アイカへの頂き物

一坪「板野ずら子さんから寒中見舞いをいただきましたー!!」
アイカ「ありがとうございますーゥ」



アイカ「クライトンさーーーん! \(>< )/ =3」
クライトン「…………………………ぼくクラいとん…。」
アイカ「口木くんに新機能付けてくださいーー!! (>< )ノ”」
クライトン「…………………………どんな…?」
アイカ「コタツ機能!!!」
クライトン「…………………………ふむ…OK…。」
アイカ「やったーーーゥゥゥ \(T▽T)/」
クライトン「…………………………口木くん…おいで…。」
口木「ママー!!  \\|ワ< |=33」
クライトン「…………………………よしよし…。」
口木「ワーーーイ!! (  ̄〜)ノ"|ワ< |」
クライトン「…………………………ポチっとな…。」
口木「アッ! Σ|皿◎ |」
クライトン「…………………………さてと…。」
口木「キュウシモードニ イコウシマス。 |◎皿◎|」
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クライトン「…………………………(てってててっててーてーてー♪) こーたーつーそーうーちー ☆☆■\(o ̄ )☆☆」
クライトン「…………………………(カチャカチャ)取り付け完了…。」
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アイカ「コタツ機能付いたんですかっ!? (>< )ノ”」
クライトン「…………………………ええ…口木くん…いらっしゃい…。」
口木「ママー!!  \\|ワ< |=33」
クライトン「…………………………チェンジ…コタツモード…。」
口木「ソウチャクッ! \|◎ワ◎\| |/◎ワ◎|/」
アイカ「わくわくゥ (≡ワ≡)」
ナレーター「説明しよう!
 口木くんはコタツヒーターユニットVARGERを前腹部に装着後、
 両腕両脚を直角に曲げよつばい状態に変形、
 さらに背面上部にコタツ布団をかぶせることにより、
 わずか1ミリ秒でコタツモードへの移行を完了するのだ!
」
アイカ「すごーーいゥ
 って、ただお腹にコタツのヒーター付けただけじゃないですか!! Σ(っ< )」
クライトン「…………………………みかんはオプション品…。」




口木「ヌクヌク♪ |◎ワ◎|ノ」



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