150万アクセス記念対談

一坪「まさかの150万突破ありがとうございまーーーす!!!」
アイカ「ありがとうございます
口木「ピガガーー♪♪♪ |◎ワ◎|ノ」
一坪「正直もう実感とかのレベルじゃないですね。」
アイカ「そうですねー
一坪「というかこれ嘘です。」
アイカ「Σ(っ゜ )」
一坪「某国の陰謀です。」
アイカ「ΣΣΣ(っ゜ )」
一坪「未来人の謀略です。」
アイカ「…………………………………。」
一坪「\(・ワ・\) (/・ワ・)/」
口木「\|◎ワ◎\| |/◎ワ◎|/ ピガガー♪ ピガガー♪ ピーガガガー♪」
アイカ「……………………壊れちゃった……。」



一坪「というわけで記念企画です。」
アイカ「130万、140万と記念企画やらなかったから、今回はすごいんですよね〜?(¬_¬)」
一坪「おまかせあれ!! 今回の企画は、
 ゲートページのリニューアルです!!!」
アイカ思いっきり手抜きかーー!!!
一坪「失礼な。これでもそれなりに頑張ったんですから。」
アイカ「でもぉ……記念企画って呼べるほどじゃあ……。ねー口木くん。」
口木「ハイ。「キカク」デハアリマセン。 |◎皿◎|」
一坪「うーーーん、まあ確かに企画ってほどじゃないですねぇ。」
アイカ「あっさり認めましたねー。」
一坪「正直、企画のネタがないんですよねー。」
アイカ「いろいろやりましたからね。」
一坪「というわけでボツ企画を大公開!!
アイカ「おお!!」
口木「|◎o◎|」
一坪「それは、これだぁっ!!!」
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   ↓
   



アイカ「……………………………。」
口木「…………………………。 |◎〜◎|」
一坪Σd(・ワ<)
アイカ「なんですコレ?」
一坪「Σ(っ゜ )」
アイカ「いえ、驚かなくても……。」
一坪「見たまんまだと思うのですが……。」
アイカ『ふとんにくるまる同盟』?
一坪「イエッサー!」
アイカ「で?」
一坪「で……デンマーク!」
アイカ「しりとりじゃなーーい!!」
一坪「やっぱ布団はくるまらなきゃ。という人が同盟を組んで、
 世界人口の57%以上が布団にくるまるようになるのを最終目的とした裏組織です。」
アイカ「57%というのがいやに具体的というか……って、裏組織ですかっ!!」
一坪「やはり表立って行動するのは危険なので。」
アイカ「なぜ!!? Σ(っ゜ )」
一坪「『寝るときはうつぶせで協会』は、今は穏健派より強硬派のが力を持っていまして、
 強硬派は布団にくるまりながらうつぶせで寝るのは認めないのです。」
アイカ「…………そうですか……。」
一坪「というわけで今は表立った行動がとれないため、この企画はボツになったのです。」
アイカ「………………………………ボツになってよかった………。」



アイカ「それにしても、せっかくの150万突破なのにゲートページのリニューアルと対談だけってのも……。
 だいたい、この対談だって掲示板でブラントンさんに
 「対談だけでもやってほしい」って言われたからしてるわけですし。」
一坪「うーーーむ。マジメな話、目の状態がよくなくて更新作業を集中してできないのです。」
アイカ「『虹彩炎』って目の病気ですか? まだ治ってなかったんですか〜?」
一坪「その病気自体は治ったんですが、その病気のせいで視界の一部が欠けちゃいまして。」
アイカ「Σ(っ゜ )」
一坪「正直、病気が再発するのが怖いのです。」
アイカ「うむむ……。」
一坪「だからパソ自体あまりやってないんですよねー。」
アイカ「(¬_¬+)キラーーン

 
一坪Σ(っ゜ )
アイカ「今、「パソ自体やってない」とおっしゃいましたね?」
口木「タシカニ キキマシタ。 |◎皿◎|」
一坪「はい。そ、それが? (・_・;)」
アイカ『ラグナロクオンライン』というネットRPGがあります。
 被告人がそのゲームにハマっているという情報があるのですが。」
口木「ソウナノデスカ? |◎皿◎|」
一坪ぎくくぅぅっっ!! Σ(っ゜;)
 た、確かにゲームはやってます。しかしハマっているほどではありませんです。」
アイカ「ほほう。では何故パソをやってないのに電気代がほとんど変わらないんですか?
 証拠品として去年と今年の電気料金の領収書を提出します。」
口木「フムフム。リョウキンハ ホボ オナジデスネ。 |◎皿◎|」
一坪「あ、そ、それは、えっと……! そうそう! 空気清浄機を導入したからです。」
アイカ「ほほーう。なぜ空気清浄機を?」
一坪「マ、マイナスイオンがいいって聞いたので。」
口木「ソレナラ デンキリョウキンガ ヘンカナクテモ オカシクナイデスネ。 |◎皿◎|」
アイカ「………いいでしょう。もともと証拠としては弱いと思ってましたから。」
一坪「ε=(oー )ほっ」
アイカ「ところで『ラグナロクオンライン』は有料化されたそうですが?」
一坪「へ? へーーそうなんですか? し、知らなかったなー。あはは。(ーワー;;)」
アイカ「普通、ゲームにハマってなければ有料化後も続けないと思われます。」
口木「ソウデショウネ。 |◎皿◎|」
一坪「(○_○;;;)」
アイカ「そういえば一坪さん。あなたのプロバイダは『Yahoo!BB』だそうですね。」
一坪「は、はい。田舎なので当時はそれしかADSLがなかったのです。それが?」
アイカ「Y!BBとラグナロクオンラインを運営してる会社は同じソフトバンク系列の会社だそうですね。」
一坪「ぎぎぎぎくぅっっっっ!! Σ(っ○;;)」
口木「ソレガ コンカイノケント カンケイアルノデスカ? |◎皿◎|」
アイカ「はい。『Yahoo!BB』利用者は、
 90日間無料でラグナロクオンラインで遊べるキャンペーンがあるのです!!!」
口木「Σ|◎o◎| ヒコクニン、ソレハ ホントウデスカ?」
一坪「し! 知りません! 知らないです! 何のことだかさっぱりです! Σ(゜O゜;;;;)」
アイカ「(¬ー¬+)キラーーン

 
 これは被告人の家に届いた90日間無料チケットです!!」
口木ΣΣ|◎皿◎|
一坪ΣΣΣΣ(□= ;;;)
アイカ「………以上で尋問を終わります。」
一坪「……………………………………。」
口木「ハンケツヲ イイワタシマス。

 ヒコクニン ヒトツボハ





  |◎皿◎| 





一坪「……………………………………………………………………………。
 ………チケットが届かないと思ってたら、アイカが持ってたのか………。」





おわり