アイカへの頂き物

アイカ「またまた、れいさんから頂きました
一坪「ありがとうございますーー!!!」





アイカかわいーー
一坪「いや、私はちょっと怖いんですけど……。」
アイカ「え? そうですか〜?」
一坪「なんか『死』を感じるんですが……。」
アイカ「それは、そろそろ寿命だからじゃないですか〜?」
一坪「あ、それもそうですね。」
アイカ「(納得してる!!?) Σ(っ゜ )」
一坪「このL様の髪の毛カッコイイですねー!」
アイカ「あ、ホントだぁ デザインが凝ってますね
一坪「キャラも可愛いし、本当にありがとうございましたー!!」
アイカ「ありがとうございました
一坪「では、この辺で。」
アイカちょっと待ったー!!
一坪「な、なんです!?」
アイカ「あっさり終わらせようとしてもダメです!」
一坪「べ、別に私の似顔絵の話題になるのがイヤだから、その前にさっさと終わらせて、ご飯食べて、のんびりお風呂に入って、てきとーにテレビ見て、ネットやって、ほどよく眠くなったらトイレ行ってから就寝、明日は朝早いなーイヤだなーなんて考えてませんよ?」
アイカ「そこまで言ってませんけど……。」
一坪「はっ!? しまった! 誘導尋問か!!」
アイカ「いや、誘導もなにも……。」
一坪「くっ! アイカめ! 腕を上げたな! 今回は引き分けにしといてやる! 次は必ず勝つからな!」
アイカ「へ?」
一坪「ではまた会おう! さらば!!  はーーーはっはっはっはっは はーーーはっはっはっはっは はーーーはっはっはっはっは.......
アイカ「………………………はっ!?Σ(っ゜ )  逃げられた!!」
口木「\|◎ワ◎\| |/◎ワ◎|/ ピガガー♪ ピガガー♪ ピーガガガー♪」
アイカ「ちなみに似顔絵とは99%違います



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