夢、篠草一秋、青夢未明、山田終戦、未腐未麗。

チョコパフェ(ちょこぱふぇ)

天使 心あまつかこころが何よりも愛する食べ物。縦に長い容器に、白くて(たまに別の色のものもあるらしい)冷たい食べ物と、黒っぽい色をした固くて甘いお菓子、そしてその他にさくさくするお菓子や果物などが乗っているらしいが、下界の人々の想像するものとは違う物体らしい。

著者別作品リスト(ちょしゃべつさくひんりすと)

作者ごとの作品リスト。 「◆」をクリックして使う。

チョベリバ(ちょべりば)

超ベリーバットっていう意味だぴょ〜ん

チロル(ちろる)

投稿小説とうこうしょうせつ2にたまーに現れる“BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”のオリキャラです。幻獣ゼギモルエの子供で、この種族の子供の血は延命の薬になる事から、殺されそうになったがリナ=セイムネス=ガブリエフりなグリーブ=グリスぐりーぶによって助けられる。ちなみにその際にチロルの親は殺されている。 白くてもこもこしていて柔らかくてかわいいらしい(おい) 『きゅう〜んv』と愛らしく鳴くが戦闘モードに入ると巨大化し、とっても怖い。 この幻獣は魔獣ザナッファー(正しくは半生甲冑ゼナファぜなふぁ)のモデルになっている種族である。ちなみに、そんなチロルのモデルは某マンガの謎生命体メ○である。

翼無き天使たち(つばさなきてんしたち)

読みまくれ!!!よみまくれ2』で現在連載中の、せりあせりあの書く予定は未定的な話。オリキャラ2人が主役をやってるようなサブキャラになってるような・・・(どっちだよ)使われるのかわからないものすらある、勝手な裏設定もりだくさん♪

ツリー(つりー)

1つの記事のまとまりのこと。 親記事にコメントを投稿すると子記事になり、その見た目が木の枝みたいになることから「ツリー」という。

ツリーが落ちる(つりーがおちる)

記事のツリーつりーが「過去の記事」になったということ。 過去の記事になったら、もうそのツリーつりーに感想を書いたりは出来なくなります。

ツリーが沈む(つりーがしずむ)

ツリーが落ちるつりーがおちる」参照

ツルハシ(つるはし)

キツネノテブクロきつねのてぶくろのオリキャラ、ラダマンティス=グレイワーズらだまんてぃすのメインアイテム。これで、カタートの氷をかち割ったり、レッサーデーモンをぶち倒してみたりと、なかなか役に立っている。最近はガウリイとの、どつき合いや、騎士団員の稽古に使用。ちなみにこのツルハシは、レゾのとこからかっぱらってきた、マジックアイテム(用途不明)でもある。

ミーティア=ファナ=エフィラ=セイルーン(てぃあ)

 レジェンドメーカー狂想曲(あくあまな作)の登場人物。アメリアの遠い子孫。セイラム=スピネル=インバースせらと共にタイムトリップしてしまった。正義の血をめちゃくちゃ濃く受け継いでいる。

ティリス=ガブリエフ(てぃす)

ゆえゆえ作のオリキャラ。ガウリイとリナの間に生まれた双子の片割れ。性別男。茶金でざく切りの髪は琥珀色した短髪で瞳は父親譲りの蒼い瞳の現在17才。剣と魔道両方を使いこなす。何故か料理が上手く、盗賊いぢめ好きで腕も立つが、父親譲りか墓穴を掘る発言をして自分の立場を追い込む傾向があり。父親のガウリイには何かとコンプレックスを抱え、同居のセフィルの存在が何かと気になる、青春まっただ中の男の子である。現在ブラストソード所有中。別名『ちいさい(ィ)の仲良し3人組』の一人(笑)名前は古代エルフ語こだいえるふごで【守護】の意味

ティヌゥヴィエル(てぃる)

ゆえゆえ作のオリキャラ。降魔戦争前〜戦中に存在した生粋のエルフ。波打つ銀色の髪に琥珀の瞳を持つ超美人。エルフではあるが、特異な思想の持ち主として他のエルフ達から異端視扱いされ、一人単独で行動していたが、降魔戦争中に一人の人間の剣士(ガウリイの前世)と出会い恋に落ちた。実は激化する戦いに彼に力をと『列光の剣(ゴルンノヴァ)』を召喚したのは彼女だったりする。その存在は『グレイエルフぐれいえるふ』と呼ばれ、最初に七芒星ななぼうせいを描き『呪歌じゅか』を紡いだ最初の『笛吹きふえふき』でもある。以降、自分の来世だというセフィル=フィラ=ティリスせふぃるの意識化に眠って居たが、ある事件で覚醒。今は精神体となり異界へと続く扉の鍵となって、精神世界にいるらしい。正確はエルフとは思えないほど好戦的(爆)強いのよ、マヂで(笑)登場は『天空歌集てんくうかしゅう』『遙かなる絆はるかなるきずな』。実は、色々と謎の多い人なんです。

ティル姉さん(てぃるねーさん)

ティル姐(あね)さんも可。ゆえゆえのオリキャラ、ティヌゥヴィエルてぃるなのだが、こっちの呼び名の方が最近多くなってきた(汗)対愚か者用の刺付きはんまぁを常備し異次元など軽く飛び越し、あちこちに出没・猛威をふるう在る意味とんでも無いお方。最近は卍会まんじかい特別顧問に付いたらしくその力を古代エルフ語講座こだいえるふごこうざなどでいかんなく発揮しまくっているわ、どっかの病院の整形外科医として隠し手術室でうさぎの解剖を心待ちにしているわ。某氏の嫁さんノエル=エレインのえる嬢からは心の師匠と呼ばれ、恐れる者からはティル様♪と崇められてる(待て)既に作者の手なんぞ見限って一人で立派に生き抜いてってます(笑)

ティンクルティンクル☆ティンクルスター(てぃんくるてぃんくるてぃんくるすたー)

天使 心あまつかこころが唱える謎の呪文。この呪文を心が唱えるだけで、どんなことでも成されてしまう。ヘボ作家を一流スナフキンにして、テントを5分で立てられるようにしてやることもできるらしい。この呪文の意味は一切不明で、特に意味もないという説もある。

テスト(てすと)

ときどき一坪ひとつぼがやる。新規投稿するが数分(早いときは数秒)後には削除されるテスト書き込み。というか、この書き込み自体『読みまくれ!!!よみまくれ大辞典』のテスト書き込み。

テミス=ルーン(てみするーん)

スレイヤーズのドキドキ!バレンタイン!すれいやーずのどきどきばれんたいん中に登場するRINりんのスレイれいヤーズパロディオリジナル共通設定上の千年前・降魔戦争時の『赤の竜神の騎士』の名前…本名はテミス=ルーン=インバース=ゼフィールというらしい…インバース姉妹との関係は現時点では不明…従兄弟で幼馴染みのバレヌゥス=ティンばれぬぅすてぃんと共に降魔戦争当時ミルガズィアさんとなんらかの関わりがあるらしい…従兄弟のバレヌゥスの事をバレンと愛称で呼ぶらしい…

天空歌集(てんくうかしゅう)

ゆえゆえ作の初の長編。オリキャラのセフィル=フィラ=ティリスせふぃる登場の話である。以後、彼女がすっかり定着し、あちこちの話に出没するようになる(笑)現在、第2部である【遙かなる絆はるかなるきずな】では彼女が主役だったりする。裏設定まみれの話である。

ディース(でぃーす)

獣海代理フィンダルスえーじぇんとふぃんだるすの補助役。小振りの杖。だが、その実体は魔族。意志を持ち、移動することも出来るが、話すことは不可能。そのため、やはりフィンダルスがいないといけない存在。意志があるせいか、時々脱走をすることもしばしば。勿論、ディースが勝つ。

ディア(でぃあ)

amyえいみーの『Let's Try!れっつとらい』にて登場。 『神隠しかみかくし』事件の犯人。男性。強力な魔力を欲しがり、ゼロスぜろすと契約。 契約内要は『美女50人を生け贄にすること』。 修道院の女性達を次々にさらっていた。 女装していたゼルガディスぜるがでぃすを女性と間違え誘拐。 のちにキレたゼルガディスぜるがでぃすにラファス・シードで捕まり、岩場をずるずる引きずられることになる。顔も身体も傷だらけ。

ディップ(でぃっぷ)

七海/紫苑の「5腹心大騒動!!」に出てくるダルフィンそっくりの女の子。 唯一違うのは、髪の色が水色であるということ。 そのままダルフィンを縮めると、そうなるらしい。 あるものを見ると暴走する。

ディト(でぃと)

あごんあごん作「生誕祭」に出てくるオリジナルなキャラクター。 ガウリイを「私の運命」やら「私の為の薔薇と剣」やらと呼ぶ性別不明・年齢不詳の子供。黒髪・黒瞳の美形である。 ちなみにガウリイの唇を奪うことが趣味らしい(爆)。 アリーンありーんとは二重人格のようなそうでないような関係。

ディナ(でぃな)

七海/紫苑の「5腹心大騒動!!」に出てくるグラウシェラーそっくりの男の子。唯一違うのは、髪の色が灰色であるということ。そのままグラウシェラーを縮めると、そうなるらしい。 剣ができて、無口である。

Dirac(でぃらっく)

レイれいヤーズ研究者を自称するナルシストだが、様々な方面で批判の的となり、【書き殴りかきなぐり】に亡命。投稿小説とうこうしょうせつ1の『スレイヤーズリサーチ200Xすれいやーずりさーちにせんえっくす』で研究成果を発表している。 最近研究だけでは生活できなくなったのか、投稿小説とうこうしょうせつ2で『いつも、ここからいつもここから』という詩(?)にも着手した。 ちなみに、Diracという名前は有名な物理学者の名前に由来する。

デザイア=ウィントリーフ(でざいあうぃんとりーふ)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラで、他のメインキャラ達の先生。フルネームはデザイア=ウィントリーフ工学博士12世、とかなり長い。趣味はインターネットで、『イリス』と名乗ってネット上をうろちょろしている。元は学会の優秀な博士だったが、女装癖(爆)のせいで追い出された。常に『イリス』と名付けた銃を持ち歩いている。

デニー・ウルバ(でにーうるば)

PZWORKSぴーずわーくすゼルぜるアメSS『赤く染まった雪』に登場するオリキャラ。 同じくオリキャラのマリア・ウルバまりあうるばの息子。ゼルガディスぜるがでぃすを“ブルーデスティニーぶるーですてぃにー”と呼んで慕う純真な少年である。

デモン・スレイヤーの子供たち(でもんすれいやーのこどもたち)

 ケイ=ディーアけいでぃーあ(元、小鳥遊円)のデビュー作(?)。  リナとガウリイ、ゼルぜるとアメリアがそれぞれ結婚していて、その子供たちが一応主役だから・・・という、とてつもなくいい加減な題名を持つ。  プロローグからしてシリアスだが、作者が「どつき漫才多くない?」と言われたという過去をもつ(笑)

デューン(でゅーん)

久賀みのるくがみのる作「All was Givenおーるわずぎぶん」の主人公1。某「ルドラの秘宝」や某「バッカーノ!」と名前がかぶるあたり恐れ多い(汗)明るく健気で家事万能で、家族がいないけど頑張ってたり、年上の美形と同居してたり、てきぱき働く17歳だったり、様々な萌え要素を含んでいますが、ごめんなさい男です(核爆)性格は「ちょいとヘタり気味の国間仁」ぎみ。仁義遠慮なき天然ツッコミ。黒髪黒目、身長170cm。あ、ちなみに一応「勇者ばいんでっど」です。はい。

デリタ(でりた)

「月光王」に出てきた、ルスタるすたよりはまだマシな扱いだった、クリスファンドくりすふぁんどの部下である、そこそこ強い外族げぞく。語尾が「〜だったァ」「〜なのにィ」「〜だけどォ」などなど。

投稿小説(とうこうしょうせつ)

正式名称は『読みまくれ!!!よみまくれ』。 自作小説を発表するところ。

時の旅人(ときのたびびと)

 朱姫 依緒琉あけひめいおるが書く、いきあたりばったり型小説。アリエスありえすを主役として、やたらとオリキャラが多い。

時水夜氷沙梓(ときみやひさし)

 投稿小説とうこうしょうせつ1に出没中。  本人、何を思って書いてるのか分かっていない・・・らしいぞ!!  自分であっかるーいvと思っていても、かなり暗い話が多いとか少ないとか。  小説、詩など、とりあえず書きたいものを気ままに書く。  そのうち随筆とかも書くかもしれないぞ!!!(嘘)

Traver(とらべらー)

白昼幻夢はくちゅうげんむが、ある小説に触発されて書いている、あるPCゲームのパロディ小説。きちんと書き終えるかどうか本人も不安である。 スレイれいヤーズものではないのでごめんなさい。

読者参加型何でもあり学園小説(どくしゃさんかがたなんでもありがくえんしょうせつ)

葵楓 扇きふうおうぎの小説『星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のキャッチフレーズ。実際のところ、大募集プロジェクトだいぼしゅうぷろじぇくとと何らかわりはない。

ドラググリーン2号(どらぐぐりーんにごう)

 最近ゼルぜる受に萌え萌え中の女。ゼルぜるのキャラを壊しまくっている小説を書くのが好き。またイラストも描くが、大体のメインはゼルガディスぜるがでぃす。あとはゼロゼルぜろぜる絵とかガウゼルがうぜる絵とか。現在「2人はvラブラブふたりはらぶらぶ」という超駄文としか言いようのないガウゼルがうぜるを書いている。スレイれいヤーズは主人公よりゼルぜるがいればよし!という人。

な 行

ナーシャ=リコルヌ(なーしゃ)

白河綜しらかわそうのオリキャラ。赤銅の瞳に狐色の髪を持つ人妻。旦那は同じくオリキャラファレス=リコルヌふぁれすセイせいルーン南端の小さな村にすみ、『万能の薬師』としてその世界では有名である。覇王を祖父に持ち、さらにスィーフィードの記憶と力を授かり、しかも何故か金色の魔王に庇護されているが、何故庇護されているかは今のところ不明。四分の一は魔族な為か、実年齢と外見年齢、さらに醸し出す雰囲気は全てバラバラ。しっかり者のようでいて、意外とぬけている。『希少価値の希少価値たる所以。きしょうかちのきしょうかちたるゆえん』・『闇の残り香やみののこりが』・『黄金の支柱』に登場。

懐かしきは思い出の中に(なつかしいのはとおいむかし)

紗希さきが作り続けたにしては、1番ながくレスれすが付けられ、作品が置いたもの。 後に、紫嵐しらんさんによって、小説にリメイクされた作品でもある。

懐かしきは想い出の中に(なつかしきはおもいでのなかに)

紫嵐しらんのシリアス過去話シリーズ ラストのゼロスぜろす編。今回もリウランりうらんというオリキャラが死んでいる。ゼラス様になにかがあったらしい。ちなみにこの回の『他の作品(ジャンル)から借りてくる』シリーズほかのさくひんからかりてくるしりーずLilyりりぃの趣味により「スク●イド」だった。

7つのオーブ(ななつのおーぶ)

《モケラの石で出来た宝の玉。赤・青・黄・緑・紫・水・白の7つを集めれば、図書室奥の扉が開く》この作業、滅茶苦茶苦労した。金がないとやっていけないぞ。

七芒星(ななぼうせい)

ゆえゆえ作の設定。『均衡』の六芒星『不均衡』の逆五芒星『破邪』の五芒星と各性質を持った魔法陣がある中、笛吹きふえふきのみが描き出す7つの頂点を持つ特殊な魔法陣。魔道的にも「7」という数字がかなり強い力と意味を持ち、頂点はそれぞれ4大精霊と神と魔、その狭間を指し示しその形は『混沌』を意味する。 これにより異界への扉が開かれ、過去にはティヌゥヴィエルてぃるが描き『烈光の剣 ゴルンノヴァ』を召還した。現在正確に描き使いこなせるのはセフィル=フィラ=ティリスせふぃるのみ。

生ぬっくい(なまぬっくい)

みていみていの書いた小説に登場する、その昔ランディ=ガブリエフらんでぃが弟に対して評した言葉。ごくごく稀に「うすらぬくい」になるらしいが、確認されていない。出典は『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』。

NEAR EARTH OBJECT(にあーあーすおぶじぇくと)

陽月ひづきが改名前、つまりYuppyゆっぴーであったころに書いた小説。全18話。天文関係の小説。隕石(NEO)がスレイれいヤーズの世界に降ってくるのをロスユニキャラが壊すという話。冥王フィブリゾが一時的に復活するのは『福ダヌキの謎(スレイヤーズ+魔術士オーフェン)ふくだぬきのなぞ』と同じ。矛盾しまくってたり設定がおかしかったりする。『NEO』は『エヌ・イー・オー』と読む。『ネオ』ではない。書いたきっかけは、いつかフジテレビで放送していた番組を見たからと、陽月ひづきが天文関係が好きだからという2つある。

ニキ=シクル(にき)

リハビリテーションりはびりてーしょん』の登場人物。銀の髪に青い目の少年。年齢は十七、八。コーチェ=シクルこーちぇという妹がいる。やたらに達観していて、目標のためなら自分の死すらいとわない。ノゾミ=シクル=キサラギのぞみはかせのクローンである。

二等辺三角形(にとうへんさんかっけい)

どうしてこうなったのか実は分からなくなっているのだが、たしかロスト・ユニバースからだったと。意味とゆーか、正体は謎のプリーストこと獣神官ゼロスぜろすを指す。付け足すと、ロス・ユニの主人公ケインがとある機械(?)に向かって「うるせえこの二等辺三角形!!黙ってゴキブリみてえにかさかさ動いてろ!!」と言ったところから来ている。よって、ゴキブリ=(イコール)二等辺三角形=(さらにイコール)獣神官ゼロスぜろすという公式が出来上がった。

200万HIT書き殴り校歌(にひゃくまんひっとかきなぐりこうか)

のりぃのりぃが200万HIT祝いに問答無用で贈りつけた歌詞つきMIDI。校歌と称する割りに微妙にポップな印象が残る。それなりにわかりやすく歌いやすい。なお、よりはいぱぁな書き殴りかきなぐりテーマ曲としては、一坪ひとつぼさんの『【書き殴りかきなぐり】 テーマ曲』、 我こそは兄貴を極めし者われこそはあにきをきわめしものさんの『書き殴りかきなぐり数え歌 兼 校歌』などがある。

ネコマタ(ねこまた)

ゆえゆえ作の設定。っーか余談。ある時セフィル=フィラ=ティリスせふぃる制作のポトフを猫のオルハおるはに上げた処、あっさりとその味のまずさを見抜かれて、皿を股越された聞くも笑い、語るも笑いのエビソードからこの称号とゆーか二つ名が贈られた。よーは『猫もまたいで通るまずい料理』という意味。

ねんねこ(ねんねこ)

投稿小説とうこうしょうせつ2に出没している謎の化け猫。生息地は太陽系第三惑星地球日本国埼玉県のどこか。日常から数々の妙な言葉を残していくゼルぜるアメラー(異端) クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんとその父親ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんの生みの親である。ゼルガディスぜるがでぃす中心に話を進めていく傾向あり。 卍会まんじかいでは不名誉会員の称号と共に作戦参謀、保健・厚生委員、うさぎの餌係・突入係と日々、役職が増えていく困った事態に陥っている。

No return travelar(のーりたーんとらべらー)

紫嵐しらんのシリアス過去話ゼルガディスぜるがでぃす編。オリキャラのゼルガディスぜるがでぃすの兄、レイギンス=グレイワーズれいぎんすぐれいわーずが出てくる作品でもある。題名はLilyりりぃ紫嵐しらんに脅迫されて考えた。この話の封神演義の「バッカじゃないの!」で『他の作品(ジャンル)から借りてくる』シリーズほかのさくひんからかりてくるしりーずがシリーズ化された。

ノイ(のい)

朱姫 依緒琉あけひめいおるが連載している小説『鏡の中の緋き月』に出てくるオリキャラ。ひらがなばかりでしゃべる無邪気な女の子。フルネームはノイ=ファルシュと言い、正体は魔道士シドしどの構想に従ってミラに作られたキメラ。魔力の暴走のため正気をなくし、フィーアふぃーあに殺されてしまう。アインスあいんすフィーアふぃーあの妹。

深淵の亡霊(のうすと)

覇王将軍ノーストの冥王の騎士めいおうのきしでの2つ名。 かなり冷酷。寒天色の拳を使う。

ノエル=エレイン(のえる)

ねんねこねんねこのオリジナル・キャラクター。 スレイれいヤーズ世界を舞台にした『えきせんとりっく・スレイれいヤーズ』では、非業の死を遂げてしまったはずなのに、いつの間にかひょろリひょろりと別のところで生息していたりするクラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんの嫁さん。 なぜか最近『きづち』が気になるらしく、常に『きづち♪』と言う傾向あり。 ちなみに心の師匠は次元を超えて、ゆえゆえさまのオリジナルキャラクターのティル姐さまらしい。

ノゾミ=シクル=キサラギ(のぞみはかせ)

ニキ=シクルにきコーチェ=シクルこーちぇのオリジナル。話の中では彼自身のセリフが少ししかない。何を考えて生きているのか全くよく解らなかった人物である。

のりぃ(のりぃ)

書き殴りかきなぐり2001年度入学生(何)「200万HIT書き殴り校歌にひゃくまんひっとかきなぐりこうか」だの「90万HITスレ替え歌きゅうじゅうまんひっとすれかえうた」だのを制作し、チャットや人の作品へのレスれすにも登場。「久賀みのるくがみのる」と同一人物であり、「他己満足&その場のノリ」で何かをする時にこちらの名義を使用する。こちらの名前で何かを書いたときには100%ギャグであるというお墨付き。カップリングはガウリナ・ゼルぜるアメがメインです。

ノリツッコミ(のりつっこみ)

これは相手のボケに対し、すぐさまツッコムのではなく、一度それに乗る形で話を進めいーかげんなところで突っ込みを入れる上級の技である。ゆえゆえの『天空歌集てんくうかしゅう』のパロ、ゆごん様の『天空駄集』にてセフィル=フィラ=ティリスせふぃるの目指すものとなった(笑)しかし、その道は果てしなく遠く厳しかったりする(のか?)

は 行

ハーフエルフ(はーふえるふ)

ゆえゆえ作の設定。その名の通り人間とエルフの混血。能力は大抵はエルフの半分ということらしいが、それに当てはまらない規格外もいてオリキャラ、セフィル=フィラ=ティリスせふぃるがそう。普通の場合でも人間の魔力要領は軽く凌駕しているが、体力はエルフ同様あまりない。エルフ自体が少なく、その中でもさらに少ないのでかなりレアな存在で、純血のエルフからは危険視され排他的な扱いをされている。一節によると古代エルフ語こだいえるふごでは何故か『漫才ブーム』という意味もあるらしい。

ハーリア・フェリア(はーりあふぇりあ)

アリド・シティ魔道士協会評議長。長い茶髪にリボンのようなものを絡ませた女顔――というより女にしか見えない二十歳前後の青年。いつも間延びしているが性格は肝が据わっていて、腹黒い。『鮮血の紅ざすかーれっとおぶぶらっど』に登場。

ハール=ターン(はーるたーん)

ザズルア=ジャズルフィードゥざずるあじゃずるふぃーどぅの『薔薇シリーズ』に出てくる黒髪黒目の娘。彼女の歌は不思議な力を持っていて、その歌の作用のひとつに彼女の肉体が成人までに成長してしまったということがある。 スノーラントの商家の長女だが、吟遊詩人になりたいという夢を叶えるためにアメリア達の旅に加わる。 時々あとがきでL様の役割を果たしてくれる。

ハイドラント(はいどらんと)

まず人であり、魔族や神族や竜族でもなければ、犬や猫やトカゲでもない。年齢はこれを書いた当時は若いが、常に若いわけではなく、一定の速度で歳を取る。「書き殴りかきなぐり」などにて小説を書くが、それほど人気があるわけではないし、これからも人気が出る可能性は薄いだろう。ちなみに小説を書くようになったきっかけは、15歳と16歳の境目くらいの時、「指輪物語」の著者であるJ・R・R・トールキンの短編「ニグルの木の葉」の解説に心を打たれたからであり、それ以外ではないと思う。好きな作家は古かわ日出男。「神魔英雄伝説しんまえいゆうでんせつ」「スレイヤーズTRYノベルすれいやーずとらいのべる」などが代表作と思うのだが、評判が良いのは「冥王の騎士めいおうのきし」らしい。

ハイドラント風大盛り神魔弁当(はいどらんとふうおおもりしんまべんとう)

颪月夜ハイドラントおろしつくよのはいどらんとが旧名D・S・ハイドラントはいどらんとで描いていた高位魔族ファンタジー、名前の通り(なのか?)神魔戦争の話。私の未熟さと計画性のなさが即座に明らかになる一品。それなり長い話で戦闘シーンが多分多い。

ハイヤル(はいやる)

おつかいおつかいシリーズの三人兄弟の次男。 赤い髪、白い肌、大きな青い目、兄と同じく高い鼻の容貌。 元気いっぱいで、もてあまし気味といった感じである。 得物は兄と同じく長剣で、これも同じように背に装備しているが、石を遠くまで飛ばし相手を気絶させるという器用な技もある。 好きな色は青で、服装も青色を基調としている。 兄のミンジェみんじぇに対しては、「兄上」と呼んで、その決定にしたがっている。

覇王将軍 グロウ(はおうしょうぐんぐろう)

覇王グラン・ジェイドぐらんじぇいどの部下の1人。 スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじに出演している。 しかも、主より先に(笑)

覇王将軍シェーラ(はおうしょうぐんしぇーら)

覇王グラウシェラーの部下。 本編では、なんだか可哀相な役回りである(笑) 他の方の考え方は違うかもしれないが、紗希さきはそう考えている。 スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじでは、スケルトンTの役をしている。

覇王樹けーな(はおうじゅけーな)

書き殴りかきなぐり生息中のさぼてんさぼてんが魔族化したもの

破壊万能天使(はかいばんのうてんし)

天使 神音あまつかかのんの二つ名。その真意を知る者は、神音の半径300キロメートル以内に近づかないらしい。

白・(はく)

アルティマあるてぃまの別名、白い翼を持つ白き神。(性格は冷徹) 小説内ででてきます。

白鯨の森の伝説(はくげいのもりのでんせつ)

陽月ひづきが書いてるオリジナル小説。『白鯨』は『しろくじら』とは読みません。鯨がどうして森にいるんだという疑問があるが、まだ完結してないために作者である陽月ひづきにしかその秘密はわからない。(たまに作者自身が設定を忘れてしまうということもあったりするが)

白昼幻夢(はくちゅうげんむ)

名前の通り昼間の最中に夢を見ているような、存在すべてが幻でできているらしい人間(一応)。読みまくれ!!の小説にはまり、2003年度から小説を書き始めた。だが、本人はスレイれいヤーズのことは殆ど知らず、本も「スレイれいヤーズ!」と番外編みたいなものしか読んだことがない。キャラクターで知っているのも、リナ、ガウリィ、ナーガの3人のみ。

はちゃめちゃ珍道中(はちゃめちゃちんどうちゅう)

amyえいみーの中編小説。ギャグ。全6話。 ゼルぜるがモテモテ状態です。ゼルぜるアメ、ゼルぜるリナは当たり前。 ガウゼルがうぜるだのゼロゼルぜろぜるだのもあるので、御注意を。 まあ、ギャグですけれど。 あんまし面白くないですよ。

プレート(はなまるばーじょんぷれーと)

《プレートには、銀と金の2種類ある。銀のプレートは誰でも読めるが、金のプレートは魔導辞典はなまるばーじょんまどうじてんが無いと、読む事が出来ない》このゲームの金色、濃いオレンジみたいだった…

魔導辞典(はなまるばーじょんまどうじてん)

《難しい文字を訳すための辞典。金のプレートはなまるばーじょんぷれーとを読むために必要。近くに魔法のプレートはなまるばーじょんぷれーとがあるとき、魔導辞典を使うと輝き出す》魔導世界(しかも、この幼稚園のみ)に適用。

マンドレイク(はなまるばーじょんまんどれいく)

《危険!!マンドレイクを抜くときは絶対にももも酒をかけてから抜くように!!》 言っておくが、世界共通ではない(笑)

ハニートースト・アイス(はにーとーすとあいす)

実在するお菓子。バターをたっぷり塗ったサイコロ状のトーストに、ハチミツをこれでもかとかけ、さらにアイスクリームをのせる。桐生あきやきりゅうあきやが『ハチミツと手配書』でユズハゆずはに食べさせた。『天空歌集てんくうかしゅう』のセフィル=フィラ=ティリスせふぃる嬢もこれは大好きだろうというやり取りから、オリキャラ同士の共演という書き殴りかきなぐりだからこそできる話『在りえざる可能性ありえざるかのうせい』を書いていただくことに。セフィル=フィラ=ティリスせふぃる嬢にもきちんと食べてもらうことができた。

ハリセン(はりせん)

ねんねこねんねこゼルガディスぜるがでぃすのみ所持するまぼろしの武器。 どうやら剣を抜くのもめんどくさい相手にのみ使われるらしい。これで殴り倒されてみたいという女性が多数存在したりするのが驚き。

遙かなる絆(はるかなるきずな)

ゆえゆえ作の長編。前作【天空歌集てんくうかしゅう】の続編になる。主役はいいのか?のオリキャラ、セフィル=フィラ=ティリスせふぃる。そしてリナ達の子供、ティリス=ガブリエフてぃすフィリス=インバースふーちゃんも成長して一緒に旅をしている。がっ、現在何故か休止中・・・・・って、いいのか作者・・・・・

半竜(はんりゅう)

読んで字の如く。人間と竜族の血が混ざっている珍しい種族。今、発見されている半竜は、マリホンゴット=スターウォンまりーさんマリー=シャイエしんくのあくまマリー=カーティスまりーかーてぃす)、レイ=カーティスれいかーてぃすの2人だけ。半分人間の血が混ざっている為、竜変身することは不可能。

勇者(ばいんでっど)

書き殴りかきなぐりキリ番リストの上から二つ目の分類。ではなく、久賀みのるくがみのるの「All was Givenおーるわずぎぶん」内の伝説の勇者。魔王と戦って世界に平和をもたらす類のオーソドックスな存在。が、最近「縛られし者」と書いて「バインデッド」と読むのだという、未確認情報も囁かれている。現在小説内で勇者と確認されているのは、デューンでゅーん一人。「左手首の鉄鎖の紋様」が証拠だとか。ちなみに英語では「Binded」。よって「バインデット」となっていたら誤字でございます(汗)

ばっくん(ばっくん)

桐生あきやきりゅうあきやの書いた小説に登場する『祭壇』(笑)。オリキャラでもなんでもなく、アメリアたちが遺跡で遭遇した『夢喰いの祭壇』と呼ばれる魔族のような精神生命体である。『ばっくん』とは同オリキャラであるユズハゆずはが動物の獏にちなんで勝手につけた呼び名。他人様の幸せな未来のヴィジョンを食べて生きている生物なのだが、癇癪を起こしたアメリアに馬鹿呼ばわりされた、非常に災難なキャラクターでもある。登場する話は『帰る場所(スプリング・アゲイン)』

闘神官(ばとるぷりーすと)

紫嵐しらんの小説「No return travelarのーりたーんとらべらー」のオリジナル役職。早い話が坊主の軍隊(←待テ)。日本の僧兵に近いらしい。ゼルガディスぜるがでぃすの父親のウェルズ=グレイワーズうぇるずぐれいわーずの役職でもある。

バラムガーデン(ばらむがーでん)

ファイナルファンタジー蔀罎烹街擦△詈嫉琉蘋学校『ガーデンがーでん』の中心的な存在。自由で開放的な雰囲気に包まれており、校内での行動や服装は、生徒の自主性に任せてある。24時間利用可能な訓練施設があるため、生徒たちのバトルへの関心は高い。生徒が独自に結成したサークルの活動も活発。陽月ひづきが書いてる小説、青き庭のデモン・スレイヤーあおきにわのでもんすれいやーの舞台となっている。

バレヌゥス=ティン(ばれぬぅすてぃん)

スレイヤーズのドキドキ!バレンタイン!すれいやーずのどきどきばれんたいんでのRINりんの設定上のオリキャラで奇蹟のパテェシィエきせきのぱてぇしぃえに登場する、ゼフィーリア出身の聖者で一般人の間では『奇蹟のパテェシィエきせきのぱてぇしぃえバレン=ティンばれんてぃんと呼ばれている…千年前『降魔戦争』の時にとある奇蹟をおこした事から、その日はゼフィーリアの奇蹟記念日とされ一般人の間ではイベントが行われるらしい…ゼフィーリア以外での知名度は低いが…それは滅多にゼフィーリアから出なかった為と、そしてゼフィーリアから出る際その殆どを『赤の竜神の騎士』と一緒だった為その影に隠れていたらしい…その為一部では『赤の竜神の騎士の従者』とも呼ばれる。実は当時の『赤の竜神の騎士』の従兄弟兼幼馴染みだったらしい…料理に自分の持っている力を付加し効力を増幅させるという特殊能力を持っており、大抵は癒しの効力を発揮していたらしい…本職は神官だが趣味でパテェシィエもしていたらしい…本名はバレヌゥス=ティン=イズバース=ゼフィールというらしい…

バレン=ティン(ばれんてぃん)

スレイヤーズのドキドキ!バレンタイン!すれいやーずのどきどきばれんたいんでのRINりんの設定上のオリキャラ、ゼフィーリアの伝説の聖者の一人『バレヌゥス=ティンばれぬぅすてぃん』の世間一般での呼び名。

パイシーズ(ぱいしーず)

ねんねこねんねこのくそ長い長編『THE DAY OF JUDGMENT』に出演した聖石の1つ。パイシーズは『うお座』のことから『お魚さん』などと呼ばれていたりもする。 ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんが所持していて、彼にだけもこのパイシーズの声が聞こえる。てのひらに納まる程度の緑色の石で、最近は『石っころいしっころ』の名で知られていたりする。

パイする(ぱいする)

ゆえゆえ様が考えてくださったねんねこねんねこのオリキャラ・クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんの必殺技。お気にいりの三角巾とエプロンを装着し(装着していなくても可)愛用の製菓用伸ばし棒せいかようのばしぼうを使用して行う技。本来の意味は、パイ生地を作るが如く『サクサクっと叩き伸ばして畳ぢまうぞっ!』という意味。もっぱら父親ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんか弟が餌食となっている。

パトリシア=ブラッドリー(ぱとりしあぶらっどりい)

amyえいみーの『死神降臨しにがみこうりん』で登場。 ゼルぜるアメのホラー。 本当にあったらしい事件、 1964年、『ブラッドベリー=バートレッド事件ぶらっどべりいばあとれっどじけん』を元にした話。 本当にあったのかどうかは作者にも不明。 友人から聞いたものなので。 ジョン=バレッドじょんばれっどという男性と恋人同士。 精神に異常をきたしており、療養所へ。しかし母に引き取られて退院。 快楽殺人者・殺人依存症。 最初はアメリアに被害者を装っていたが、しばらくして本性を現す。 母すらも手にかけたが、最後は死亡。地獄に落ちた。

パノッティの横笛(ぱのってぃのよこぶえ)

《パノッティだけが持つ横笛よこぶえ。近くにモケラの石があると吹いた笛が反応して山びこが返って来ると言われている》あと、彼女を呼ぶ事ができます♪

ウィルフレッド=ヴァレンタイン(ぱぱりん)

ねんねこねんねこのオリジナル・キャラクターその2。クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんの父親。息子に構ってもらうため、年がら年中フレンドリーに話し掛けるもそのほとんどが失敗に終わる。 たいてい語尾に『だにょ♪だにょ』がつき、得意技は妙な言葉で人を惑わせること。 ……実はなんだかんだ言って強かったりする。ダーツで人を『ぷす♪』と刺すのが好きらしい。

パロパロ作品(ぱろぱろ)

レイれいヤーズパロディ小説のパロディ。なんでもあり、ともいう。

パンナコッタ(ぱんなこった)

天使 心あまつかこころ、そして葵楓 扇きふうおうぎの口癖。なにかの食べ物が元ネタではないかと思われる。この用語を使用した代表的な言葉は、「やなこったパンナコッタ」「なんてこったパンナコッタ」など。

光のしずく(ひかりのしずく)

《妖精が好む、白く輝く水の事。マンドレイクはなまるばーじょんまんどれいくの葉と闇の花があれば作ることが可能》この作業が、また面倒くさいんだ、これが。

秘石(ひせき)

8つ集めると願いを叶えてくれる、と言われている不思議な石。 正確には、8つ集めて仙人の山へいくと妖精がいるので、その妖精に願いを叶える場所の扉を開けてもらい、そこで叶えるのだが。

陽月(ひづき)

Yuppyゆっぴー。改名してしまった謎的存在生命体。改名の理由は主に3つ。1つは元の名前は英語だったので、よく半角にせずに全角にしてしまったことが多かったから。自分でもそういうミスをおかしていた。2つ目は、後書きの対談形式で『ゆ』と書くとなんだか銭湯みたいなのが嫌だったから。3つ目は前の名前は突発的思いつきでつけたものだったから。読みは『ひづき』なので『ようげつ』と読まないで下さい。封神演義みたいになっちゃいますから(をい)。名前の由来は北欧神話の2匹の狼から。太陽を追う狼スコル、月を追う狼ハティ。これを見てファイナルファンタジー爾亮膺邑とヒロインを連想? 正解です。スコルとハティはその2人の名前の元ネタだったりする。

一坪(ひとつぼ)

書き殴りかきなぐり】の管理人と思われるUMA(未確認生物)。 その姿を見た者は謎の死を遂げるという。 推定体長177センチ。発見された足跡の大きさは28センチ。

緋菜 泉(ひないずみ)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラ。この名前は偽名ぎめいで、正体は沙楽・カノンしゃらかのんの異母兄妹。外国からの転校生で、言葉の随所に使い方を間違えた英語が混ざっている。沙楽・カノンしゃらかのんらぶらぶ状態で、海月 聖也かいづきせいや抹殺計画を日夜企てている。強力な氷使いなのだが、氷を鏡代わりに使う今日この頃。

丙 華月(ひのえかげつ)

自称ゼルぜる至上主義のゼルぜる受けスキーを名乗る無節操女(苦笑)。いつもは華月と名乗っている。 ゼロゼルぜろぜる(もしくはゼルぜるorゼロスぜろす単品)しか書(描)けないと嘆いているが、 それはただ単に本人がやる気がないだけで、やる気と画力(&文才)があれば、 ガウリナだってゼルぜるアメだって、ガウゼルがうぜるだって書(描)けるはず。主に投稿小説とうこうしょうせつ2に出没。 モットーは「目には目を歯には歯を」「予定は未定」。 無駄にテンションが高い時もあれば、すごーくテンションが低い時もある、 かなり忙しい奴。説明が長く、やや疲れるかもしれない。けっこうあつかましい。

暇つぶしの相手から(ひまつぶしのあいてから)

まいの初投稿作品。 その名の通り、エルが暇つぶしにリナ達の元へ行き、遊びまわる話。 ローラレイろーられい等のオリキャラも出てくる。 出てくるのは主にリナ・ガウリイ・ゼルガディスぜるがでぃす・アメリア・ゼロスぜろす・赤眼の魔王(ルビーアイ)・赤き竜神(スィーフィード)など大勢。 微妙にガウリナ・ゼルぜるアメ・ルビスィでもある。

ヒムド(ひむど)

1:カオティック・レジェンドに出てくる高位魔族。 2:冥王の騎士めいおうのきしに出てくる危ない人。心の魔王。

飛龍 青夏(ひりゅうせいか)

 ちょくちょく投稿小説とうこうしょうせつ2に出没するというエセ物書き&オリジナルキャラ製造人(汗)。以前『夏青龍』というハンドルネームを使っていたという経歴あり。スレイれいヤーズ関連の小説についてはオリキャラ登場話でないと書けないという困った人。オリジナル小説は『Eternal Seed』シリーズだが、どこまで続くのか、そしていつ終わるのかは謎である。本人はかなり大きなテーマを持って物語を書きたいと思っていたらしいが…?とりあえず明るい話も書けるようになりたいらしい。

BLCP(びーえるしーぴー)

BL(ボーイズラブ)カップルの略。 代表的なものはガウゼルがうぜるゼロゼルぜろぜる、レゾゼルぜるで、ゼルぜる受けが一方的に多い。

BE PARASITIC NIGHTMARE(びーぱらしてぃっくないとめあ)

あんでぃあんでぃのオリキャラばっかりが登場する“結果的ガウリナ”が目標のお話。どのへんが結果的かというと、リナ&ガウのひ孫が登場するので『これはきっと結果的』ということだ。タイトルがかなり間違っている気がするが、今のところ皆さんは温かい目で見守っていてくれている。

ビーパラナイ(びーぱらない)

あんでぃあんでぃの“BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”の略語。あごんあごんさん命名(ありがとうございます)“BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”と言い続けるにはあまりにも長いため、こちらでどうぞ。それでも長い時は、『あんでぃあんでぃのアホな話』でも通じるのでそちらでもおっけーです。

ビィ(びぃ)

みていみていの書いた小説に登場する。イズと運命的(?)な出会いの後、彼の後をえっちらおっちらついていっている。リアクションが大きく、笑いのストライクゾーンが広いという噂も。飼い主とお揃いのバンダナを首に巻いている。『PresentBoxぷれぜんとぼっくす』『Cheers!ちあーず』に登場。

びたちょこ(びたちょこ)

投稿小説とうこうしょうせつ全般に出没するへぼ文書き。最初のころは読み逃げしていたが、最近レスれすも書く。ルクミリに愛をそそいでおり、ゼルぜるアメ、ガウリナも書く。じつはゼロフィリも好きだったりする。 日本のどこかにひそむ女性である。

PZWORKS(ぴーずわーくす)

書き殴りかきなぐり】投稿者。以下日常生活。 会社でバグと闘う。わからずやの上司ともたまに闘う。/シューティングをやって悶絶する(年齢には勝てない)。最近はR-TYPE DELTA激愛。古い…。/EOSを持って出かける。トキナー80-400mmF4.5-5.6愛用。/アキバに出かけて内需拡大に勤しむ(笑)。最近メモリが異様に安いね。どーなってんの?/模型なんぞを作ったりする。ヒコーキまたは美少女フィギュア。綾波、何体作ったかなあ…。/Yahoo!Auctionでポスターを落札する(実はポスターコレクター)。本人確認、うまく行くんですかね。/しゅう筆活動、もとい投稿活動。…はい、やりますやります。

フィリス=インバース(ふーちゃん)

ゆえゆえ作のオリキャラ。リナとガウリイの間に生まれた双子の片割れ。性別女。母親譲りの栗色の髪は肩より少し長い位で、瞳は紅の現在17才。剣も使うが魔道主体。高位の白魔法も使えるとか。性格は至ってクーくール。趣味は双子のバカ兄貴ことティリス=ガブリエフてぃすいぢめ。特殊能力として妙な情報網も持つなかなか侮れないお嬢さんである。同居のセフィル=フィラ=ティリスせふぃるは姉として慕ってはいる・・・・と思う。別名『ちいさい(ィ)の仲良し3人組』の一人(笑)名前は古代エルフ語こだいえるふごで【謳う】の意味

ファーナ(ふぁあな)

amyえいみーの『Let's Try!れっつとらい』にて登場。 腰まで伸びた黒髪と白い肌を持つ気品ある女性。 実は修道院の人間。ランクは上の方。 ゼルガディスぜるがでぃすに、修道院で起きている『神隠しかみかくし』の事件解決を依頼した。

ふぁいたー達の夜(仮名)(ふぁいたーたちのよるかっこかめいかっことじ)

リナ&キャナりなきゃなもみこもみこの合作。ただし、リナ&キャナりなきゃなが巻き込まれたというほうが正しい気もしないでもない。スレイれいヤーズふぁいとの戦いを、スレキャラすれきゃらの戦いとして書いた、仮想リプレイれい。ちなみにガウリイ(withリナ)VSゼルぜる

ファクト=ガヤン=カオス(ふぁくとがやんかおす)

闇竜翔やみりゅうしょうのオリキャラ、前書きやあとがきで出てくる。一応L様こと悪夢を統べる者と同じ実力を持っている。別名混沌の王。ちなみに、普通はテラ(怪物の意味)と呼ばれたりもする。身長2m、魔道士っぽい服装で全長160センチ、はば20センチの長剣を持っていたりもする。性格は温厚で普段はあまり怒らない。

ファシナン(ふぁしなん)

闇竜の創り出したオリジナルの場所。 妖魔の里といわれ、5つの月が見守る場所である。幻の君ファントムが統べる場所である。あらゆる妖魔たちが存在する。ちなみに、ファクトの混沌の中の一つの場所である。

Familiar(ふぁみりあ)

みていみていの書いたもの第2弾。副題「リナちゃん故郷に帰る」。本編4話。『Loverらばぁ』の続きですが、このシリーズだけでも話が通じるように本人したつもり、です。作者は時折『F』と表記。

ファレス=リコルヌ(ふぁれす)

白河綜しらかわそうのオリキャラその2。少々つり目気味の蒼い瞳に、首に少しかかる程度の漆黒の髪を持つ美男子。既婚者で奥さんは同じくオリキャラ・ナーシャ=リコルヌなーしゃセイせいルーンでクリストファ王子付きのSPとして住み込みで働いていたが、『闇の残り香やみののこりが』以降は別の職に就いている。とにかく愛妻家。ちなみに彼に関しては裏設定がこんもりと用意されており、その中の一説に何処ぞの王族ではないか、というものがある。『闇の残り香やみののこりが』・『黄金の支柱』に登場。

フィーア(ふぃーあ)

朱姫 依緒琉あけひめいおるの書く小説、『鏡の中の緋き月』に出てくるオリジナルキャラクター。本名はフォレンデット=フィーア=ファルシュだが、作中では『フィーア=シャルラッハ』という偽名ぎめいを使ってアメリアの護衛をしている。リナにそっくりの外見なのだが、礼儀正しく言葉は丁寧、更には小食と、リナとは正反対の行動をしているため、リナを知る人に出合うとよく驚かれる。魔道士シドしどによって生み出されたキメラで、神と魔の力を秘める。シドしどの目的としている力にもっとも近い力を持っていたため、つけられた本名はそれぞれ『完璧な』『4』『偽者』という意味である。

フィア(ふぃあ)

フィアルゾふぃあるぞの愛称。 最初にサキまおうさきが言い出した。ファイアみたいな名前だと言うと怒る時がある。

フィア=ライヴァム(ふぃあらいばむ)

風林みつきの短編、夢現ゆめうつつに出てきたリナさんの親友らいばる。 彼女の表情、仕草から、全てを理解し、その時の彼女にさりげなく適切な助言をする。魔族との戦いに巻き込まれ、負傷。ルナるなに助けられ、魔法医の所まで連れられたが、物語の中途半端な終わり方に、生死は定かではない。

フィアルゾ(ふぃあるぞ)

サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅの5人の腹心の1人。 腹心の宰相を務める存在。 通称『フィアふぃあ』。ルーベットるーべっとに1番可愛がられている。 ルーベットの災難るーべっとのさいなんで初登場。

fior(ふぃおる)

 書き殴りかきなぐり1に出没する、中型哺乳類(笑)。別名:週一作者。  主な作品は、「The fates's dream」、「水晶の術者じゅつしゃ

フィガロ=フェラグランド(ふぃがろ)

ゆえゆえ作のオリキャラ。セフィル=フィラ=ティリスせふぃるの父親。がっしりとした体格に金色の短髪、頬に刀傷がある。過去にリナと出会う前のガウリイと行動していたりする。どうやら傭兵あがりのようだか詳しい事は不明。その後エルフのアルウェン=フィラ=ティリスあるうぇんと恋に落ち周囲の猛反を押し切り結ばれたが、病に冒されており、ある時さらわれた娘を救おうと余命わずかな体で戦い他界。『遙かなる絆はるかなるきずな』に登場。

フィブアル(ふぃぶある)

スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじにおいて、勝手に付けられた。 本人は、すっっっごい嫌がっている。

ふぃぶりん(ふぃぶりん)

血液が凝固するとき、フィブリノーゲンにトロンビンが作用して出来る硬蛋白質。血液中の有形成分が包み込まれ、血べいとなって傷口をふさぐ。繊維素。・・・ではなく冥王フィブリゾの愛称の1つ。

フィム(ふぃむ)

どこからともなく現れた、一アメリアファン。 4人組の冒険記&ゼルぜるアメ小説を求めてこのサイトを訪れたらしい。 自分でもゼルぜるアメ小説(【夜空の星は☆】)を投稿するという無謀なことをしでかしたヤツ。 過去ログ読み漁ってるためレスれすをめったにしない(であろう)重罪人。 長編もの読み出したら(又は書き出したら)勉強をも忘れる学生。 他サイトでも小説を書く、駄文製造機。人間だと主張(?)する意味不明な生物。 これ入れたときはスレ暦短く、いろいろなサイトに出没し、カウンターを回しまくっていたという・・・。

フィリー=ガブリエフ(ふぃりー)

東琥珀あずまこはくの小説に出てくる少年。リナとガウリイの一人息子。 その正体は冥王の転生した姿である。 ちなみに『金髪が混ざった茶髪』らしい。

フィリシア=ハート(ふぃりしあはーと)

エモーションえもーしょん .作の長編「千年越しの賭」が初出。エモーションえもーしょん の書く主にゼロスぜろすメインの過去シリーズのキャラ。 降魔戦争前にゼロスぜろすと旅をしていた巫女。一応「純粋な神殿育ち」の「純粋培養種」のはずだが、世間ずれしまくっているうえに、育った神殿から出奔してしまった。 ある理由でゼロスぜろすから見ても正体不明だが、とりあえず神殿内での階級は高い。 「幸福」という意味の名を持つわりに、本人が幸せかどうかはかなり怪しい。 名前はそのまんま「エ○リ○ン通り」の劇中映画のヒロインから貰っている。

風紀委員(ふうきいいん)

バラムガーデンばらむがーでんにある集団。3人しかいない。委員長は意外と(死語)いい頭にバラムガーデンばらむがーでん内の校則をつめこみ、日々校則違反者を捕縛している……のだが、その素行から風紀乱し委員長と影で呼ばれている。委員長は犬嫌い。取り巻きの2人は委員長を信頼し、いつも共に行動している。だが決して主従関係などではない。青き庭のデモン・スレイヤーあおきにわのでもんすれいやーでかなり活躍しまくっている…………のかな……(をい)。
【校則例】
・風紀委員には従ってもらう(ねんしょうクラスでもあまやかさない)。
ガーデンがーでん内に犬を連れ込むな。
・珍しい虫を見たら即報告。
・紙屑捨禁止当然。
などである。
…………委員長、『ねんしょう』くらい漢字で書こうよ。それに、最後の以外なんだか職権乱用な感じだ。

フェール(ふぇーる)

白鯨の森の伝説はくげいのもりのでんせつ』の主人公。陽月ひづきのオリキャラ。両親とは血が繋がっていない。つまり、捨て子であった。16歳の誕生日に旅を始める。聖霊剣くれーめるそーどを所持。その血筋は実は…………である(完結したら書きます)。 なぜかスレイヤーズ版ファイナルファンタジーすれいやーずばんふぁいなるふぁんたじーせぶんのオリジナル設定に名前だけあったりする。

フェイト・フェイト(ふぇいと)

魔王竜と人間のハーフ。金髪赤眼の少年で、ヴィリシルア・フェイトの弟と言うことになっている。『鮮血の紅ざすかーれっとおぶぶらっど』に登場。シリアス時とギャグ時で口調と性格にギャップがあるような気がする。

笛吹き(ふえふき)

ゆえゆえ作の設定。『呪歌じゅか』と呼ばれる古代エルフ独特の呪文を使い、伝承では光と闇の狭間を彷徨い混沌を知り唄う者とされる。その力は紡ぐ唄により精霊の力に干渉・強大な影響を与え操作・増幅させたり、精神世界にも干渉し異界へと続く扉を開く。この者の特徴として瞳の色が琥珀色らしい。現在はセフィル=フィラ=ティリスせふぃるがその力を宿している。

5腹心の情けないケンカ話(ふくしんたちのなさけないけんかばなし)

Yuppyゆっぴーが書いていたが、陽月ひづきに改名した後もしつこく続いている。タイトルの読みは実はこうだったりする(今決めたんですけど)。本編は4話で終わってしまったが、番外編が何故かその17まで出ていたりする。ネタを思いつく限り続くっぽい。

腹心漬(ふくしんづけ)

食べ物ではありません。タイトルからするとギャグのようにも見えるが、中身は真面目にシリアスしている。キツネノテブクロきつねのてぶくろが書いた、魔王の腹心達をメインにした短編シリーズ。

福ダヌキの謎(スレイヤーズ+魔術士オーフェン)(ふくだぬきのなぞ)

今は陽月ひづきである元Yuppyゆっぴーが書いた小説。魔術士オーフェンに登場する福ダヌキことボルカノ・ボルカンの声が冥王フィブリゾと同じだという内容。オーフェンと、コギー、ボルカン、ドーチンの4人がスレイれいヤーズ世界に来てしまう。滅んだはずのガーヴとフィブリゾが復活している。魔術士オーフェンのビデオを見ればわかるが、本当にボルカンの声はフィブリゾの声を担当していた伊倉一恵さんである。

2人はvラブラブ(ふたりはらぶらぶ)

ドラググリーン2号どらぐぐりーんにごうの書いているガウゼルがうぜる小説。ガウリイとゼルぜるがつきあうことになってしまった話。アダルトではない。ただしゼルぜるとガウリイのキャラが壊れまくっている。

フレイ(ふれい)

キツネノテブクロきつねのてぶくろの半オリキャラと化している、火竜王ヴラバザード。この名前「竜の血の連なり・・・か?りゅうのちのつらなりか」で金色の魔王から、水竜王の転生体を探すように命じられて、人間の振りをしている時のもの。当の本人の精神状態は狂気と正気の狭間にあるのだが、普段は天然さんの方向音痴。しかも酒好きな笊で、魔竜王ガーヴとは酒飲み友達。いいのか神がこれで(汗)

フローラ(ふろーら)

優美象・静ゆうびしょうしずかの小説「勝手に獣将軍さん」シリーズに登場する獣将軍。ゼロスぜろすと仲が悪い。後にゼルぜるとラブラブになる予定(笑) 素肌の上にコートという、けっこうエロっちい格好をしている(笑)

ブラバちゃん(ぶらすとそーど)

ゆえゆえ作の設定。正式名称はご存じ【斬妖刀 ブラスト・ソード】ガウリイ所有なのだが現時点では息子のティリス=ガブリエフてぃすが持ってたりする。で、この名前はセフィル=フィラ=ティリスせふぃるの勝手な呼び名で、意味は『ブラストソードってばっさばさ何でも斬るから♪』というかなり苦しい説明があった。

ブラスラケッツ部(ぶらすらけっつぶ)

リナ&キャナりなきゃなの『大きな樹おおきなき』シリーズに出てくる謎の部活動。顧問ガウリイ、部長ゼルぜる。 一応、NEXTに登場する『ブラスラケッツ』を行っている団体らしいが、ほとんど出番がなかったりするのは内緒である。

ブラッド(ぶらっど)

ごく稀に小説1に出没。本人はゼルぜるアメ・ガウリナ中心の話を書きたいのだが、どうして何故かアメリア中心の話をすすめていってしまう。 しらずしらずに、シリアス傾向に話を進めていく可能性有り。 一応『微笑みの傷跡ほほえみのきずあと』という連載を一年かけて完結。ジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえるや、彼の義兄ジュエル=ラズライト=スノー=セラングらずらいとの生みの親だったりもする。 ちなみに彼女には分身『マルガリータブラッド』←(あごんあごんさん命名)がいたりする。 卍会まんじかいオークリ支部の支部長を務めていて会員ナンバーは1。オークリ支部では最強の力を誇る。 最近、いろんなところで『神』と呼ばれているらしい(笑)

ブラッドベリー=バートレッド事件(ぶらっどべりいばあとれっどじけん)

amyえいみーの『死神降臨しにがみこうりん』にて登場した事件。 1964年に本当にあったらしい。 本当にあったかどうかは、作者にも不明。友人に聞いた事件なので。 病院での27分の惨劇。 ジョン=バレッドじょんばれっどパトリシア=ブラッドリーぱとりしあぶらっどりい(当時15才)が実行。 病院内にいた人間を無差別に殺害。 動機は未だに不明。 2人は捕まり、ジョンは死刑。パトリシアが当時未成年であったことから無罪に。のち、療養所へ送られるが、パトリシアの母親が引き取り、退院。

ブルーデスティニー(ぶるーですてぃにー)

PZWORKSぴーずわーくすゼルぜるアメSS『赤く染まった雪』でのゼルガディスぜるがでぃすの呼び名。名づけたのはデニー・ウルバでにーうるばであるが、彼がガンダムを知っていたかどうかは不明。

BRAVE(ぶれいぶ)

リナ&キャナりなきゃなの連載小説。リナ達がレジスタンスで、力を合わせて敵(注:ルークです)に立ち向かうというとんでもない話。『受験勉強の現実逃避』との別名有。ユゥゆぅが乱入したりしてかなりむちゃくちゃ。特に、属性の設定なんぞリナ&キャナりなきゃな本人にすら忘れられかけている。

冥王神官ヘル(ぷりーすとへる)

リラーイド=ヴァイスりらーいどのオリキャラで、冥王フィブリゾの部下。第一の子供。 人間でいうなら長女に当たるのだが、一番落ち着きが無い。 あわて者、粗忽者で、仕事がたまると現実逃避。覇王が仲間を連れ去ろうとしたときなど、「大変ですーっ!覇王様が我が仲間と愛の逃避行!」とまで言った。 ちなみに口癖は「大変ですーっ!」。

海神官ミルフィ(ぷりーすとみるふぃー)

海王配下の神官。能力は獣神官ゼロスぜろすの三分の一。723のオリキャラである。 降魔戦争後〜第二の赤眼の魔王復活の間のどこかで、原因不明の消滅をしている。 無茶苦茶マザコン。いっつも海王様についてまわってる。 しゃべり方がおっとりぎみ。

僧侶連盟(ぷりーすとれんめい)

 むくぅむくぅの書いた話で、『鮮血の紅ざすかーれっとおぶぶらっど』の続き。ヴィリシルア・フェイト、フェイト・フェイトふぇいとハーリア・フェリアはーりあふぇりあなどなどが引き続き登場。全十三話。話の中身とタイトルがまったくかみ合ってない。

PresentBox(ぷれぜんとぼっくす)

みていみていの書いたもの第5弾。副題『イズの諸国漫遊記』。本編7話。時間軸としては『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』の後。イズ=キャロメットいずが各地でいろんな人と会います。『PB』と略称で表記されることもある。

ぷれみあむ あざーず(ぷれみあむあざーず)

リナ&キャナりなきゃな初の連載・・・だった代物。『スレイれいヤーズ ぷれみあむ』のパロディだったはずだが、他の短編やら連載やらやっているうちに忘れられていた。おそらくこれからも忘れられ続けるだろう(をい)

冥王アプロス(へるますたーあぷろす)

冥王フィブリゾの兄。 外見は結構似ているが髪が青い。 魔族一の戦士であり、負の感情の欲求が激しい。 アプロスというのに意味があるのかどうだか知らないが、何となくそれらしいのでこの名前にした。 ハイドラント風大盛り神魔弁当はいどらんとふうおおもりしんまべんとうでは即滅びる。 アプロスが冥将軍、冥神官、と創ったのに対し、フィブリゾが冥王妃、冥宰相、と創ったのは両者の似ているが違った性格のためか?<以上、D・S・ハイドラントはいどらんとでした。

bc(べーつぁー)

沙楽・カノンしゃらかのんのペット。大型犬で、もしかしたらすな楽より巨大かもしれない。すな楽のリュックになぜか入れる。すな楽に呼ばれればいつでもドコでも出てくる。しかし、やることはもっぱら人を蹴るだけ。

βベータ(べえた)

amyえいみーの『植民地しょくみんち』にて登場。 Σシグマしぐまの子供であり、生物兵器。 親であるΣシグマしぐまの死体を食べさせられそうになったが、断固拒否した。 ゼルガディスぜるがでぃすの命令以外は絶対に聞き入れない。 ゼルガディスぜるがでぃすを守るためにΩオメガおめがとも戦った。 最後は誰もいなくなった地球に移り住み、のんびりとしている。

ベリーベリー(べりーべりー)

パンナコッタぱんなこった」に次ぐ、葵楓 扇きふうおうぎ関連の迷言。大して意味のない単語にこの言葉をつけることによって、意味のなさをより際だたせる謎の言語。ともかく、ベリーベリーであるから故、ベリーベリー良い感じが味わえるのである。

宝珠(ほうじゅ)

逢魔時の空おうまどきのそら』に出てくる、謎の石。小さいけれど美しく、その価値は宝石の中でもずば抜けているとか。四大元素を象徴する四色の宝珠が存在する。ゼロスぜろすが狙っていたり、アルディス家あるでぃすけが所有していたり、と謎が多い。

『他の作品(ジャンル)から借りてくる』シリーズ(ほかのさくひんからかりてくるしりーず)

Lilyりりぃ紫嵐しらんの小説のあとがきで展開している謎(?)のシリーズ。何かしら(スレイれいヤーズ以外)の作品から何かを借りてきては紫嵐しらんをボコすという恐怖(?)のシリーズ。これからも続けられるのだろう。

星空(ほしぞら)

お絵かき掲示板や投稿小説とうこうしょうせつ一に時々出没する謎の生物。 見かけたら、ご注意下さい。(って何に?)

星に願いを月に祈りを(ほしにねがいをつきにいのりを)

葵楓 扇きふうおうぎの小説。キャッチフレーズは『読者参加型何でもあり学園小説どくしゃさんかがたなんでもありがくえんしょうせつ』。読者はキャラクターとして登場することが出来、本当に何でもありな星月学園を舞台にした物語。青葉 千影あおばちかげが主人公。この学園の生徒は必ず、魔法使いみたいな『能力者』と、仕事屋みたいな『技能者』のどちらかである。参加したい方は、扇に連絡をどうぞ。略名は『聖願月祈』。

星野 貴英(ほしのたかひで)

星に願いを月に祈りをほしにねがいをつきにいのりを』のメインキャラ。メインキャラ中、一番平凡な名前の持ち主。性格的にはゼロスぜろすにそっくり。海月 聖也かいづきせいやの幼なじみだが、とことん仲が悪い。ロックバンド『グレイれいスカイ』のギタリストだが、夢はジャズシンガーになることらしい。『星の一族』の長。

保存攻撃(ほぞんこうげき)

ゆえゆえさまの印字いんじに対抗してプリンター壊れ中のねんねこねんねこが編み出した新必殺技。紙とインク代の節減のため、日々、ひたすらROMり続ける。ただひとつ、CD−R/RWの機能がいかれると永遠に書き込み・読み込みできないという致命的欠点を持ってたり(泣)←意味なし。

微笑みの傷跡(ほほえみのきずあと)

ブラッドぶらっどが始めた連載小説。オリキャラ満載な話です。メインはオリジナルキャラクターのジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえるとアメリアなのだが、一応ゼルぜるアメ小説だったりする。それ以外にもオリジナルキャラクターラズらずなど、オリキャラおんすてぇじ作品。途中リニューアルされたりいろいろあったが、約一年かけてようやく完結。が、まだまだ続くらしい。

撲殺人参ソード(ぼくさつにんじんそーど)

某ウサギさんの技ではなく、 赤いキツネのガーヴ候や緑のタヌキみどりのたぬきセイせいグラム、圧倒的な力を持つゼロスぜろすにその彼ですら畏怖させる姉ゼラスがいる組織。 ゼロスぜろすの言う「あの方」の正体は秘密です。

僕の屍を越えてゆけ(ぼくのしかばねをこえてゆけ)

某世代交代ゲームの名前では断じてない(笑)。使用例としてはリーデット=アルス=セラ=マラードりーでが、『翼の舞姫(テイク・レボリューション)』でイルニーフェ=テュストいるにーふぇを追う敵に対して言ったことなどがあげられる。そのときは「僕の屍を越えていってくれる?」と使用された。その他、娘を嫁にもらいにきた男に父親が言うもよし、何か相手の行動を邪魔したいときに言うのもいいだろう。ただし実力が伴っていないと、あっさり引き倒されて、言葉通りにじにじ踏まれて股越して行かれるので注意が必要である。

ポポさん(ぽぽさん)

みていみていの書いた小説に登場する聖王都王族専用図書館司書。本名はポルト。セイせいルーン国王であったエルドランとは学友であり、アメリアを孫のように可愛がっている。また、「この城のことでわしが知らん言うたら明日の天気くらいのもんじゃて」と言い切る情報網の持ち主。登場は『Cheers!ちあーず

ま 行

マァ(まぁ)

リナ&キャナりなきゃなの駄文のあとがきにたまに出現する。弟らしいが正体は謎。ユゥゆぅたちを押しのけて、強引にラストの締めだけ持っていこうとするが、たいてい命の危険にさらされる羽目になる(笑)

マイア=グレイワーズ(まいあ)

キツネノテブクロきつねのてぶくろのオリキャラ。 砂色の髪に淡い翠の瞳のラダマンティスの義理の姉さん、森で迷子になっていた玻璃(ラダマンティス)を拾って育てた剛の人。ゼロスぜろすの天敵みたいな人(笑)で、魔族を解剖(ばら)すのが趣味。見た目は若いが実際はとんでもない年齢だったりする。が正確な年齢は不明。人間のようにも見えるが、人間ではないらしい・・・・・色々と謎の多い方でもある。

マイア=ウィラ=ディ=セイルーン(まいあうぃるてすらせいるーん)

紫嵐しらんの小説、「貴方は今、幸せですか?あなたはいましあわせですか」に登場するアメリアの母親。結構おっとりした性格。あっさり出てきて殺された可愛そうな人

マイクの女性とスタッフの方々(まいくのじょせいとすたっふのかたがた)

kannaかんなの駄文、『誰かのイタズラ』に登場するオリジナルキャラクター。マイクの女性(仮名)はスーツ姿にマイクを持ったと言う、見た目はごく一般的なニュースキャスター風だが、いつもものすごくハイテンションである。どれぐらいかと言うと街道を歩くと通る人が思いっきり避けるぐらい。スタッフの方々はそのまんまである。結構強い。

サキ(まおうさき)

紗希さきのオリキャラ、サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅに対して、マキまき、L様、そして紗希さきが呼ぶ名前。 フィアルゾふぃあるぞ達は、サキとは呼ばない。と言うより、フィアルゾふぃあるぞ達に呼べないように発音を変えたため、呼ぶ事が出来ない。

魔王の意志(想い)(まおうのおもい)

紗希さきの処女作。 書き殴りかきなぐりに初めて登場した瞬間でもある。 初めてにしては、即興であり、まさしく『書き殴りかきなぐり』であろう。 この作品が無かったら、今の紗希さきは無かった。

マキ(まき)

紗希さきのオリキャラに近い状態(オリキャラそのもの)のマキ・ルビーアイ・シャブラニクドゥまきるびーあいしゃぶらにくどぅの名。 彼を『マキ』として呼ぶのは、サキまおうさき、L様、紗希さきだけ。 そして、サキまおうさき同様、フィブリゾ達が呼ぶことはない。

マキ・ルビーアイ・シャブラニクドゥ(まきるびーあいしゃぶらにくどぅ)

ついに、紗希さきのオリキャラ化してしまった。 サキまおうさきの双子の弟。 オリキャラ化してしまった為、神崎氏の世界とは異なる事に……

魔術師(まじゅつし)

むくぅむくぅによってココへの登録をすっかり忘れ去られていたオリジナル。しかも未完結。大陸が温暖化によって沈んでしまったというアバウトな世界観で、主に三人の人間が主人公として拳銃をぶっ放したり爆弾使ったり建造物を破壊したりする極めてギャグっぽい。いや現在では完全にギャグな話である。完結した番外編あるが、そっちの方が話が多く出ているのは一体どういうことなのか。タイトルの由来はそのまま話の中に出てくる職業というか能力の名前で、何か一つ大事なものと引き換えに力を得ることができるものたちのことである。失うものの例としては表情、視力、痛覚など。

魔術士オーフェン具現編(まじゅつしおーふぇんぐげんへん)

魔道士に変えようかとも思っている。スレイれいヤーズの世界でオーフェンが魔術を使いまくる。オーフェンも盗賊狩りをする。名前の由来はスレイれいヤーズ世界に『具現化』したオーフェンから・・・(ノリで書いてます)

魔女の騎士(まじょのきし)

ファイナルファンタジー爾亮膺邑のライバルのこと。この肩書きを名乗るのはゲームのディスク1の終盤。騎士がいない魔女はその力を悪しき道に使ってしまう。魔女の騎士は魔女に安らぎを与え、心を守る。そのうち主人公も名乗るようになるが(以下ネタばれのため書きません)。のちに『若き革命家わかきかくめいか』を名乗るようになる。実は某ガーデンがーでん風紀委員ふうきいいん長でもある。犬嫌い。余談だが、陽月ひづきが前書きや後書きでよく相方にしているキャラだったりもする。

master@naguri.com(ますたーあっとなぐりこむ)

一坪ひとつぼのメールアドレスれす。「master」の部分をどんな名前に変えても、その者は殴り込まざるをえない宿命を背負う。

まち(まち)

まいのオリキャラ。 ごっちゃ混ぜ?!〜誰がどうやら〜ごっちゃまぜに出てくる。 いつも男に間違えられ、告白された数は男女合わせるとゆうに100人は越えている。ちなみに女が9割。 詳しくは、作者のHPの機荒波乱で見てください(笑)

マック(まっく)

マクドナルドの略。ではなくてマッキントッシュの略。でもなくて、久賀みのるくがみのる作「All was Givenおーるわずぎぶん」登場の謎人物。当人いわく「女」だが、性格と生物学的には??? 「遺失技術魔術師まじゅつし(ロステクマジシャン)」と自称。かなり裏ありげ、大雑把で豪快でかつ計算ずく。赤毛の長髪に赤茶の目、緑のバンダナ、常に作業服の上から白衣。ちなみに身長190あります。高っ!

マテリア(まてりあ)

ファイナルファンタジー擦謀仂譴垢襯▲ぅ謄燹ゲーム中ではかなり重要になる。5種類あり、青が支援系、緑が魔法系、黄色がコマンド系、ピンク(紫にも見える)が独立系、赤が召喚系となっている。 他にも、黒マテリアや白マテリアがあるが、この2つは世界に1つずつしか存在しない。 マテリアを武器や防具に装着することによって、魔法が使えたり、召喚獣を呼び出したりできるようになる。 バトルでAP(アビリティポイント)を入手すると、成長し、新しい魔法を覚えたり、1回のバトルで召喚獣を呼び出せる回数が増えたりする。 レベルがマスターに到達すると分裂する。 例外あり。

魔道兵器(まどーへーき)

魔族をも凌駕する可能性を持った人工(?)生命体。 造り方:ブラス・デーモンを特殊なピーーでピーして、ピーーーと混ぜピーーして特殊な呪文を唱えてピーーーーーーーーする。(あまりに残虐な内容なので一部伏せさせていただきました。)

魔道剣(まどうけん)

冥王の騎士めいおうのきしにいっぱいでる。 魔法が掛かった剣のこと。 魔術(命名ヒムドひむど)を放つことの出来るものもある。 聖剣ドゥールゴーファ、覇剣ロマネ・コンティ、神滅刃が現在登場

魔道士オーフェンハズレ旅(まどうしおーふぇんはずれたび)

ドラマ・スライム作:『魔術士』ではなく『魔道士』なのがポイント。スレイれいヤーズ世界でオーフェンがリナから借金の取立てをする話、なぜかごく普通に音声魔術を使う(すべてオリジナルです)

魔封じの石(まふうじのいし)

ふりがなは英語表記にしようか迷ったのですが、面倒なのでこれに決定しました(笑)『金と銀の女神きんとぎんのめがみ』のヒロインアリアありあの首にかかっている石。魔を封じ込める効力からこの名前で呼ばれ、昔からお守りとしてつかわれていた。だが実際には魔を食らう石であり、貯えられた魔力が石の限界を超えた時、封じられていた魔は一気に解放されるという少々恐ろしい石である。

マミ(まみ)

まいのオリキャラ。ちおりちーの幼馴染で天然ボケボケ少女。 実はかなりの剣の手練。 それでもって召喚術者じゅつしゃ。 詳しくはHPの方で見てもらえると嬉しい(笑)

マリー=カーティス(まりーかーてぃす)

マリホンゴット=スターウォンまりーさんさんの竜族としての名前。竜族としては兄が一人いる。レイ=カーティスれいかーてぃすというのだが、社の中で眠っていた為か姿は子供のまま。外見で判断したらマリーの方が上だというが、年齢的に見れば10歳前後は違う。

マリホンゴット=スターウォン(まりーさん)

棒術の天才を産み出す、スターウォン家の長女。だが、その実体は赤の竜神の血を受け継いでいる半竜はんりゅう。マインドコントロールをして家の一員だと思わせていたにすぎない。今はカルマート公国、カタート山脈寄りにある竜神の社を護る番人兼地竜王の部下でもある。竜を意識を集中するだけで呼ぶことが可能。性格は強気で、でも優しい。真紅の瞳と長い髪が特徴。 他に名前はマリー=シャイエしんくのあくまマリー=カーティスまりーかーてぃすなどが上げられる。

マリア・マーブル(まりあ)

魔術師まじゅつし』の主な登場人物。警官のくせに裏市場(ブラック・マーケット)御用達な違法行為ドンと来い女警部だが、一応仕事はちゃんとやっている。エドガー・タングステンえどとやたらと仲が悪く、ことあるごとに衝突を繰り返している。赤毛に赤眼。自分で言えるほどの美女である。

マリア・ウルバ(まりあうるば)

PZWORKSぴーずわーくすゼルぜるアメSS『赤く染まった雪』に登場するオリキャラ。 同じくオリキャラのデニー・ウルバでにーうるばの母。作中、彼女が出産した赤ん坊はゼルガディスぜるがでぃすと名づけられる。芯の強さは母なればこそ。説教くさいのが玉にキズ。

魔力質(まりょくしつ)

栄養素の1つ。 魔力を作る源となる。 空気中にも含まれているが微量で、主に食品から摂取する。 基本的に高級食材の方が多く含まれている。 冥王の騎士めいおうのきしの舞台が食の支配する国と呼ばれ、神様まで食材の名前なのはこのためである。

卍会(まんじかい)

あごんあごんが勝手に発足していた会、だったのだが。ゆえゆえ様に拾われ今やジャニーズを抜くとまで言われる会員数を擁する団体。 卍会中でも派閥があり(笑)月光ガウリナ卍会・美光ルクミリ卍会・麗光ゼルぜるアメ卍会、卍会オークリ支部等が存在する群勇割拠たる会である。 一説によると桐生あきやきりゅうあきや様が卍国王に就いた今、近い未来、日本軍と独立戦争を引き起こす可能性があるとかないとか。

みい(みい)

読みまくれ!!!よみまくれ1』に時々投稿しているゼロリナ人間。 <・・・偶然?ぐうぜん>では本名を微妙〜に出している。 イジメにあってるかも? とりあえず、ゼロリナギャグ書いてるかも?

ME LOVE YOU & YOUR HAET(みいらぶゆうあんどゆあはあと)

歌詞の第2段。 割とふんわりした感じにに…ではないね、ははは(苦) キチンと文章になってるんだろーなー?これ? 英文が変です(涙)

歌シリーズ(みうじっくしりぃず)

リナ&キャナりなきゃなが散発的に書いている、歌を元ネタにした短編or詩。 ある時はスレやロストの歌を、あるときは林原めぐみ氏の歌を。又ある時は、違う歌を。 共通していることは、ろくな代物じゃないということである。

みうみう(みうみう)

葵楓 扇きふうおうぎが「稀虹戯空」時代に書いた小説『みうみうサバイバル』に出てくる生物。みうみう鳴き、ピンク色でとても可愛い。その容姿によって、リナ達はこの生物をかわいがり、肩に乗せたりしていた。しかしそうしたが最後、相手の首筋に自らのタマゴを産み付け、相手の身体に寄生してしまう。寄生された人は当然、養分を吸われ死んでしまう。綺麗な薔薇には刺がある、とよくいうが、この生物も典型的なそれ。見かけに騙されてはいけない。

ミカエル・カイン・エルレイ(みかえるかいんえるれい)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』のラスボス。世界を束縛し、過去魔族達を操って幾度となく世界を破滅に追い込んだ張本人。女神達が生み出した最初の生命でもあり、その忠誠心は大したもの。だがそのせいかあまりに純粋で、融通が利かないところがある。この世界で最も大きな力を持っており、女神達が姿を消してから今まで、一人でこの世界の秩序を支えてきた。ちなみにこの名前はここで登録してる最中に決めました(爆)

未知なる魔法の大迷宮(みちなるまほうのだいめいきゅう)

白昼幻夢はくちゅうげんむが書く小説第二作目。 一応リナが主人公。  おたから目指して迷宮の最下層へ進む、というものだが・・・  なんか、ローグ風になってます。  金髪美剣士ではなく、桃色の髪をした剣士が出てきます。

深剣李杏(みつるぎいあん)

投稿小説とうこうしょうせつ2に最近出没するようになった人物。自転車をこぎながら本を読むという変な趣味と特技の合体技を持つ。現在『L様のお気の向くままえるさまのおきのむくまま』という小説を連載中。そして『エル様を活躍させる会』の会員だったりする。実はエセ詩人。

みてい(みてい)

読みまくれ!!!よみまくれ1」でガウリナとゼルぜるアメを中心にもぞもぞちょろちょろしている見かけと年齢と精神年齢のつり合わないイキモノ(中学生から子ども2人いるんじゃないか説まで)。一旦ツリーつりー作り始めると異常に投稿するのが早い。いつの間にか卍会まんじかいの副会長に就任していた。本編『Loverらばぁ』『Familiarふぁみりあ』『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』『PresentBoxぷれぜんとぼっくす』『Cheers!ちあーず』が完結、番外編として『WaterViewうぉーたーびゅう』など。

緑のタヌキ(みどりのたぬき)

冥王の騎士めいおうのきしに登場。地獄の聖鎧、赤いキツネと並ぶ力を持ち、遥か西国での風の精霊の名を冠した小手。 セイせいグラムが持つ。

みらーじゅ劇場(みらーじゅげきじょう)

『影』たちが織り成す、とんでもない話。ガウリイはリナを平気な顔で盾にし、アメリアは悪に憧れ、ゼロスぜろすは平気な顔で嘘をつき、ミリーナは少女漫画のヒロイン化する。一応リナ&キャナりなきゃな作。

ミルフィーユ・ゼレーン(みるふぃーゆ)

時貝崎 刻弥じかいざきのオリキャラ。通称ミルフィ。素性などが一切不明の謎の人物で、ファンタジー、現代物、何でもOK。というか、いろんなところに出てくる。戦うときは『千枚の葉』を使って強いが、普段はキックボードきっくぼーどを乗り回してナンパか名物巡りをしている。一応男だが、名前だけだとわかりにくい。

ミレイ(みれいねえ)

まいのオリキャラ。 自称、『時の神こと麗しきオネイ様』。 ラグナロクらぐなの伯母である(おばさんと言うと怒る)。 エルと同等の存在。 双子の妹があり、言葉使いが微妙。

ミンジェ(みんじぇ)

おつかいおつかいシリーズで、レイシャスれいしゃすと出会った事から、レギュラーメンバー並みの出番を頂いている兄弟の長男。 黒髪、黒目で、肌は琥珀色。切れ長の目で、鼻は形良く整っており、高い。 背はもちろん高い。長身痩躯である。 緑色を好み、着ている服も緑系の色を基調としたものである。 得物は長剣で、背負って装備している。 妹のセンジェせんじぇにちょっかいをかけてきた男を、ぼこぼこに叩きのめしたおかげで、逃亡し、そこでレイシャスれいしゃすと出会う。

麦茶(むぎちゃ)

風林みつきのしゃびしゃび小説に、毎回ほぼ必ず出てくる飲み物。 もっぱら、ガウリイが降魔学園の警備室ですすっていることが、今のところ多いが、たまにヴァルもすすってたりする。 ガウリイばかりが、異常なまでにすすっているため、誤解されるが、ただの作者の趣味だったりする。

むくぅ(むくぅ)

小説書くのは好きだが駄文しかいまいち出来上がらない蝙蝠。最近よく出没するようになった未熟者。ギャグと推理小説、ホラーと魔族ををこよなく愛するが、利き足がわからない蝙蝠傘。最近何となくちょこちょこと小説を書いてしまっている。最近はなぜか吸血鬼のできそこないを自称している。吸血鬼ハイソサエティクラブに入ったとか入ってないとか。

冥王将軍フィンリン(めいおうしょうぐんふぃんりん)

フィブリゾの部下。 スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじに出演中。 中国っぽい名前で、本人も「綺麗ね♪」と気に入っている。

冥王神官リゾア(めいおうしんかんりぞあ)

フィブリゾの部下。 スレイ版魔導物語はなまる大幼稚園児すれいばんまどうものがたりはなまるだいようちえんじに出演中。 園長先生の筈だが、まだ1回もフィブリゾに名前で呼ばれていない。 リゾットみたいな名前だ、と言われると怒る。

冥王の騎士(めいおうのきし)

ハイドラントはいどらんとの書いた小説。多分ハイドラントはいどらんと作品の中では最大の問題作。食を重んじ、様々なものに食物の名をつける王国を、至極真面目に書いた作品で、主人公は冥王フィブリゾと覇王将軍シェーラはおうしょうぐんしぇーらだが、彼らはそれぞれ王子と王国騎士になっている。物語は王城が陥落し掛けたところから始まる。文章は稚拙極まりなく、後半はトチ狂ったのか似非文語体で書かれている上、原稿用紙換算で1000枚を越えるくらい長いので、読む時には細心の注意が必要。

メイス(めいす)

七海/紫苑の「5腹心大騒動!!」に出てくるフィブリゾそっくりの男の子。 唯一違うのは、髪の色が紫色であるということ。 チャオスちゃおすに突っかかる姿はフィブリゾそっくりである。

Messenger(めっせんじゃー)

みていみていの書いた小説第4弾。本編10話、番外編1話。別名『LegendMasterれじぇんどますたーあなざぁ』。LMと同じ舞台でゼルガディスぜるがでぃすとアメリアが主体。作者が時々『MR』と略す。

メティス=クレイオ=ジュノー=イモータル(めてぃす)

キツネノテブクロきつねのてぶくろのオリキャラ、ゼルガディスぜるがでぃすの母親で、ラダマンティス=グレイワーズらだまんてぃすの奥さん。ゼフィーリアの有力貴族のイモータル公爵家いもーたるこうしゃくけの三十九代目当主で、レゾの孫。祖父譲りのとんでもない魔力の持ち主なうえに、祖父のレゾをハンマーでタコ殴りするほどの強者。夫婦揃ってとんでもない人たち(汗)

メル(める)

amyえいみーの『はちゃめちゃ珍道中はちゃめちゃちんどうちゅう』にて登場。 女魔導師で、魔導師協会の人間。 リナ、アメリア、そして(特に)ゼルガディスぜるがでぃすの大ファンで、ゼルガディスぜるがでぃすにはサインまで要求した。 リナには『破壊の申し子、ドラまた』。 アメリアには『正義かぶれ、おてんば姫』。 ゼルガディスぜるがでぃすには『キメラの王子様』などという異名を勝手に付け、しかもバラまいた張本人。

もみこ(もみこ)

ふぁいたー達の夜(仮名)ふぁいたーたちのよるかっこかめいかっことじ』の発案者にして、ゼルぜる役をやっているプレイれいヤー。スレイれいヤーズふぁいとをこよなく愛する性別不明な生命体。ちなみに上記の作品は、書いているのは本人ではなくリナ&キャナりなきゃなだったりするのは内緒である。

森の奥のリボン(もりのおくのりぼん)

《不思議な力で長く伸びる赤いリボン。少し高い所にも上がれるようになる》だそうだ。

や 行

屋台のおっちゃん(やたいのおっちゃん)

どこぞの街で屋台をやっているおっちゃん。実は竜族で、彼の店にはかつてあの赤眼の魔王シャブラニグドゥと魔竜王ガーヴが常連として通っていたらしい。かなり爽やか。地方の情報などにも詳しく、人望もあつい(・・…そーか?)

闇の翼(やみのつばさ)

紗希さきが、初めて曲として作った詩。 1つだけではなく、他にも違ったバージョンがある。 後々出てくるのもあるので、私紗希さきは、只今瀕死状態(関係ない)。

闇の残り香(やみののこりが)

白河綜しらかわそうの作品。全27話+その後編6話という、今までしゅう筆してきたものでも最長のモノとなった。主要キャラは全て出ている上に、ナーシャ=リコルヌなーしゃファレス=リコルヌふぁれす・エイジュなどのオリキャラ目白押し。半オリキャラを交えると本当にシャレにならない人数となる。作者としては『命の大切さ』・『コトバにすることの大切さ』・『あり得るはずのない万能』の三つを表現したつもりだが、それがクリアできているかは甚だ疑問。詰め込みすぎて挫折したともいう(涙)

闇竜翔(やみりゅうしょう)

NOVEL2で時々出てくる謎の妖魔。大体気が向いたら投稿しているという変な奴。 魔族好きで、これからもいろいろ書くと思われる。

夜宵吹雪(やよいふぶき)

読みまくれ1に登場する物書きを目指す関西出身の女。 伏線と、複雑な設定を考えるのが好きで、作るキャラの性格はかなり濃い。 ギャグ人間(自称)だが、どっちかつーとシリアスを書くのが得意。 偏食家でもある。 みんな!好き嫌いはダメだぞ!!

URL(ゆーあーるえる)

ホームページアドレスれすのこと。 『読みまくれ!!!よみまくれ』の表示方法によっては「URL」の部分をクリックすると、その作者のホームページに行くことができる。

ユゥ(ゆぅ)

リナ&キャナりなきゃなの駄文の前書き&あとがきに登場する謎の生物。妹らしい。凡例Y。ただし、ユゥというのは姉妹間のニックネーム。たまに姉の抹殺をたくらんでみたりもする。

優美象・静(ゆうびしょうしずか)

ゼロゼルぜろぜるガウゼルがうぜる、レゾゼルぜる、要はゼルぜる総受けが大好きな女。ちなみに中2。最近はカナタ・マコト様と一緒にゼルぜる語りをしてたりする。ゼルぜる受けのBBSをするのが趣味。後は小説を書いたり、イラスト描いたり。でもやっぱりゼルぜる受け。ゼルガディスぜるがでぃすを鬼畜に攻めさせるのが大好きな危ないヤツ。

ゆえ(ゆえ)

『読みまくれ!!1』に出没するガウリナとオリキャラをこよなく愛する自爆女。オリキャラがでまくる『天空歌集てんくうかしゅう』と現在連載中の第2部『遙かなる絆はるかなるきずな』の取り合えず作者。伏線と裏設定だけで自滅するのも時間の問題とされる。オリキャラ『セフィル=フィラ=ティリスせふぃる』の一応生みの親。さらに最近は卍会まんじかいにて雑務担当兼編集長兼影番という、やたらと長い肩書き付きで地下活動にいそしんでいるらしい。

ユズハ(ゆずは)

桐生あきやきりゅうあきやの書いた小説に登場するオリキャラ。漢字で書くと「柚葉」。とある事件でアメリアとゼルガディスぜるがでぃすについてまわるようになった半精霊だが、精神体のような存在のくせにやたらと食べる。クリームブロンドに、朱橙色の瞳の5、6歳くらいの少女で、ブロウ・デーモンの精神体と合成されているため実体化の際、耳が尖っている。ぶつ切り大根のごときセリフの言い回しと、意味不明の言語使用により、意志疎通には根気を要求される。初登場は『破烈の人形(ファイア・ドール)』から。

柚葉シリーズ(ゆずはしりーず)

桐生あきやきりゅうあきやが書いている、オリジナルキャラクターのユズハゆずはが登場するゼルぜるアメ連作。アニメ+原作第二部終了後という設定で、一応作者としては(作者なりの)スレイれいヤーズその後・アメリア視点のつもりで書いている。『日本語タイトル+(カタカナタイトル)』がシリーズ作品の目印。「瑠璃飾り(ラピス・ラズらずリ)」、「破烈の人形(ファイア・ドール)」、「帽子と迷子(ストレイれい・ドール)」、「帰る場所(スプリング・アゲイン)」、「朱と紅(シークレット・クイーン)」、「その瞳(め)の色(フォスフォフィライト)」、「薔薇の姫君(ローズ・エボリューション)」、「翼の舞姫(テイク・レボリューション)」、「光の扉(オープン・ザ・ゲート)」、「夢飾り(ツイン・ラピス)」で第一部完結となる。外伝的話に「蛍姫(フローラふろーらイト・ソング)」、後日談的話に「子どもたちは眠れない」がある。

Yuppy(ゆっぴー)

陽月ひづきの以前の名前。この名前のときに書いた小説は『福ダヌキの謎(スレイヤーズ+魔術士オーフェン)ふくだぬきのなぞや『NEAR EARTH OBJECTにあーあーすおぶじぇくと』や、改名後も続いている『5腹心の情けないケンカ話ふくしんたちのなさけないけんかばなし』や『スレイヤーズ版ファイナルファンタジーすれいやーずばんふぁいなるふぁんたじーせぶん』や『青き庭のデモン・スレイヤーあおきにわのでもんすれいやー』や『英雄交響曲う゛ぁりあんとしんふぉにー(現在休止中)』などである。

ユナ(ゆな)

 fiorふぃおるの書く、水晶の術者じゅつしゃに出てくるfiorふぃおるのオリキャラ。  本名(と言うかフルネーム)は、ユナティア=ファスファリオン=イルストゥルス=テラ=エルシード=リベンティア。イルストゥルス〜以降は、『輝かしき世界を明らかにする喜び』という意味で、一種の称号らしい。  イル−ラベファクトゥスいるらべふぁくとぅすと言う異世界の住人で、術者じゅつしゃ(魔道士みたいなもの)。 現在160歳(スレイれいヤーズ世界で言うところの16歳)にして、賢者と称えられる天才術者じゅつしゃ。  シャラしゃらと言う名の五霊精霊ごりょうせいれいを相棒にしている。  結構ちゃっかりした性格をしていて、しかも神経が図太い。最近の趣味は、リナと一緒に盗賊いぢめ。

夢現(ゆめうつつ)

風林みつき、初の原作設定小説。・・・・・・・のつもり。 リナさんの過去話。フィアふぃあという親友らいばるとのヒューマンストーリー(嘘)。 いきなり魔族出るわ、重破斬(ギガ・スレイれいブ)使っちゃうはで、作者のいい加減さが如実に表れている。 前 中 後 の、全3編。

妖怪にょほほ親父(ようかいにょほほおやじ)

ねんねこねんねこのオリジナルキャラクター・ウィルフレッド=ヴァレンタインぱぱりんの二つ名(爆) 命名はゆえゆえさまで、初出は星光卍会まんじかい古代エルフ語講座こだいえるふごこうざ『初級編』。 ちなみにしばしば息子クラヴィス=ヴァレンタインくーちゃんに「にょほほ」と笑って病院送りにされているそうな。

横笛(よこぶえ)

みていみていの書いた小説に登場する、ランディ=ガブリエフらんでぃが常に持ち歩いている横笛。白に金の装飾が施されていて、彼自身が骨董品市で見つけてきたもの。一般的な型よりは長く、腰に差していることが多い。通常の音楽を奏でる使用の他に、先でど突くといった通常でない使用などもされる。出典は『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』『WaterViewうぉーたーびゅう』。

黄泉の国(よみのくに)

混沌へと還るために必ず通る場所。ここまで死神と呼ばれる者達が案内をし、良き魂はすぐさま混沌へ。悪い魂は少々浄化をされてから混沌へと送られる。現管理人は死神アリアありあちゃんことアリア=フリードしにがみありあちゃん

読みまくれ!!!(よみまくれ)

投稿小説とうこうしょうせつ』のコト。 1と2に区別はない。

ヨルムンガルド(よるさん)

鮮血の紅ざすかーれっとおぶぶらっど』に登場。ヴィリシルアの従兄ということになっている。全体的に灰色な格好で、髪の毛も灰色。正体は魔王竜。人間のときの見た目は二十歳前後だが、実際は百歳を越えている。名前が手抜きである。

四皇(よんのう)

ねじばなの「わかりやすい」シリーズでおなじみ、光翼王シルファしるふぁ、闇翼王ゼロスぜろす、金色の魔王エル、燐光の神王フェスルのこと。はっきり言って、世界最強の家族(笑) この4人の子供に、燐光神官ルビレイれい(元部下S)、朱金王リナ、精霊王ガウリイがある。

ら 行

雷児(らいじ)

結構昔から書き殴りかきなぐりに居たりする?チャットに時々出現したりしなかったり。勝手に一坪ひとつぼさんの事を「御主人」と呼ぶ。由来は「封神演義」私だからこそ呼べる名でもある(笑)色々教えてもらったからねー(雑談になりつつある)「俺様おれさま」と言うHNも私である(笑)ヴァルガーヴこよなく愛する物体ガー様も好きだぜ?(=▽=*)自他共に認めているであろう魔族好きである。私の小説は大概ガーヴァルです(爽)

親友(らいばる)

オークリ(スレイれいヤーズではなく、魔術士オーフェンのカップリング/爆)好きのブラッドぶらっどさんとあんでぃあんでぃせりあせりあさんの間柄(笑) 親友に見せかけてライバルなのではなく、親友だからこそライバルなのである。間違えのないようにお願いします(笑) その美しき友情はかつてのスポ根マンガもしくは、ガラス○仮面の紅天女候補2人の様子を思わせる。 オークリの親睦を深めようと地下でこそこそと秘密に活動していたのだが、その活動が某裏番さんたちに漏洩(笑/汗)よってここに会員3名のみのオークリ推進委員会(仮)改め、卍会まんじかいオークリ支部(本決まり)が発足した。

ライラック(らいらっく)

通称リラ。葵楓 扇きふうおうぎのヴァルフィリ小説に出てきた、死ぬほどゼロスぜろすにうり二つの青年。見分けるには、相手の服装を見るしかない。白っぽい神官服を着ていたら、たぶんその人はこのライラック。フィリアの婚約者で、フィリアが巫女を辞めた後も彼女を追ってやってくる。最後はヴァルとフィリアをかけて決闘するが、犬をかばったヴァルに怪我をさせてしまい、「自分もまだまだ甘いな」と思ってどこかへと去っていく。森の奥でフィリアをイメージして自分で作った歌を歌ってるとかいないとか。

ラグ=セレイス(らぐせれいす)

 RINりんの書くスレイれいヤーズ長編パラレルパロディストーリー『ゼフィール奇譚ぜふぃーるきたん』シリーズに登場するオリキャラ。  人間ではなく竜神族(架空の捏造設定=竜神や竜王そしてそれに仕える存在として生み出された神に属する存在達の総称)属性は水竜・水竜王に生み出された直属の神官。  髪の色は青銀・瞳は深い海の様な青・腰まで届く長髪ですんなりとした長身、非常にスタイルがよく顔立ちも整っている。  普段からにこにこと人好きのする、穏やかそうな微笑みを浮かべ、丁寧な物腰と気配り、機知に富んだ会話…そして礼儀正しい言動と…  …これだけならば誰にでも好かれる好人物の様にも思える…  …しかし…『彼』をよく知る人物達の評価は非常に辛い…  リナ=インバースいわく…  「ラグ=セレイス?あいつ?どんなやつかって?どんなってイヤなヤツよあいつは、え?あたしのひがみとか主観じゃないかって?全然違うわよ!あいつはね根性悪いのよ、騙されちゃダメ!そうねーあんたゼロスぜろすって言うヤツ知ってる?あいつとちょっと似てるわよ、大体いっつもにこにこ笑って、ですます口調で喋る神官にはろくなのがいないのよねー…ブツブツ(以下延々と愚痴が続くので割愛)…」  『彼』の登場作は『召喚』です。

ラグナロク(らぐな)

まちまちをこよなく愛する死神。 ミレイみれいねえの甥。 ローラレイろーられいの兄貴的存在。 何事にもまちまち君一番と言い張る。

羅琴みつき(らごとみつき)

風林の改名後の名前。通称みっきー。 結構前から詩に目覚めた、自称詩人間(←詩人ではないらしい)。今では連載小説をほっぽりだして、もっぱら詩を書きまくる困ったチャン(まて)vv 詩も小説も限りなく暗い。羅琴の暗い小説の極地は、現在連載中の血の後継者ちのこうけいしゃ。てか深すぎ。 ヴァルフィリ向上委員会に所属。 真の悪魔を崇拝する会・会長。

羅城 朱琉(らじょうあける)

 =朱姫 依緒琉あけひめいおる。詳しくは『朱姫 依緒琉あけひめいおる』を見て下さい。

ラズ(らず)

ジュエル=ラズライト=スノー=セラングらずらいとの愛称。弟(ジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえる)と名前が紛らわしいので、彼はラズライトと呼ばれる。でもなんだか、ラズライトという名前も長くて呼びにくいので、大抵『ラズ』と呼ばれている。

ジュエル=ラズライト=スノー=セラング(らずらいと)

ブラッドぶらっど作のオリジナルキャラクター。長い銀髪に、名の通りラズらずライトのような青い瞳を持つ青年。自称・神。自分を中心にひらすらマイペースを崩すことはなく、格言扇子かくげんせんす片手に高笑いをよくしている。一応職業は、本人曰く医師らしく(免許は持ってない)技術は外科、内科、はたまた皮膚科など、全てにおいてパーフェクト。だが、診療所にはいるかいないかわからず、とにかく気まぐれ。人によって、料金をかえたりなんかもするらしい。頭はめちゃくちゃいいのだが、それと引き替えるかのように超運動音痴である。無論、力も全く無いのだが、妙にうたれ強かったり。弟(ジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえる)とは、異母兄弟。出演は『微笑みの傷跡ほほえみのきずあと

螺旋(らせん)

虚無の欠片きょむのかけら・番外編』に登場するRINりんのオリキャラ…元々はオリジナル小説の重要キー存在…でも実際の所は何も分かってない謎の存在…実は『螺旋』というのは数多ある二つ名の省略形、本来の二つ名は『螺旋を画がく存在』『夢幻を紡ぐ存在』等々他にもまだまだたくさんあるらしい…と言うより…コレもまだ省略形…らしい…変幻自在で性別不明ついでに本名も不明と謎だらけの『彼女』(…取り敢えず性別のある生き物の姿をとる時は女性体になる事が最も多く、また姿と名前のバリエーションも女性のものが多いい為…)は『無限の顔』を持ち『黒い仮面』の形態で持ち歩き、人格?を変化させる時ペルソナの変更或いは人格の封印目的で使用しており、普段?は黒いローブに黒く(自分の身長よりも)長い杖(両端に小さな宝玉がついており、そこから様々な形態の光が出るらしい…)を持った黒髪の『女性』である…その二つ名が示す通り夢や幻を操る力があり、また夢を介して空間移動等も出来るらしい…と言うよりも夢さえ介せば出来ない事は無いとも言われている…性格は非常に気まぐれで極まれに気に入った相手の願いを叶えたりする…らしい…何故かL様とは友達らしくたまにあとがきにも登場して仲良くお茶を飲んだりお仕置きしたりしている…ちなみに怒ると銀髪碧眼になり杖も白銀の杖になるらしい…  

ラダマンティス=グレイワーズ(らだまんてぃす)

キツネノテブクロきつねのてぶくろのオリキャラ、ゼルガディスぜるがでぃすの父親。白銀の髪に、雪の肌、ルビー色(元は銀色)の目の美丈夫。 主な呼び名は「ラダ」。 ツルハシつるはし片手にカタートの氷を取りに行くのが趣味な人。 ゼフィーリアの王国騎士団騎士団長で筆頭騎士、バスターソードの二刀流で、人間離れしまくりの親父。 本来の名は「聖魔太子白帝玻璃」、白の世界の竜神と、白霧の血肉を持って創られた“人間”。 聖魔太子が神と魔の直系であることを示し、白帝は白の世界における彼の地位を示す称号、通常は白帝玻璃、聖魔太子玻璃と呼ばれる。 圧倒的な力は、創造主である竜神と白霧にすら恐怖を与え、心が無い故に繰り返される破壊にその力を封印される。その後、金色の魔王の手により、人としての心を与えられ、赤の世界へと移され、育ての親のマイアが「ラダマンティス」という名をつける。 その精神状態は酷く複雑で、封印された力に対しても人格を持ち、それこそが本来の完全なる姿、「聖魔太子白帝玻璃」である。 通常はラダマンティスという人格だが、同時にその心が枷の役目を負っており、枷が外れあらゆる感情が廃された状態になると、「玻璃」と名乗るが、人格そのものは同一である。 玻璃と名乗っている時は、ラダマンティス自身の暴走状態に近いため、金色の魔王はそれを独立した人格にし、封印しようとした。 だが、本人に拒否され危ういバランスの上に、ラダマンティスという人格が存在している。 玻璃とは、彼の狂気ともいえる部分、白の世界に居た頃の彼とも言える。 とにかく存在その物が複雑な人なのだ。 彼の神と魔の血「破壊と狂気の血」は、息子ゼルガディスぜるがでぃすに受け継がれている。 とまあ、色々言ってはいるが、基本的に結構図太い神経してるので、特に何の問題は無かったりする。(^^; この方が玻璃を名乗る時は、注意した方が良い。 単にキレて暴れてるだけの事だったりするので;;

Lover(らばぁ)

みていみていの書いたもの第一弾。初投稿作。本編8話と番外編1話のシリーズ名。それぞれがそれぞれの相手に贈り物をします。作者は時折『L』と表記。

ラミサ(らみさ)

友人に『さらみ』と間違えられた悲しい名前。 風林みつきの連載小説、血の後継者ちのこうけいしゃのオリキャラ。脳味噌3歳児の異名をほこるほど、のーてんきで楽天家。

ランディ=ガブリエフ(らんでぃ)

みていみていの書いた小説に登場する。金茶の髪、茶の瞳で、眼鏡着用。腰に横笛よこぶえを差している。とある村を束ねる若き現当主。弟が二人。 登場作品は『LegendMasterれじぇんどますたー』『Messengerめっせんじゃー』『PresentBoxぷれぜんとぼっくす』『WaterViewうぉーたーびゅう』『Cheers!ちあーず』。

リー×イル推進委員会(りーいるすいしんいいんかい)

 歳の差、そして法(待っとけ)という壁を越えて、今まさに愛し合おうとしている二人、桐生あきやきりゅうあきやさんのオリキャラ、リーデット&イルニーフェを温かく見守ろうという委員会である。委員長はあんでぃあんでぃ白河綜しらかわそうさん、ブラッドぶらっどさんという心強い委員も仲間に入ってくださいましたv  ちなみに委員の人は一人ひとつ馬の脚を装備し、二人の恋路を邪魔するものをこの脚で蹴る事が仕事(本当かよ) 委員募集中☆です。  12歳の歳の差も、あと5、6年経てば気になりはしない!! さあ、二人を盛り立てよう☆がモットー。しかし、恐らくリーデットファンの方と、イルニーフェファンの方には敵視される事はまず間違えない(汗)

リーデット=アルス=セラ=マラード(りーで)

桐生あきやきりゅうあきや柚葉シリーズゆずはしりーずに出てくるオリキャラで、セイせいルーン属国であるマラード公国の公子にしてアメリアの幼なじみ。愛称はリーデ。セイせいルーンの重臣たちに泣きつかれ、アメリアと見合いをすることに。穏やかというか、流されるままというか、とにかくとらえどころのない性格をしている。紅茶色の髪に琥珀の瞳で、姉のアセルス=イーリル=リラ=マラードあせるすとは双子のように良く似ている。とにかく姉を筆頭に、強い女性には頭が上がらない性分のようである。初登場は『薔薇の姫君(ローズ・エボリューション)』

リーナン=ティシティニー(りーなんてぃしてぃにー)

葵楓 扇きふうおうぎが「ロココ」と名乗っていた時代、『書き殴りかきなぐり』に初めて送った小説『ゼロスぜろすの受難!』の主人公。エルフの幽霊で、特殊な能力を持っているらしい。リナとゼロスぜろすのドジで目覚めてしまった他の幽霊達を成仏させるために、リナ達と共に旅をすることに。肉体がないため、ゼロスぜろすに取り憑いていた。ゼロスぜろすの顔でフリフリのワンピースを着たり、目からビームが出せる男性にナンパされたり、とことごとくゼロスぜろすに受難を与えた。たぶん、これからも与え続ける。

リーニス=インバース(りーにすいんばーす)

どこぞの駄文書き・中田珂南の長編「Traffics」に登場。 リナとガウリイが異世界に迷い込んだ時に、偶然出会った怪しい二人組の片割れ。 長い栗色の髪に赤い瞳あかいひとみで、趣味は攻撃呪文と盗賊いぢめ。顔かたちも性格もリナそっくりの魔道士だが、れっきとした男性である。 旅の相棒は金髪美女のくらげ剣士・ガイリア=ガブリエフがいりあがぶりえふ。当然彼女がボケた時には、懐のスリッパで頭をはたき倒していたのだが、攻撃呪文で吹っ飛ばすようなことはしていない。(……多分)  少々古い作品なので、今も覚えている人が居るかどうか謎である。 作者も半分忘れかけてたキャラなので、今後も登場するかどうかはもっと謎である。

リウラン(りうらん)

紫嵐しらんの「懐かしきは想い出の中になつかしきはおもいでのなかに」に登場したオリキャラ。ゼロスぜろすを好きになった人間と古代竜(エンシェントドラゴン)のハーフ。黄金竜と黒竜に殺されてしまった。彼女の使う魔法はLilyりりぃのボツネタの神の呪文から紫嵐しらんがつかったもの。

リザー=ウェン=ライドル(りざー)

 夏青龍の初投稿小説とうこうしょうせつ、「蒼い瞳の半魔族」にでてくるオリジナルキャラ。  魔術も使えるが、剣技の方が得意。顔の右半分は仮面を、右手には 腕輪や手袋をしていたりするが、腕輪を外すと翼と右腕からは触手 が伸びる。触手はかなりやっかいな代物で、相手を切り裂くことも 可能。3分の1は人間、3分の1は魔族、3分の1は竜になっている。 中級魔族が封印を施されて倒されたため、人間に転生してしまった。 しかもその後から竜とも融合させられて妙な体に(本人談・今は 不自由ない(笑))。  多分ゼロスぜろすと話すことが作中では多くなる・・・でしょう。

リゼア=ミルス=アクト=セイルーン(りぜあ)

BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”のオリキャラ。セイせいルーンの第一王位継承者で黒髪に碧色の瞳のかわいらしい少女。 アメリアとゼルガディスぜるがでぃすの孫という設定。誰に似たのか(笑)正義オタクでピンクのメガホン(アメリアから寄贈)を装備している。 木に登って正義の演説という行為はしないかわりに、正義の歌をところかまわず(主に悪の前)歌うクセがあるらしい。かなり毒舌&辛口。

リナ=セイムネス=ガブリエフ(りな)

あんでぃあんでぃの“BE PARASITIC NIGHTMAREびーぱらしてぃっくないとめあ”の主人公(違うかも)である。 リナ=インバース&ガウリイ=ガブリエフの曾孫という事になっている。 容姿はリナ=インバースにそっくりであり、やっぱりちっちゃい。 性格は破壊的なところのみ曾祖母から受け継いでいる(笑) リナ、リナになるとややこしいので、ひ孫リナ&元祖リナ(原作のリナ)の二人がそろう時はひ孫リナの方がセイせいと呼ばれている。 リナ=S=ガブリエフと省略する事もあるので、あんでぃあんでぃも時々混乱する。

リナ・インバーズ(りないんばあす)

ゼフィーリア出身の自称「天才美少女魔導士」 他称「魔法少女」「盗賊殺し(ロバースキラー)」「ドラまた(ドラゴンも跨いで通る)リナ」などの数々の悪名をとどろかす。 噂 魔竜王の変化した姿だのレティれてぃウス公国の大魔道士で残留意思を封じられたバンダナが持ち主を操っているなどなど数えたら(多分)きりがない ガルスは信憑性の高い噂だと思っていたらしい。 姉が一人いて、『赤竜の騎士』と呼ばれている。 父、母の事はいろいろあるが、普通の家族ではない。                以上 紫紺又は久遠の解説でした。                  間違っても気にしないで下さい                   あくまでも『私の』解説です。

リナ&キャナ(りなきゃな)

いつの間にか『書きなぐり』に出没し始めた謎の生物。異常なほどのルークファンで、語らせ始めたら止まらないという悪癖がある。ユゥゆぅマァまぁの姉(一応3人兄弟)。『ぷれみあむ あざーずぷれみあむあざーず』『BRAVEぶれいぶ』『歌シリーズみうじっくしりぃず』などのしゅう筆者。某HPの管理人に脅迫され、『ふぁいたー達の夜(仮名)ふぁいたーたちのよるかっこかめいかっことじ』というリプレイれいも書いている。

リハビリテーション(りはびりてーしょん)

魔術師まじゅつし』の番外編だが、今のところこちらの方が話がたくさん出ている。完結。本編からずいぶん前の話で、本編と違いやたらと登場人物が多いに加え、魔術師まじゅつしもたくさんいる。なんだかよく解らない最後になってしまったが、それはひとえにむくぅむくぅのせいである。

リバヴィウス鉱(りばう゛ぃうすこう)

陽月ひづきのオリジナル小説、『白鯨の森の伝説はくげいのもりのでんせつ』に登場する鉱物。1000年前にすでに彫り尽くされた鉱物なのだが、この小説の主人公が持つ聖霊剣くれーめるそーどはこの鉱物で出来ている。名前の元ネタは実は……

龍皇奇譚(りゅうおうきたん)

キツネノテブクロきつねのてぶくろがちまちまちまと書いた長編小説。「竜の血の連なり・・・か?りゅうのちのつらなりか」の続編で、相変わらずとんでもない設定。主役は相変わらずフレイふれいなのだが、とことん影が薄いうえ、途中から完全に、ヴァルが主人公状態になっている。大風呂敷広げまくりの話である・・・。トータル54回、長っ!

龍崎星海(りゅうざきほしみ)

最近小説1の方に投稿を始めた人物。 アニメファン歴は長い。 やたらいろんなジャンルに首を突っ込んでいる。 そのため、時間が足りなくてヒイヒイ言っている。 「一日って、なんで24時間しかないんでしょう?」 スレラジオ、選択の時の作者。

竜の血の連なり・・・か?(りゅうのちのつらなりか)

キツネノテブクロきつねのてぶくろが最初に書いた長編。何をトチ狂ったか火竜王を主人公にしてみたり、降魔戦争をぶつ切りにしたような過去話を書いてみたり、しかも、火竜王と水竜王が夫婦で子供がいたりと暴走しまくった感のある話。この話を基準にして、その他の長編短編などの話を書いている。全9話

竜の湖(りゅうのみずうみ)

《仙人の山の地下に水が溜まって出来た大きな池の事。竜が住んでいると言われている。その奥には、竜と思われる骨が埋まっている不気味な場所があり、竜の墓場と呼ぶ》なお、わかってはいると思うが、スレイれいヤーズには関係はない。

竜の見る夢(りゅうのみるゆめ)

キツネノテブクロきつねのてぶくろが今ちまちまちまと書いてる、『竜の血の連なり・・・か?りゅうのちのつらなりか』『龍皇奇譚りゅうおうきたん』に続く長編物。相変わらず、大風呂敷広げる話の展開に変わりは無く、無謀にも艦隊戦を書こうと目論んでいたりする。目下、収拾がつくか謎である。現在はタイトル変更してリニューアル中。

リョウ(りょう)

まいのオリキャラ。 マッドサイエンティスト。 薬師でもある。趣味は晃大こうだいを女装させる事(汗)という、とんでもない奴。 性格は冷静沈着。クーくールで何人もの男共を再起不能とした。 詳しくは機荒波乱で見てください。

リラーイド=ヴァイス(りらーいど)

小説2に魔族中心でオリジナルキャラクター満載の童話パロを書いている変な物体。 最初はゼロリナを支持していたのだが、ルクミリ、ルクリナとどんどん変わっていき、最後には魔族ファンに行き着いた。つまり集中力がない。 魔族ではフィブリゾとダルフィンを愛する。カップリングは特に差別せず、それ以外ではとことん我侭。 好きな小説を書いていた人さえ覚えていない、大馬鹿。もともとなかった記憶力が、最近更に低下してきている。

Lily(りりぃ)

紫嵐しらんの実姉。レスれすはするが自分の小説を投稿したことはないが紫嵐しらんの小説のあとがきに登場し、『他の作品(ジャンル)から借りてくる』シリーズほかのさくひんからかりてくるしりーず紫嵐しらんをボコしている。紫嵐しらんへのネタの提供者でもある。尊敬する人を上げろといわれて、「あはんv」の女狐ちゃんか、超鬼畜生臭ボーズ等の生みの親を上げるとんでもないヤツ。ゼルガディスぜるがでぃすのファンでゼルぜる受けと怪談をこよなく愛する英語力はない現役女学生。

RIN(りん)

ある日突然【書き殴りかきなぐり】に姿を現し、いきなり長編シリーズ連載物のシリアス駄文を投稿し始めた、自称性別不詳・年齢不詳の謎の物書き兼研究家。スレイれいヤーズパロディ『虚無の欠片きょむのかけら』を投稿小説とうこうしょうせつ2で連載している。偶に番外編等を投稿小説とうこうしょうせつ1に投稿する事がある。自分は読み逃げ常習犯の癖にレスれすを貰うと非常に喜ぶという困った奴でもある。 

ルーイ(るーい)

紗希さきが勝手に付けた、ルビーアイの略。 そして、意味も『赤の王せきのおう』に略してしまった。

ルース=アガレス(るーす)

キツネノテブクロきつねのてぶくろの長編『龍皇奇譚りゅうおうきたん』に登場したヴァルの弟。一才にも満たないミニドラゴンで、見た目はちびヴァル。ぷにぷにしたほっぺが可愛い。兄ちゃん(ヴァル)に一番懐いている。兄ちゃんの膝の上で丸くなって寝るのが好き。最近はちょこっとだけ飛べるらしい。

ルーズベルト(るーずべると)

紅眼の魔王こうがんのまおう』の意味を持つ、サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅの名前。 また、『ルーベットるーべっと』として、略される事もある。

ルーベット(るーべっと)

サキ・ルーズベルト・シャブラニクドゥさきるーずべるとしゃぶらにくどぅの、『ルーズベルトるーずべると』の略称。 彼の5腹心は、ルビーアイとくっついた時に、区別を付ける為に呼んでいる。が、日常的にも使っているようだ。 ちなみに、意味は『紅の王こうのおう』となる。

ルーベットの災難(るーべっとのさいなん)

紗希さきが創りだした、オリジナルキャラクターで初めて作った小説。 フィアルゾふぃあるぞヴァーヴう゛ぁーう゛アクア・マリンあくあまりんイリス・メタリルスいりすめたりるすグラン・ジェイドぐらんじぇいどの5人の腹心が、ルーベットるーべっとを助けるために大活躍をするお話(?)。

ルゥイ(るぅい)

リナ&キャナりなきゃな作『みらーじゅ劇場みらーじゅげきじょう』のあまりに不幸すぎる少女。誕生日を祝ってくれた人たちが・・・よりにもよってレギュラーの『影』たちだった、という最大級の不幸に飲み込まれてしまった。

ルオナ=クロス=ナイトメア(るおな)

L様の1番最初の娘。L様の性格を非常に良く受け継いでいる。人間ライフをしている時は「闇の剣(ヴァイル・リタ)を持っている。妹のような存在なのでディースでぃーすに可愛がられている。

ルカ=ロゼリット(るか)

ブラッドぶらっど作のオリジナルキャラクター。焦げ茶色の瞳に、少しくすんだ紅茶色の髪。躁鬱がとことん激しく、思い込みまで激しいかもしれないという、自分によく酔うすごい子。好きなものは美人。美人になら何をされても許せるとのこと(本人談)だが、プライドが彼女自身相当高いので自分を貶された場合のみ別らしい。出演は『微笑みの傷跡ほほえみのきずあと

ルシェル(るしぇる)

イラストにすると滅茶苦茶描き難い堕天使の女の子。金と銀の女神きんとぎんのめがみの最重要キャラとも言える少女で、堕天使となって今も天使だった頃の神聖さを失わないという、この世界でも特殊な存在。女神の生まれ変わりよりその力と希望を託されて、世界を導いていく役目を担った。

ルシファー・レイガスト・アヴィス(るしふぁー)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』の世界の魔族の王。アリア・ルーン・アヴィスありあるーんあう゛ぃすの親でもあるが、彼女はルシファーを親とは感じていないらしい。幾千年前、天使長と勇者ばいんでっどによって傷を負い、今まで地底に身を隠していた。魔族の中でも特別綺麗な長い銀髪と銀の瞳を持っている美形さん。魔族らしく心を大事にしているが、少々行き過ぎてしまい、娘を使命という鎖でがんじがらめにしてしまった。本当は、ただ娘に幸せになってほしいと願っている。

ルスタ(るすた)

「月光王」に出てきた、クリスファンドくりすふぁんどの部下の外族げぞくデリタでりたの同僚で、命令遂行のためなら汚い事も出来る。しかし、その性格が災いし、とある御方を人質にとり、ディースでぃーすにあっさり滅ぼされた。

ルナ(るな)

金と銀の女神きんとぎんのめがみ』に出てくる、神無月遊芽かんなづきゆうめが二番目に、そしてある意味一番愛しているキャラ。14歳にして大人顔負けの格闘技の使い手で、しかも魔力のおかげで肉体のない敵にもダメージが与えられるという便利さん。幼い頃の事件のせいで人に頼らず生きてきたが、ソード・バレッセそーどとの出会いで、彼女に劇的な変化が起こった。…ソードはどう考えても25歳前後。さて、これは犯罪ではないでしょうか(爆)

ルピナス(るぴなす)

 朱姫 依緒琉あけひめいおる作『時の旅人ときのたびびと』シリーズの主人公その2であり、十叶 夕海様からいただいたキャラクター。フルネームはルピナス=セレスれす=ヴァリード。日替わりで男女が入れ替わる呪いがかけられており、その上記憶喪失で、『セレスれす』という謎の言葉しか以前の記憶がない。失われた記憶と呪いの解除方法を求めて旅をしている途中、アリエスありえすに出会った。アリエスありえすのことは嫌いじゃない、というよりむしろ好意を抱いているが、それが全く伝わらない不幸な人。

レージュ大神殿(れーじゅだいしんでん)

エモーションえもーしょんの書く過去シリーズに出てくる、カタートというより水竜王の担当区域では一番権威のある神殿。フィリシアが育った場所で、赤の竜神スィーフィードが祀られている。一応クナスレージュくなすれーじゅ国内にありますが、ノリとしては現実のヴァチカンみたいなものと思ってください。

レイ(れい)

せりあせりあのオリキャラ、レイティス=クレートれいてぃすくれーとの略称。本名で呼ばれることはたぶん少ない(ぉ)

レイ=カーティス(れいかーてぃす)

マリー=カーティスまりーかーてぃすの兄であり、赤の竜神の血を引く半竜はんりゅう。子供の姿をしているが、真紅の髪と瞳、翼を持っている。竜に変身することも出来ず、竜を呼ぶことすら出来ないが、翼で飛ぶことが可能。性格は恐ろしく自分勝手。その訳は、精神年齢が異常に低い為。

レイギンス=グレイワーズ(れいぎんすぐれいわーず)

紫嵐しらんの小説「No return travelarのーりたーんとらべらー」に登場するゼルガディスぜるがでぃすの兄。僧侶にもかかわらず口が悪く、武術に長けている。弟思いのいいヒト。赤目黒髪ストレートの美男子。レゾによって殺される。

レイシャス(れいしゃす)

投稿小説とうこうしょうせつ一に投稿している話、おつかいおつかいの主人公。 サイラーグ・シティのシルフィールさんのレイシャスと言えば、シティ中の大抵の人には分かる。 養子だが、フラグーンから生まれたなどという話があったりする。 のんびり、お人好し、とろいなどという形容詞が、彼を語る時に必ずついて回る。

レイチェル=グレイワーズ(れいちぇるぐれいわあず)

amyえいみーの『小さな鉢植えちいさなはちうえ』にて登場。 設定ではレゾの妻であり、ゼルガディスぜるがでぃすの母親。 ゼルガディスぜるがでぃすの小さい頃に他界。 腰まで届く銀髪、青い理知的な瞳、色白な肌、細い身体を持つ目も眩む程の美人。ゼルガディスぜるがでぃすは彼女を、写真の上でしか知らない。

レイティス=クレート(れいてぃすくれーと)

読みまくれ!!!よみまくれ2』の方でせりあせりあが書いている連載物、「翼無き天使たちつばさなきてんしたち」に登場するオリキャラの1人。相方のレティれてぃに1日3回は必ず泣かされる。16歳だが、精神年齢は−6歳以下。某卍会まんじかい広報部長とシンクロすることがあるとか(笑)レイれいと呼んでやってください♪

レイファ(れいふぁ)

ラミサらみさ同じく、みつき作品、血の後継者ちのこうけいしゃのオリキャラ。性格はラミサらみさと正反対で、レイファの方は台詞にやたらと「・・・」が多い。 存在感が薄く、気配をまったく感じさせない。

レイラ・クリム(れいら)

小説金と銀の女神きんとぎんのめがみの主人公の妹。作者の神無月遊芽かんなづきゆうめがかわいそうと思うほどの悲劇のヒロイン。ヘテクロミア(金銀きんぎん妖眼)のために迫害を受け、心を閉ざすが、セリオス・クリムせりおすと出会い、義理の妹となってからは明るい少女になった。実は天使と魔族の血を引いているが、論理的に考えると必ずある筈の魔力は彼女には全く無く、代わりに、周りを穏やかにさせる魅力のある笑みを持っているのみである。実はとんでもない存在の生まれ変わり。

メルク・アー・レウス(れうす)

久賀みのるくがみのる作「All was Givenおーるわずぎぶん 」に登場する32歳男性。現在グラディエルス王国宮廷魔導士。現国王フェルギスと現騎士団長ヴィルトゥスとは、昔一緒に大陸を旅した仲であり、その直後に5歳前後のデューンでゅーんを拾って育てた張本人。星見人(アステリエル)と呼ばれる、信仰に寄らずに魔法を使う事の出来る稀有な人材の一人。得体の知れない魔導理論を語り倒して周囲の人間をビビらせる悪癖を持つ。微妙に裏ありげ。大陸育ちで黒髪黒目、黒ローブで長髪で反常識的、身長低めの150cm。ちなみに何で常に苗字で呼ばれるかというと、グラディエルス人の男性名は基本的にスで終わるので、周りに合わせているのです。こんなヤツでも。また、本来「アル」になるべきミドルネームを「アー」にしているのもグラディエルス方言にあわせての事。

歴史に残る文豪達(れきしにのこるぶんごうたち)

読みまくれ!!!よみまくれ』に投稿していただいた方々の全リスト。

レシャル=キャルティッシ(れしゃる)

 夏青龍の投稿小説とうこうしょうせつ、「2つの選択肢」に登場するオリジナルキャラ。セイせいルーン城の数少ない女性衛兵の1人。同じくオリジナルキャラ、ウェルの恋人で、剣技はなかなかのもの。しかも金髪碧眼の美人。初登場は第2話から。

LegendMaster(れじぇんどますたー)

みていみていの書いたもの第3弾。副題『ガウリイ故郷に帰る』。本編10話と番外編1話。『Loverらばぁ』のしっかり続き、そして『Familiarふぁみりあ』もちょっと被っています。この話だけで読めないことはない…と思います。たぶん。作者は時折『LM』と略す。

レス(れす)

コメント(感想、返事)を書くことを「レス」という。 「Res」はいろいろな説があるが、一般的に「response(レスポンス)」で「応答」。

レスティア=エルスバード(れすてぃあえるすばーど)

読みまくれ!!!よみまくれ2』の方でせりあせりあが書いている連載物、「翼無き天使たちつばさなきてんしたち」に登場するオリキャラの1人。相方のレイれいを泣かすのが特技という少女。15歳で静かな感じだが芯は強い。レティれてぃと呼んでやってください♪

レス要員(れすよういん)

一人ではなかなかレスれすを書くことができない白河綜しらかわそうが、自分の感想を書く時の合いの手役として召還するキャラの事。呼び出しが多くもはやレギュラーと化している者にウィン=コバルトうぃんちゃん覇王神官グロウぐろうなどがいる。

レチス(れちす)

さぼてんさぼてん&、まりも小説のオリジナルキャラクター ゼロスぜろすを師匠として崇めたてるゼロスぜろすそっくりのお○○←性別 詳しくは小説を読んでみよう!

Let's Try!(れっつとらい)

amyえいみーの中編小説。全十話。ゼルぜるアメのギャグ。ゼルガディスぜるがでぃす女装もの。 とある依頼を受けると強制的に女装させられたゼルガディスぜるがでぃす。 しかもそこは修道院。 ひたすらギャグ。『宝塚ノリ』で女性にモテちゃうゼルガディスぜるがでぃすもあり。 ゼルガディスぜるがでぃすがただただ可哀想な話です。

レテ(れて)

逢魔時の空おうまどきのそら』に出てくる、シュリの母親。美人、優しい、器量よし、と三拍子揃っていて、さらには人に好かれる前夜ぜんやという旦那付き。幸せ絶頂だったが、前夜ぜんやの罠にはめられ、自ら命を絶つことになる。

レティ(れてぃ)

せりあせりあのオリキャラ、レスティア=エルスバードれすてぃあえるすばーどの略称。レイれい同様、こちらもフルネームで呼ばれることはたぶん少ない(をひ)

レヴィアス(れびあす)

本名レヴィアス=セラ=アルフィス。愛称レヴィー。 魔法も使える17才の女騎士。無論相当強いのだが、本人は全く本気を出そうとしない。しかも、それを周りに悟られていない辺り、結構すごい。 頭良し、顔良し、勘よしというすごい人。剣も魔道の腕も超1流。口調と性格はクーくールな美人。見た目は、ストレートの銀髪を短く切りそろえたショートカットみたいな感じに、浅葱色の瞳。青を基調とした布製の服の上に白い皮鎧を纏い、腰には二振りの剣を差している。 「光と闇の狭間で」の主人公

レベッカ=ディアリ=アルディス(れべっかでぃありあるでぃす)

逢魔時の空おうまどきのそら』に出てくる、アルディス家あるでぃすけの女当主。ここぞとばかりにシュリ=カートミルしゅりかーとみるをいぢめたり、あっさり人を灼き尽くしちゃったり、シュリを「悪魔の子」呼ばわりしたりと、嫌われ女の典型的タイプ。このあとどー仕返しされるか楽しみ(笑)

レンシェルマ(れん)

 本名レンシェルマ=ヴァリード、通称レン。ブレードヴィレッジで神官をしている。アリエスありえすの仲間で、ルピナスるぴなすの恩人。実は、いろいろと裏があるらしい。語り部かたりべとは知り合い。

練習専用(れんしゅうせんよう)

読みまくれ!!!よみまくれ』に投稿する前に、実際の表示をチェックしたり、ツリーつりーの作り方を練習する場所。 ボツネタなどがこっそり投稿されてるので要チェック!

ロード=セラング(ろーど)

ブラッドぶらっど作のオリジナルキャラクター。珍しいミルクティー色の瞳に、ラズらずライトのような青い瞳をもつ人物。年齢不詳。ジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえるジュエル=ラズライト=スノー=セラングらずらいとの実父。盗賊等やっている、殺人快楽者。本や、ナイフ、硝子細工など様々なモノをコレクションしており、それは息子(ジュエル=オパール=イプセン=セラングじゅえる)に受け継がれている。ものすごいカリスマ質に、圧倒的な存在感。色々な印象があり、まるで矛盾だらけだったりもするのだが、何故かそれも洗練されているような雰囲気があり、とにかく一言で言うのならば、よく解らない人。謎なのは、彼の存在だけでなく、その目的すらもまったくもって謎である。出演は『微笑みの傷跡ほほえみのきずあと

ローラレイ(ろーられい)

まいの暇つぶしの相手からひまつぶしのあいてからに出てくるオリキャラ。 エルに仕事用として創られたが、娘のように可愛がられている。 海藤雄馬さんの所の紫炎君Love。 ゼロスぜろすの一応恋人。

ロキ=インバース(ろきいんばーす)

ゼフィーリア出身の剣士。 【赤龍の騎士】ルナるな=インバースと(色んな意味で)有名なリナ=インバースを姉に持つ。明るくて人懐こく年頃にしては大人びた部分もありしっかりとしていてポジティブ思考で多少シビア「。偏見が余り無く洞察力が高く本質を見抜き常識は弁えているが血筋なのか「悪人に人権はない」がモットー。剣の腕はルナるなに鍛えられた為、一流の部類に入りリナに教えてもらい魔法は多少使え許容量はかなりある。金の長い髪に赤い瞳あかいひとみを持ち以前出会ったガウリイに(何故か)懐き「にーちゃん」と呼び慕っている。

わ 行

若き革命家(わかきかくめいか)

ファイナルファンタジー爾亮膺邑のライバルがゲームのディスク3の終盤で名乗る肩書きなのだが、以前に名乗っていた魔女の騎士まじょのきしの方が印象に強く残ってしまうのはやはり(ネタばれのため伏せます)だからだろう。

わかりやすいシリーズ(わかりやすいしりーず)

『L様を活躍させようの会』会長たるねじばなの作品シリーズのこと。 2003年8月現在、「わかりやすい 神託」に始まり、「わかりやすい みち」、「わかりやすい 四王」までが完結(?)しており、「わかりやすい 反乱」がしゅう筆中である。オリキャラのシルファしるふぁ=フェルが活躍。 番外編として「部下Sの無謀なたくらみ」、「わかりやすい 光の王」、「わかりやすい 妹」(海藤雄馬さんのHPにあります)がある。 なお、かおさんのHPにまとめてあるので、そっちを見たほうが絶対早い。

我こそは兄貴を極めし者(われこそはあにきをきわめしもの)

かつて生息したと言われる「平日昼間常駐チャッター」の代表格的生物(自分で言うな)
敬虔なナーガ信者で「美と知性の神『白蛇のナーガ様』を崇め奉る会」で煮方を勤める。
職業は魔道士にて、過去「書き殴れ」を占拠して繰り広げられた「魔道合戦」は「書き殴りかきなぐり」マニアの間では伝説と化している(言い過ぎ)